マサト@地球で学ぶ
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マサト@地球で学ぶ
@Masato_KAIHO
UCL修士課程(応用言語学)在籍中🇬🇧中学教師→Edtech→英語教育事業/探究学習|フィールドが「教室」から「地球」になった教師。29歳•186cm•左利き|国際結婚🇺🇸|教育の新しい在り方を探求中|世界中飛び回ってます|帰国したら「言語村」を創る。人間らしさを取り戻そう。

時計のズレの要注意🇬🇧 3月29日からサマータイム。 3月29日からサマータイム。 3月29日からサマータイム。 3月29日からサマータイム。 3月29日からサマータイム。 28日の夜はいつもより1時間早く寝よう。

僕は!なんのために!たくさんの単位を!とったのでしょうか!



チェコで開催される世界最大の言語イベント「Polyglot Gathering」に参加します。ただ参加するのではなく、イベントや将来の日本のために何ができるかを考え、勇気を出してスピーカーとして応募しました。見事、採用され5月に登壇してきます。 僕自身が苦しんできた「ネイティブ至上主義」の呪縛。そしてそこから抜け出したストーリーを開示してきます。同じような辛い思いをしている人も多いのではないかと思います。呪縛から解放していきたいです。 学習者のみならず、教育者にも届いて欲しい内容にしました。そして、大学院生らしく授業で学んだことをアウトプットしてきます。 「これからの言語教育」について会場の仲間と考える時間とします。当日の様子はYouTubeなどでアップロードします。プロセスもできる限りSNSやコミュニティで発信していきます。


この素敵な番宣がなぜか炎上し、リプ欄に罵詈雑言が飛び交っています。 「日本語ができないなら日本から出て行け」とか。 もはやヘイトスピーチです。 この社会でいっしょに暮らしている子は、国籍も民族も問わず、みんな同じ「日本社会の子」。 全力で守り、応援しましょう。


日本で初めてトランスランゲージング(Translanguaging)の実践を見た。「トランスランゲージング」とは学習者が持っているすべての言語リソースを柔軟に活用しながら、意味を構築していくプロセス。「日本語のみ」という制約を外すことで、生徒の負担を軽減し、より深い思考や自己表現を促す効果が期待される。 かつて教員として働いていた学校では、生徒の約20%が外国にルーツを持っていました。当時の自分がこの概念を知っていれば、もっと彼ら彼女らの可能性を引き出せただろうなぁと感じます。

「日本語もしゃべれないとか友達とかにバカにされて」 web.nhk/tv/pl/series-t… ↑放送&NHK ONE配信は3月29日あさ8時25分~ 今週の #Dearにっぽん 外国にルーツを持つ高校生たちが主人公です。 “母語OKの日本語の授業”その狙いとは? 語りは #miletさん







