

大川美帆
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@ThinkDont
サンクチュアリ出版 編集者。 担当作に『すごいジャーナリング』『ある編集者の主観』『自家製はエンタメだ。』『自分とか、ないから。』『食の選び方大全』『虚無レシピ』『カレンの台所』『カメラはじめます!』『多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ。』『#フリーランス税本』など。北海道に住んでます。91年生。






【感謝】 このたび、『食の選び方大全』が7刷目の重版となりました! 本を手に取ってくださった皆さま、周りの方に紹介してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。 発売して2年が経ちますが いまでも本の感想をDMでいただくことがあり、素直にとても嬉しいです。 そして、書店で見かけるたびに、たくさんの方のおかげでこの本が成り立っていることを感じています。 この本を通じて、毎日の食選びが少しでも楽しくなったら嬉しいです。 これからもどうぞよろしくお願いします。






【本日発売】 時代を作る編集者の「頭の中」が本になりました。 📕『ある編集者の主観』小寺智子 著 ベストセラーを連発し、著名人から絶大な信頼を寄せられる小寺氏。SNSでも「人生の景色が変わった」と共感の声が止まらない彼女の、仕事・キャリア・死生観を綴った初のエッセイ。 自分の人生を、自分の「主観」で生きるために。 詳細はリプ欄のリンクから👇

TBS 「THE TIME マーケティン部〜なぜ今哲学本がブームなのか?」という特集内で、ブームを牽引する本として、『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』しんめいP 著 を紹介していただきました! 哲学=「正解」を教えるものではなく、あくまでその人が考えるための「思考の枠」を提案するもの。 だからこそ、この正解のない時代に必要とされているのでは?ということでした。 皆さんはどう思いますか??