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「静かな退職」とAIによる業務の激化。
AI介護で死ぬ前にこの10枚のスライドを読め。
ChatGPTに指示5分→出力7割ゴミ→修正30分→3回目で諦めて手書き。所要時間1時間半。手でやれば40分。
時給3,000円で毎日2時間AI修正してたら月13万円の「AI介護費」。ChatGPT Plusの43倍払ってる計算。
これ、外注現場で10年見てきた地獄と構造が同じ。丸投げ→品質ゴミ→全部直す→人が倒れる。道具が人からAIに変わっただけ。
外注20人→4人に減らした時、売上は変わらなかった。任せる範囲を絞っただけ。AIも同じ。
AI介護で死なない3ルール:
①修正30分超えたら「負け」
直す時間が作る時間を超えたら、任せ方が間違ってる。AI使うたびに修正時間をメモしろ。30分超えた作業は来週から手でやる。
②投げる前に完成形を3行で書け
「いい感じにお願い」は発注書ゼロで外注に丸投げと同じ。「800字・結論先・数字2つ」みたいに3行書いてプロンプト冒頭にコピペ。合ってなかったら直すな、捨てて投げ直せ。
③AIに任せていいのは3つだけ
調べもの、下書き、整形。以上。種類を絞れば品質安定→確認が減る→死なない。
「AIでやれること」と「AIでやるべきこと」は違う。全部AIでやる奴が先に燃え尽きる。
AIを使わない判断も立派なスキル。静かに退職する前に、静かにAIの使い方を変えろ。



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