
nomateonresearch
212 posts

nomateonresearch
@nomateon
海外情報を、意思決定の武器に。🌏 散らばった海外の情報を構造化し、「判断できる状態」に整えるリサーチサービスです。 Basic〜Premiumの3プランで、個人から企業まで対応。 → 詳細はこちら https://t.co/Y2oU7hHTva



断言します。 NotebookLMのマインドマップを知らない人は 情報の9割を理解せずに捨てています。 大量の情報を一瞬で可視化し、 クリックひとつでAIが深掘りしてくれる "究極の情報整理ツール"なんです。 僕はすべてのNotebookLMで 必ず使っています。 リプ欄で徹底解説します👇








ネットリサーチ会社で、多数のアンケートデータを紐づけてインサイトを探ろうって話は発想としてよくあるけど、実際に有象無象の数多あるデータをひっつけてインサイトを発見したという話は聞かない。データを紐づけて得られるインサイトなどなく、観察者の頭の中にしかインサイトはない。






コンサルが資料を作るとき、箱とか色とかの「揃え」に病的にこだわるところがあって、 ・箱の位置が微妙にズレている ・見出しの左端が揃っていない ・箇条書きのレベルが揃っていない ・フォントがバラバラ ・色の対応が各ページで揃っていない ことがあった日にはまぁ詰められるものです。 ただその真意は、資料のキレイさのためというよりも、 「クライアントの認知キャパを浪費させず、意思決定ポイントにキャパを全集中させる」 ということにあります。 たとえば、 ・箇条書きのレベルが揃っていない ・同じ重要度のものが違う見た目をしている ・逆に違う重要度のものが同じ見た目をしている みたいなことがあると、クライアントの頭の中には「あれ?この資料ってどう見れば?」という迷いが生まれます。 瞬間、それはコンサル的にはアウトです。意思決定で使うべき貴重な認知キャパを無駄に浪費させてしまった。 コンサルのミッションは、意思決定を前に進めることぬにあります。そのため、資料の「揃え」を気にすることは、いわば「意思決定を邪魔しない環境整備」のようなものです。 資料をキレイにするための「揃え」ではなく、意思決定を前に進めるための「揃え」。 そう思うと、日々こまごまと資料を揃えている作業にも意味を感じるというものです










