
くっきー⭐️でいず@メタガ勢
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もともと中国が『開放政策』で自由民主主義で資本主義な経済の仲間入りしたがってたから、 「それなら」ということで西側自由主義諸国が色々と手助けしてハンデを設定してやってただけなんだよね そしてその手助けやハンデを悪用した末に仲間外れにされてる中国の現在がある




赤を押せば基本的に生き残れるのに、過半数が青を押してるの何で......


Dave Roberts was asked about Craig Counsell's comments and if the rule is applied fairly: "We’re more than willing for other teams to go out and find a player who can do both. He’s an exception because he’s an exceptional player. It is what it is."









いやー、中々餌が釣れてきましたね。 世界中で採用されてるじゃないか! 需要ブレーキとか嘘つくな! という反論。これを待ってました。 まず事実として、 日本は増税のたびに実質消費が落ちています(内閣府)。 ここは逃げられません。 その上で、消費税だけで見ても海外の運用と日本の運用は違うのに、更に余計な政策を打っていました。 海外は↓ ・景気悪化で減税や給付 ・財政出動で需要を補填 ・景気に応じた財政拡張 日本は↓ ・増税 ・裁量的支出の抑制 ・PB目標維持 ・景気に関係なく基本は引き締め運用 これが重要です。 つまり何をやっていたかというと 右手に増税 左手に裁量的支出抑制 需要に対して同時にブレーキ いわばメゾラゴンみたいな呪文です。(世代じゃない方すみません) しかもこれを単発ではなく、長期にわたって繰り返してきました。 消費税単体の話ではなく 緊縮財政とセットで内需を削り続けた構造。 需要が落ちれば次に来るのは供給力の毀損。 構造的には、その後コストプッシュ型のインフレが起きやすくなります。 実質賃金も長期で伸びていない。 そしてやっと気付く。 「あ、これダメな政策や」 (ちなみにPBは改善) これが失われた30年のある種の側面です。









「国債は国民の借金」というのが、なかなか理解されないので詳しく解説します。 全て事実ベースで書いてます。 1.国債の償還(返済)と利払いは、税収で行っています。一般会計で年約31兆円。税金で返しているので、つまり国民が返済しています。 2.国債の多くは日銀が通貨発行して購入しています。そのために円が希釈化し、円安&インフレになります。 インフレで政府の借金(国債)は目減りしますが、代わりに国民の預金や現金も目減りします。これがインフレ税です。 つまり、国債は政府の借金ですが、実質返済するのは国民です。もしハイパーインフレや政府の債務不履行になれば、円の価値は暴落し、多くの国民は破産します。 借金した覚えなどないと思いますが、そういう仕組です。この仕組みが破綻したら、国民が全て被害を被ります。 長々と書きましたが、これがアベノミクスの正体です。



@kureakurea01 知的階層とはうまいことおっしやいます、確かにそんな面もあるのかもしれません。 しかし日本の問題は、消費税や社会保険料等々もそうなのかもしれないが、 根本の大問題は、子どもが少ないこと、結婚しない男女が多すぎること、そして国防、その辺はどう考えてるか、是非聞きたいものです。
















