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Obinata
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Obinata
@tobin1022
大日方隆。大学教員(財務会計)。勤務先は同志社大学商学部(特別客員教授)。ここでのつぶやきはアカウント主(大日方隆)の個人的見解であり、勤務先とはいっさい関係ありません。
Beigetreten Haziran 2011
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@Q6ClT1OtET4trRM XBRLは、現行制度の説明です。統合報告は、構造化・標準化できない記述情報の「極地」として位置づけます。水と油のような両者ですが、現に共存している。講義では、ここまでなのです。
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@tobin1022 統合報告書のXBRL化というのは開示基準とセットで15年以上前から議論されているのですが、
・情報量が多すぎる
・各社バラバラで定義もばらばらで比較できない
をXBRLで解決できないか、というところから始まったと記憶しています。タクソノミ開発が定義の標準化に一役買っていたのでは。
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当時、この増補新装版を担当させて頂きました。竹内先生の手書きのお原稿、素敵でした😄
竹内幹@takekan
「数量化が「暴力的」となりうる事例について食卓で談義し、土産話に花が咲き...」でいえば、『命の価値』はその最たるものかもと話したが、ただ、統計的生命価値にしても、命に係わる事柄での人々の行動/意思決定から、操作主義的に指標化されたものにすぎず、命の値段ではなかろう。やはり、命の価値は、(数量化の対象となる形では)実在しないのであって、それを数値化しようなどという浅薄なアプローチそのものが忌避されるのかな。 と、1限で数量社会学と筒井先生のご著作について紹介しながら考えて、オフィスの本棚にあった、竹内啓『社会科学における数と量』(東大出版会, 1971年)を手に取る。
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@bokigadaisuki 絵で表す、受験生の〇年or日常生活
と題して、ダメ(ドツボ)のパターンと逆転勝ちパターンの2つを、わかりやすく説明できたらいいなと思う。
ボダイくんに、やってほしい!!
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@blanknote ありがとうございます。
ブランクさんと「同伴出勤」するくらいの体力はありますので、こんど、お誘いしますね。高槻、かなりいいですよ!!
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