
本気で遊べない人は、何をやっても中途半端になります。結果を出す人は目の前にあるものに没頭できる人です。 遊ぶ時に斜に構えている人は、仕事でもどこか余力を残しています。それで大事な時だけ本気を出せるわけがないです。 目の前の小さなことに全集中できる人が、結果的に大きいものを掴んでいくんだと思います。
とふお|HSPでもJTC課長
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繊細で生きづらいJTCの若手向け│HSPでも課長になれた言語化、構造化、思考術を発信│バズったポストはハイライトへ│ミドサー共働き子1人JTC(3社目)

本気で遊べない人は、何をやっても中途半端になります。結果を出す人は目の前にあるものに没頭できる人です。 遊ぶ時に斜に構えている人は、仕事でもどこか余力を残しています。それで大事な時だけ本気を出せるわけがないです。 目の前の小さなことに全集中できる人が、結果的に大きいものを掴んでいくんだと思います。

社内の、やる気と責任感に満ち溢れた無能とは距離を置きなさい。

「成功への近道」を探す人は効率重視なんじゃない。地道な努力から逃げているだけだ。近道は存在しない。あるのは近道を探す時間で地道なことをやり続けた人と、近道を探し続けた人の差だけだ。

本当に深く学ぶ人は教える機会を増やしている。教える側に立つと自分の理解の穴が見える。教わるだけの人は穴に気づけない。

内向型も他人の視線や評価を意識するとパフォーマンスが落ちてしまうんだよな。 内向型は元々ワーキングメモリが少ないのに、「他人の視線」という外部刺激が加わるとマルチタスク状態に追い込まれる。 僕が試して効果があったのは、実況中継で意識を自分に戻すこと。心の中で、「いま〇〇をしています」と行動を実況することで、意識の矢印を視線から自分へと変えることができて集中が取り戻せる。 本来の力が自然と出てくるので、是非試してみてほしい。

やらない人って本当にいつまでもやらないないんだよね。いつまでもやらないから、謎に「自分はやれば出来る」と思ってプライドや根拠のない自信だけが年々高まっていく。気付いた時には中身は空っぽなのに、謎にプライドだけは高い老害になっている。

うちの部署に、やる気ゼロのまま評価は毎年トップの先輩がいた。 ある年は社内MVPに選ばれている。 でも、彼の口癖はこれ。 「今日も定時で帰るので」 正直、私は不思議だった。 「あれだけやる気ないのに、なんで成果が出るんだ…?」 すると、部長にこう言われた。↓

「自分は人と接するのは苦手だから、お客さんと接することがない仕事をしよう」 と思う人が結構いると思うけれど… そういう仕事には同様の理由で応募してきた人たちが集まるので、社内でのコミュニケーションがグチャグチャになり、結果的に接客以上のストレスを感じることになる


JTCにいてもこれは本当にそうです。 上司も人間だから、何て言ったら角が立たずに業務を依頼できるか悩んだりしていることって本当に多い。 そんな中で自分からボールを拾って「これやっておきましょうか?」っていうポテンヒットを拾いに行ける守備職人はやっぱかわいがられるし評価されますね。 たまに「アピールがすごいね。笑」なんて言ってくる批評家がいますが、それはあなたが悪いわけじゃなくてどこにでも発生する残念な人なんで無視しましょう。税金みたいなものです。イライラしてもしょうがない。

内向型は「どう思われるか」より「どうありたいか」を優先すれば人生は好転していくと思うんだよな。 外向型優位の社会環境の中で、内向型は自己否定に陥りやすい。 だからこそ他人の目を気にする思考から、自分軸にシフトすることでエネルギーの無駄遣いを防ぎ、本来の特性を活かすことができるようになる。 「他人の頭の中にある自分への評価は、価値を1ミリも決めれない」と思うと、ラクになれるので是非試してみて。

JTCにいますが、画面共有ヨイショは本当で 「今資料投影しますね~、少々お待ちください。…よいしょ、Webの方見えてます?見えてますね、始めます~」までがワンセットです。ちなみに訓練は受けてませんが、右ならえ右の要領で全員これを口ずさみます。

おもろいやつがモテる理由は「楽しい」という抽象度が高いものを、相手が分かるところまで落とし込めるからです。 おもろい人は軽く見られることもありますが、実はめちゃくちゃ高度なことをしていると思っています。相手の中にある「楽しいかも」を形にできる人は異性関係なくモテます。