Utty
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Utty
@Utty48
元バーチャロン・サイファー乗り。最近は米国株メインのトレードとD&Dのミニチュア造り、あと神田のゲームカフェでまったり。儲かったらセガを買収し、バーチャロン続編を造りたい。晩年はゲームダンジョンカフェのオーナー。死後はそのまま解体不可能なビルにひそみ、彷徨い出る。
Joined Ağustos 2021
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@Viper307 @nog_warhammer 町中に武装した男衆と女性陣が居るだけで、事件の匂いが漂ってきますね。いつかこんな村人達と遭遇してみたい・・・。
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#hotgoblin さんで購入した
Artisan Guild さんの
Peasent Woman B
完成
いい~感じの細密感で素敵なモデルです
この村人シリーズはクセの無さに一目惚れですね
↓

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@DrKarte @burarimachi 電気やプラスチックが無くなれば、文明が中世の時代に戻るだけ。大したことはない。イーロン辺りは石油は宇宙を探しても多分見つからないので、推進剤以外には使わず、未来に温存すべき、と昔から言ってる。真剣に考えるならテスラ車お買いください。
by株主
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これから日本で起こることを予言している哲学書がある。
オルテガ『大衆の反逆』
「文明の恩恵を当然と思い、
それを支える仕組みに無関心な大衆」
を哲学している。
いま日本で起きていること、まさにこれ。
スーパーの棚にモノがある → 当たり前
ネットで頼めばモノが届く → 当たり前
病院に行けば治療できる → 当たり前
その「当たり前」の裏側に
ホルムズ海峡という一本の細い管がある。
ナフサ → エチレン → プラスチック
→ 食品包装、医療資材、物流梱包
この連鎖が止まると何が起きるか。
「便利」が消えるんじゃない。
「生存の前提」が消えていく。
オルテガが警告したのは
「自分が享受するものの由来を問わない人間」の増殖。
いまの日本社会がまさにそれ。
ナフサ不足という事実を聞いても
「政府がなんとかするでしょ」
「一時的でしょ」と思った人が
スーパーの棚からモノが消えたとき
「なんで誰も教えてくれなかったの?」に変わる。
キャズムを超える。
フィルターバブル × 正常性バイアス × 大衆の反逆
→ 令和のオイルショック
→ 集団パニックの本質はここにある。
——これから起きること——
大衆は「当たり前」が崩れると、
原因を理解する回路を持っていないから、
怒りの矛先が「最も分かりやすい標的」に向かう。
「犯人探し」の暴走
買い占め批判、転売ヤー叩き、外国人排斥、政府批判が同時爆発。 構造問題が道徳問題にすり替わる。
SNSが増幅装置になる。 → 関東大震災型の流言。
「強い指導者」への渇望
「政府は無能だ」→「誰かちゃんとやれ」
→ ポピュリスト政治家や極端な言説への支持が急伸。
非常事態宣言・配給制の議論が出始めると、
私権制限への抵抗感が驚くほど薄い。
→ オルテガが1930年に見た光景の再現。
中間組織の不在が致命傷になる
地域の自治組織、相互扶助の仕組み。
日本では町内会も形骸化している。
パニック時に「国家と個人の間」で機能するバッファがない。
孤独な大衆は、強い指導者への渇望がさらに進む。
失業対策、配給、食糧、物流への傾斜生産方式。
これをどう手当していくか、政府は今から考えておかないと、無政府状態からポピュリストに国を乗っ取られかねない。
危機が十分に可視化されたとき、
強い指導者が出てくる。
それが善意のテクノクラートか、ポピュリストかは
そのときの「運」。
情報は出ていた。
フィルターバブルと正常性バイアスが遮断していただけ。
オルテガの最終警告:
「大衆は自分の無関心の代償を、自分で払う」
96年前の本が、いま一番怖いな。
文解 bunkai@LVl5fXuUrOtPfIX
@DrKarte 「大衆の反逆」がよく刺さる日本社会。
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投資詐欺に遭って583万2000円むしり取られた話は先ほどポストしました。
しかし、もしよければ助けてやってもいいというファンの方々、いやファンの方でなくとも、サイン色紙を買っていただけるとホントにうれしいです…
絵柄は個々から選んでください。
サイトでは¥17000とありますが、直接DMいただければ1枚¥15000(送料込み)で発送したします。
よろしくお願いいたします🙇♀️🙇♀️🙇♀️
juntnk358.theshop.jp
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ビットコインが“まだ下げる3つの理由”
今の下落、
ただの押し目だと思ってる人は危険。
むしろ『下げの初動』の可能性が高い。
この認識のズレで
資産は大きく変わる。
あとで見返せるように
【いいねとブックマーク】必須。
できた人から続き⇩
【① “供給減少”なのに上がらない違和感】
Binanceの最新レポートでは
・BTCは実質1700万枚
・17.4%がロック
・年間発行より休眠が多い
→ デフレ構造
これどういうことか?
→需要が供給以上に弱い
つまり
「供給」じゃなく
“"需要崩壊のフェーズ”"
【② 規制前なのに“資金は逃げている”】
(重要)
今、かなり違和感ある動き
・ステーブルコイン問題 → 解決方向
・CLARITY法案 → ほぼ合意
・規制 → 前進
普通ならどうなる?
→ 資金流入
でも実際は
・インサイダー売り:150件
・買い:0件
・約32億ドル売却
つまり
大口は今は入らないと判断している
【③ 市場は“恐怖ではなく崩れ始め”】
よくある勘違い
「恐怖=底」
でも今回は違う。
Put/Call Ratio = 1.0(過去最高)
一見、恐怖MAX。
でも本質は
→ ヘッジ(防御)が増えている状態
つまり
・下げを警戒
・ポジション軽くしてる
・リスク回避継続
これは
底じゃなく“"下げトレンド初期""の特徴。
【結論】
・需要が弱い
・大口は撤退中
・ヘッジ増加
この組み合わせは
『まだ下がる形』
今は楽観が一番危険。
【④ビットコイン短期分析】
今日のエントリーラインはここ↓
Long : 68,950上抜け
Short : 68,200 下抜け
ここで無理にポジション取ろうとする人と冷静に待てる人で
結果は大きく変わる。
【いいねとブックマーク】した人には
リアルタイムで全て公開します。



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【最恐】「Tレックスの革」で作られた1億円のハンドバッグが爆誕
古代のDNAをAIで復元し培養した「狂気のファッション」がこちら
■経緯
・2026年4月、オランダの博物館で世界初となる「Tレックス培養レザー」のハンドバッグが公開
・化石から採取された極微量のタンパク質断片を基に、AIと計算生物学で欠損したDNA配列を予測・補完して「恐竜のコラーゲン」を再現
・最新の培養技術(ATEP™)を用いて、動物を殺すことなく試験管内で「恐竜の皮膚」を増殖させることに成功
・オークションの開始価格は驚愕の66万ドル(約1億円)。「DNA」をモチーフにした金具が光る、唯一無二の超高級バッグとして注目を集めている
「ジュラシック・パークが現実になった」と世界中のファッショニスタが熱狂する一方、古生物学者からは「TレックスのDNAは現存しない」「これは科学ではなく、ただのマーケティング(空想)だ」と厳しいツッコミが殺到。
実態は、高級ブランド向けに「培養レザー」の付加価値を高めるための壮大なPRプロジェクトだが、1億ポッキリで「恐竜を身に纏う」というロマンに、一部の超富裕層が本気で札束を叩き合う事態となっている。


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最近、人工知能の世界で歴史の教科書に確実に載るであろう重大なブレイクスルーがありました。
カリフォルニア工科大学のババク・ハッシビ教授が率いる研究チームPrismMLが発表した「Bonsai-8B」という新しい大規模言語モデルのニュースです。
一見すると専門的な技術アップデートに思えるかもしれません。
この発表は私たちの生活や社会の仕組みを根底からひっくり返すほどの破壊力を秘めています。
私たちがスマホで当たり前のように使っている高性能なAIの裏側には、想像を絶する巨大な設備が存在します。
「今日のレシピを考えて」「メールを要約して」と質問するたび、遠く離れたデータセンターの巨大なスーパーコンピュータが全力で計算を行っています。
そこには最先端の半導体が何万個も並べられ、膨大な電力と冷却用の大量の水が使われています。
膨れ上がる計算コストと環境負荷は、すでに地球規模の限界に近づきつつあります。
事実上、莫大な資金を持つ一部の巨大企業しか最先端のAIを運用できない時代になっていたわけです。
Bonsai-8Bは「賢いAIは物理的に巨大でなければならない」という常識を、純粋な数学の力で完全に打ち破りました。
82億個という膨大な知識の結節点を持つ賢い脳みそを、わずか1.15ギガバイトという小さなサイズに圧縮してしまったのです。
1ギガバイト強といえば、現代のスマホに入っている少しリッチなゲームアプリよりも小さいサイズ。
今まで全く同じ賢さを持つAIを動かすには、優にその14倍以上のメモリ容量が必要でした。
これを彼らは「1ビット化」という魔法のようなアプローチで実現しました。
これまでのAIの脳内は、まるで16色の精細な絵の具を使ってフルカラーの油絵を描いているような状態でした。
鮮やかで正確な判断ができる反面、使う絵の具の量もキャンバスの大きさも膨大になります。
研究チームはこの複雑なフルカラーの油絵を「黒と白」の2色だけで表現する点描画に変換することに挑戦しました。
普通なら色数を2色に減らした時点で美しい風景は完全に潰れてしまいます。
彼らは何年もかけて高度な数学の理論を構築しました。
黒と白の点をどこにどう配置すれば、人間の目が錯覚を起こすほど元のフルカラーの油絵と全く同じに見えるのか。
その極限の配置ルールを解き明かし、AIの脳を「プラス1」と「マイナス1」のたった2つの信号だけで矛盾なく動くよう作り直したのです。
結果、彼らの白黒の点描画は巨大な油絵と全く同じ知性で物事を考え、流暢な文章を生成できることが実証されました。
必要な絵の具とスペースは14分の1に、消費電力も5分の1に激減しています。
バイトあたりの知能密度を高めるという、新しいパラダイムの誕生です。
このブレイクスルーが私たちの生活に直接何をもたらすのか。
電波の届かないオフライン環境のスマホや普通のノートPCの中で、世界最高峰のAIがサクサクと軽快に動くようになります。
最新のiPhone 17 Pro Max等の端末なら、1秒間に約44単語という猛烈な速度でAIが文章を生成してくれます。
外部との通信を一切使わないという絶対的な安心感。
会社の機密情報、誰にも知られたくない個人的な悩み、医療データなどを相談しても、外部に漏洩するリスクは物理的にゼロになります。
山奥のキャンプ場でも、大規模な災害で通信網が遮断された状況下でも。
手元には常に高度な知性を持った専属のパートナーが静かに寄り添ってくれます。
これは世界の技術的な力関係を変える劇的な転換点です。
これまでAIの覇権は、高価な計算チップを買い占められる巨大資本だけが握っていました。
この技術がオープンソースとして広まることで、高価な機材を持たない学生や小さなスタートアップ企業でも手元で自由に高度なAIを動かし、全く新しいサービスを生み出せるようになります。
力技で巨大化していく開発競争に対し、人間の深い知恵が「知能を凝縮する」という鮮やかな答えを突きつけたのです。
Bonsai-8Bはただの便利なソフトウェアではありません。
一部の巨大企業に独占されかけていたAIという人類の財産を、一般市民の手元に取り戻すための静かで確実な革命です。
あらゆる場所、あらゆるデバイスに本物の知性が宿る新しい時代。
それが今まさに始まろうとしています。
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