大島周|「BtoBグロースプレイブック」発売中

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@crohack_oshima

リブ・コンサルティング 最年少パートナー|全社AI推進責任者|AI経営Lab編集長|AIを組織にどう実装するか、AIによって経営がどう変わるか等の発信をしていきます スタートアップ向けコンサルティング部隊責任者|経営シミュレーションゲーム「T2D3」開発者|「BtoBグロースプレイブック」著者

https://amzn.asia/d/09tkhDjK Joined Mayıs 2018
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【当社で使われている魔法のAI資料作成ツールを公開します!】 ・AIっぽいデザインからの脱却 ・自社固有フォーマットでの作成 ・細部まで直接編集が可能 ・個別ページごとの編集/テンプレ変更も可能 ・画像生成やアイコン生成も可能 ・ファクトチェックも可能 GPTでもClaudeでも出来ない水準を実現し、コンサルの仕事の仕方が大きく変化しています。 実例・noteも続けて貼ります⇓
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今回の対談で、最も重要だと感じたのが「意思力の格差」という話でした。 白木さんが語っていたのは、これからは人材やスキルの不足ではなく、「意思と意思決定力の不足」で悩む時代になるのではないか、ということ。 AIによって、情報収集、分析、資料作成、選択肢の整理、実行の多くが支援されるようになります。 知識やスキルが足りなければ、AIや周囲の専門家に補ってもらえる。 しかし、最後に残るのは、 ・自分たちは何を目指すのか ・何を選び、何を捨てるのか ・組織をどこまで変えるのか ・誰が責任を持って決めるのか という問いです。 AIが優秀になるほど、「あなたはどうしたいのか」が厳しく問われる。 AIを使えるかどうか以上に、AIを使って何を実現したいのか。 その意思を持ち、決め、周囲を巻き込み、実行できる人と組織が、より大きな成果を出すようになる。 AI時代の格差は、スキル格差ではなく「意思力の格差」になるのかもしれません。 #AIジダイ
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AI推進で「肝中の肝」になるのが、ミドルマネジメントの役割再設計。 経営からは「AIを使え」と言われる。 現場からは活用アイデアが上がってくる。 しかし、部長・課長層の役割が従来のままだと、その間で変革が止まってしまう。 経営層の役職を変えるだけでは足りない。 部長・課長の役割そのものを、AIネイティブな状態にどうリデザインするか。 これは、多くの日本企業がこれから直面する論点だと思います。 #AIジダイ
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白木さんが今回、メルカリやSansanの人事を読み解くうえで提示していたのが、組織変革における「5つのM」。 •Message •Motivation •Mission •Membering •Monitoring 多くの企業は、AIツールの導入や人材育成、役割変更といった「Mission」から変革に入ります。 しかし、それだけでは「AIによって自分の仕事が奪われるのではないか」という不安が先に立ち、組織は動かない。 まず事業をどのようにAIドリブンへ変えるのかというMessageがあり、その変化を社員にとっての希望に変換するMotivationがあり、そこから一人ひとりのMissionが変わっていく。 この3つを連動させることが、AI変革において重要なのではないか。 AI推進は、ツールを配れば進むものではない。 「会社はどこへ向かうのか」 「その変化は社員にとってどんな未来につながるのか」 「そのために一人ひとりの役割をどう変えるのか」 ここまで一体で設計して、初めて組織変革になるのだと思います。 #AIジダイ
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▼動画はこちら なぜメルカリCTOはCHROを兼任するのか? 人事責任者がAI推進を担う時代を、組織変革の視点から徹底解剖しました。 youtube.com/watch?v=e6IKIv… 特に「人材・スキル格差から、意思力の格差へ」という21:49以降の議論は、ぜひ見ていただきたいです。
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AIを使えない人が淘汰されるのではない。 「意思を持たない人」が淘汰される時代が来るのかもしれない。 「AIジダイ」新しい動画を公開しました。 メルカリCTOのCHRO就任や、SansanのCHROによるAI推進を起点に、 ・なぜテクノロジーと人事が近づいているのか ・AI推進のボトルネックはどこにあるのか ・人と組織に最後まで残る価値は何か 組織人事の専門家・リンクアンドモチベーション白木俊行さんと、AI時代の組織変革を徹底的に議論しました。 本編はスレッドから👇
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AI導入で最初に整えるべきなのは、プロンプトではなく会社の記憶。 議事録、顧客情報、過去の提案、意思決定の背景が分散していれば、AIは毎回ゼロから考えることになる。 高性能なモデルを導入するより、必要な情報へ正しくアクセスできる状態をつくる。 AI活用の差は、モデルの差よりコンテキスト設計の差である。
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GPT-5.6 Solを使って感じたのは、AIの進化は「正解率」より「往復回数」に表れるということ。 以前は3回説明していた仕事が、1回で伝わる。 この差は小さく見えて、毎日使うとかなり大きい。 AIモデルをビジネス上で評価するとき、ベンチマーク以上に見るべきなのは「仕事が何往復で終わるか」だと思う。
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朱印@副業SaaS輸入便
朱印@副業SaaS輸入便@shuin_official·
経営実装」の文脈、海外でも同じ議論あって。ツール選定より「誰がオーナーシップを持つか」で導入の成否が分かれるって話をよく聞くんだよね。白木さんとどんな話になったか気になる。
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YouTubeチャンネルを始めました! 経営者のためのAI情報チャンネル「AIジダイ」。 ツール紹介やTipsではなく、"AIを経営にどう実装するか"を有識者と本音で語るチャンネルです。 第一弾のゲストは『組織X』著者・リンモチ特任執行役員の白木俊行さん(@toshiyuki_0423)。 メルカリ「CTOがCHRO兼CAIOに就任」、Sansan「人事トップがAX推進」——なぜ今、技術トップが"人と組織"を担うのか、徹底解剖しました。 是非、チャンネル登録を頂けると嬉しいです!! ▼本編はスレッドで

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GPT-5.6 SolをNotionで使ってみたけど、かなり良い。 単に「賢くなった」というより、こちらの意図をつかむまでの往復が減り、実際の業務を任せやすくなった感覚がある。速さも含めて、AIエージェントの実用性が一段上がった。 モデルの進化は、回答精度だけでなく「人がどこまで仕事を委ねられるか」を変えていく。⁠
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【AI時代のマネージャー】 AIによって、情報収集、要約、進捗確認、フィードバックの一部は自動化されていく。 そうなると、マネージャーの価値は「情報を持っていること」ではなくなる。 現場の違和感を捉える。 答えのないテーマに問いを立てる。 メンバーが動きたくなる意味をつくる。 AIが管理業務を代替するほど、人を管理するマネージャーではなく、人が動く環境を設計するマネージャーが求められる。
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社内の情報アクセスは「探す」から「聞く」へ変わります。 うちで検証しているのが「Agent of Agents」構造。社員はSlackで窓口エージェント1つに質問するだけ。裏側では営業資料探索やナレッジ管理の専門エージェントが自動で起動して、複数の知見・資料を横断して答えを返してくれる。 ポイントは、利用者が裏側の仕組みを一切意識しなくていいこと。ナレッジ活用が進まない最大の理由は「どこに何があるか分からない」なので、窓口をひとつに絞るだけで活用のハードルは一気に下がります。 「こういう資料なかったっけ?」で過去のホワイトペーパーまで即座に返ってくる体験は、一度味わうと戻れません。
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白木俊行|AI時代の組織変革|リンモチ執行役員|投資・M&A
無人島に置いてかれた人みたいな顔してますが、内容はちゃんとしてます。是非ご覧ください!
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組織のナレッジ蓄積が続かない最大の理由は、"書く負担"が全部人に乗っているから。振り返りを「ちゃんと書いて」と頼んだ瞬間、進まない。 だからうちは「話すだけで溜まる」仕組みに変えた。 ①PJ終了を起点に振り返り会議をやる ②メンバーは話すだけ(成功・失敗・示唆を口頭で共有) ③AIが会話から要点を抽出し、ナレッジ候補として整形 ④人は重要なものだけ最終確認して、ナレッジDBに正式登録 人がやるのは「書く」ではなく「最終確認」だけ。書く負担を限界まで削ると、蓄積は勝手に回り始める。 そして溜まったコンテキストがアウトプット品質を底上げし、エージェントやSkillにも組み込まれていくと成果に繋がる。 理想はアウトプットから逆算したナレッジ蓄積だけど、まずは話して同じ場所に貯めておく所から開始しても、AI時代は後から一定どうにか出来る。
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