Pinned Tweet
Cryptsynapse
21.9K posts

Cryptsynapse
@cryptsynapse
Music composer / Percussionist / Duck lover
Joined Ağustos 2014
497 Following862 Followers
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted

◤Label New Release◢
Single「in bloom」
a landscape void of all beauty(@landscapevoid)
29 March 2026 Release
特設サイト / Dedicated website
jadyss.com/label/inbloom-…
先行予約 / Pre-orders
distrokid.com/hyperfollow/al…
#Jadyss #ProjectJadyss #Release
©2021-2026 Project Jadyss
日本語
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted

これは悲観的に過ぎるが、日本の原油備蓄は、実効で四ヶ月であり、タンカーの最終船が概ね先週入港なので備蓄は8月で使い尽くす。
ただし民間備蓄に算入されている流通在庫があるので8月いっぱいが最終期限で、8月中にイランとの合意がなれば9月下旬にペルシア湾からの帰還タンカーが入港し、オイルロードの再開は、10月となる。
11月にもオイルロードは正常化し、年末年始前後に物流は正常化する。
9月以降になるとコンビナートが運転不能となって完全に止まる。こうなるとたとえ原油が来ても数ヶ月から半年の運転再開期間を要する。
なお、電力は、西の60Hzエリアでは、冬までは持ち堪えられる。一方で東の50Hzエリアでは、電力へのエネルギー転換と予備の石油火発運転不能で夏のピーク需要への対応が困難であり輪番停電となる可能性が高い。
原子力は、来年の定検までは運転できるが、石油由来製品が枯渇すると定検ができないためその後は運転できなくなる。どのみち燃料を交換しないと18ヶ月で運転不能となる。石油由来製品がないと燃料交換もできない。
9月以降もイランとの合意がなく対日オイルロードが閉塞継続の場合は、日本社会は急速に崩壊し11月以降、北海道・東北から餓死と凍死が広がってゆく。以後も状況の根本的解決なしでは、翌年末までに日本国は、人口の1/3が餓死、凍死、熱死、病死し、国家としては消滅する。
知壱@itsukinoaka
この情報が本当なら、三ヶ月後には備蓄がなくなり灼熱の夏を耐えないといけない地獄が待っているわけなんですが、、、
日本語
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted

中東情勢の緊迫化による原油価格の高騰に伴って、原油由来の製品を含む医療資材等の流通、供給への影響が強く懸念されています。
医療用ガウンやグローブ、アルコール綿、注射器や点滴バッグ、カテーテル等の医療資材や、医薬品の供給が不足すれば、患者さんのいのちと健康に直結します。
ライブドアニュース@livedoornews
【原油急騰】医師団体が政府に緊急の要望書、医療資材の在庫確保など求める news.livedoor.com/article/detail… 全国保険医団体連合会が25日、政府に対し要望書を提出した。原油高は、医療用ガウンやグローブ、注射器、点滴バッグなどの製造・供給コストを直撃することになるという。
日本語
Cryptsynapse retweeted

「原油急騰で機能不全に陥る前に…」医師団体が政府に緊急の要望書 医療資材の在庫確保など求める(弁護士JPニュース)
news.yahoo.co.jp/articles/f0425…
日本語
Cryptsynapse retweeted

Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted
Cryptsynapse retweeted

医師として、透析に次いで、
いま最も心配しているのがインスリンデバイス。
プレフィルド型ペン注射器の約77%はプラスチック。
カートリッジ、キャップ、針のハブ、ポンプのチューブ。
すべてナフサ由来の石油化学製品。
しかもインスリン自体がコールドチェーン=電力に依存している。
プラスチック(デバイス)と電力(保冷)、二重の供給リスクを抱えている。
2型糖尿病患者は約1,000万人。
夏場に電力逼迫→停電→熱中症→脱水→高血糖緊急症。
医療材料がなければ、補液も治療もできない。
さらに深刻なのは1型糖尿病。
国内に約10〜14万人、うち小児も多い。
インスリンが届かなければ数時間〜数日でDKA(糖尿病性ケトアシドーシス)→致死的になる。
もともと治せなかった病気を、現代医療が生かしている。
その命綱がプラスチックとインスリン供給。
ここを絶対に切らしてはいけない。
多くの子どもの命がかかっている。
この悲劇は起こるべきではない。
絶対に起こってはいけない。
政府による医療材料の優先確保は必至だ。
NHKニュース@nhk_news
「ナフサ」供給懸念 長期化すれば医療現場に影響も news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news
日本語






















