
本来の加害者である組織たる統一教会の幹部信者(徳野、田中、堀各元会長、福本弁護士ら)は顔を出さない、解散命令に至った責任をとるべき幹部信者の無責任さも感じる残念な会見でした。二世信者の熱意はわかりますが自称有識者の方々は罪作り。被害者への新たな加害行為につながらないことを望みます
村のいずみ
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本来の加害者である組織たる統一教会の幹部信者(徳野、田中、堀各元会長、福本弁護士ら)は顔を出さない、解散命令に至った責任をとるべき幹部信者の無責任さも感じる残念な会見でした。二世信者の熱意はわかりますが自称有識者の方々は罪作り。被害者への新たな加害行為につながらないことを望みます



【有識者と現役二世による共同記者会見】 先程、視聴しておりました。 小川榮太郎さん(文芸評論家) 『解散命令というのは信徒の信教の自由を脅かすものではないというが、何を言っているんだ。守れるわけないでしょ』 中山達樹弁護士 『不法行為が認定されていたと勝手にすり替えられていた』 徳永信一弁護士 『教団の法人格を取り上げることが信教の自由の侵害にならないという大前提を振りかざしている』 仲正昌樹教授(金沢大学) 『家庭連合の教義に対して独自の解釈を加えている』 『家庭連合側が発言する権利はあったのか』 福田ますみさん(フリージャーナリスト) 『信仰心の表れである献金が霊感商法と一緒くたにされている』 加藤文宏さん(著述家) 『メディアの対応はハンセン病患者を排除した時と酷似している』 『この問題の根本は差別と排除です』



暴行殺人等の刑事事件を起こした複数の宗教法人が放置され、刑事事件ゼロの家庭連合だけは、文科省が裁判の証拠を捏造してまで解散させようとするのは、法の下の平等や、政教分離の原則に照らしても、あまりにもおかしいと言わざるを得ません。 #解散命令反対











【超ド級のスクープ】野田佳彦氏は2019年1月、勝共連合会長と会談していた!! 浜田聡・前参議院議員が自身のYouTubeチャンネルで、話題の「TM特別報告」について紹介。 同報告書に野田氏の名前が「27回」登場しているとのこと。 同報告書に記載された、国際勝共連合の梶栗正義会長(当時)の2019年1月31日の報告によると―― 「月曜日(1月28日)には野田首相と会談しました。ワールドサミットを紹介し、韓国に行くよう説得したところ、(2月)8日は政治日程上、どうしても国会を空けることはできないが、10日は国内日程を調整して(韓鶴子総裁の)誕生日の行事に出席することを検討してみようという返答を得ました。(中略)一度日程を調整して出席できるか検討するとのことでした。1日2日で回答すると約束してくれました」 さらに、旧統一教会の徳野英治会長(当時)の2019年1月16日の報告では―― 「この野田前首相については、地盤選挙区で過去の選挙を支援したことがあるパイプであり、その縁で現在交渉中です」 案の定、TM特別報告には野田氏に関して明記されていましたね。 youtu.be/5UEIJd5tV1Y?si…








《文科省の捏造》 文科省の担当者が勝手に書いたと思われる記載がある。 旧約聖書に登場する人類の始祖の男女、すなわちアダムとイブに言及している陳述書が複数ある。 しかし教団では、「イブ」ではなく、日本聖書協会の聖書に則って「エバ」と呼んでおり、 この事実だけでも、本人が書いたものではなく、文科省側の作文とわかる。 『国家の生贄』p379 "でっちあげの証拠"
