めなぞ~る♪
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@menazor
めなぞ~る♪です 特定の嗜好をテーマに、エロ絵やマンガを描いております pixiv https://t.co/tDVq6TIWD7
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@george7650oyo サターン・デッドヒートもそうなんだけど、最初はSFミステリっぽくて、増刊がスペースオペラというか活劇っぽくなるの、けっこう多い気がしますね(笑)
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6年前の焼き直しにすぎないのです。
ノベルティ商品が気に入らない、こんなものを好きな人間が気に入らない、ただそれだけのことを「考えて欲しい」と大所高所から問題があるかのように偽装する。
卑怯な人ばかり_(┐「ε:)_
Akiko Murakami/村上明子@akikom
1回目と2回目の絵を比較して、何が1回目で問題だったのかを考えて欲しい。オタクがフェミに勝ったのではなく、赤十字とこの作者さんがなぜ1回目が炎上したのかを理解しての2回目なのです。この騒動が単なるフェミ叩きに終わりませんように。
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@menazor 今じゃ、ゲームセンターの筐体やパソコン、ロボットの操縦システム、企業用システムにウインドウズが使われると思うと、先見の目があったなーと。
とは独力での開発はありえないとは思いますが、当時の漫画やアニメって、独力でスーパーコンピューターや超高性能AIとかつくってましたよねw
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皆んながこのツイートに寄せてくれたお勧めハードSF小説を列挙してみました!今年の1年はもうこれだけで楽しめるんじゃないだろうか🤔
1. 竜の卵(ロバート・L・フォワード):中性子星の表面に住む超高密度生命体と人類の交流を描く
2. 太陽の簒奪者(野尻抱介):太陽を取り囲む謎の構造物が突然出現。異星知性との接触と人類の選択を描く日本産ハードSF。
3. 重力の使命(ハル・クレメント):重力が地球の数百倍の惑星を舞台に、人間と異星人が協力して探査を進める古典的名作。
4. リングワールド(ラリイ・ニーヴン):恒星を取り囲む巨大な環状構造物を探索するメガストラクチャーSFの金字塔。
5. 白熱光(グレッグ・イーガン):異なる物理法則が支配する宇宙を舞台に、知性の本質を問うイーガン流の極北。
6. ディアスポラ(グレッグ・イーガン):肉体を捨てたデジタル知性体が宇宙の根本的な謎に迫る、スケール無限大の傑作。私がこの世で最も好きなSF小説です
7. 渇きの海(アーサー・C・クラーク):月面の「塵の海」に沈んだ船と救助隊の知恵と工夫のサバイバル。問題解決型でヘイル・メアリーに最も近い読感。
8. 遥かなる地球の歌(アーサー・C・クラーク):滅びゆく地球から宇宙に旅立った人類の末裔たちが辿り着いた星での邂逅を描く叙情的大作。
9. 都市と星(アーサー・C・クラーク):10億年後の未来、永遠に閉じた都市に生きる人類と、それを飛び出した一人の男の旅。
10. 月は無慈悲な夜の女王(ロバート・A・ハインライン):月面植民地の独立革命を描く政治SFにして娯楽の極み。
11. 夏への扉(ロバート・A・ハインライン):冷凍睡眠とタイムトラベルを絡めた愛と再会の物語。
12. たったひとつの冴えたやり方(ジェイムズ・ティプトリーJr.):少女と異星人の純粋な友情と、その切すぎる結末。短編集収録の名作。
13. 三体(劉慈欣):文化大革命から始まり、宇宙規模の文明間戦争へ発展する中国SF三部作。スケールと発想の独自性で世界を席巻。
14. 地球移動作戦(劉慈欣):太陽が膨張する前に地球ごと移動させるという超スケールの計画を描く劉慈欣の代表短編。
15. 星を継ぐもの(J・P・ホーガン):月面で発見された5万年前の宇宙服を着た死体。謎の解明が宇宙の歴史を塗り替えるミステリSF。
16. ガニメデの優しい巨人(J・P・ホーガン):『星を継ぐもの』続編。眠り続ける巨人の宇宙船とその文明の謎へ。
17. 造物主の掟(J・P・ホーガン):人工知能が自律進化し、やがて知性の本質を問い始める。機械知性SFの傑作。
18. 創世記機械(J・P・ホーガン):統一場理論と別次元空間をめぐる壮大な物理学SF。
19. 未来からのホットライン(J・P・ホーガン):時間通信をめぐる量子論的世界分岐テーマ。
20. 未来の二つの顔(J・P・ホーガン):ホーガン中期の量子SF。
21. 啓示空間(アレステア・レナルズ):フェルミのパラドックスに独自の答えを叩き出す暗鬱な宇宙SF三部作の第一作。
22. 方舟は荒野をわたる(春暮康一):異質な知性同士の相互理解を丁寧に積み上げる日本産ハードSF。
23. コンタクト(カール・セーガン):科学者が主人公の、誠実すぎるほど誠実なファーストコンタクトSF。映画版も名作。
24. マーダーボット・ダイアリー(マーサ・ウェルズ):人間と機械の合いの子「弊機」が主人公のユーモラスで切ないSFシリーズ。キャラクター造形が破格。
25. 天冥の標(小川一水):感染症・宇宙移民・異星知性をまたぐ1000年分の人類史を描く日本SF最大のシリーズ。
26. 一億年のテレスコープ(小川一水):気が遠くなるほど長い時間スケールで知性の進化を描く短中編。
27. バビロニア・ウェーブ(堀晃):恒星間エネルギービームをめぐる政治・経済・文明の衝突を描く日本産ハードSFの先駆け。
28. 太陽風交点(堀晃):太陽風を帆として航行する宇宙船など、詩情あふれる科学的ビジョンが並ぶ短編集。
29. 石の血脈(半村良):SF×伝奇の異色作。純粋なハードSFではないが、日本的な血と歴史の物語。
Joshua Connolly | 映画ライター@JOSHUA_movie
『#プロジェクト・ヘイル・メアリー』を観た人に薦めるハードSF小説を列挙して紹介していく記事とか需要あるだろうか?
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大学入って東京に出てきたとき、同じく地方(そいつは長崎)から出てきたやつが「東京はChが多くて嬉しい。見れなかったアニメが見れる」と喜んでたなあ。私は大阪なので、Ch数はさほど東京と変わらなかったので、ああ、地方はそうなのか!!それは悔しかったろうなあ、と当時驚いた覚えが。
葵月@zabu72nezu271
#去年の3月の画像を無言であげる
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