山梨 寛弥|インサイドセールスの未来を創る

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山梨 寛弥|インサイドセールスの未来を創る

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@device0462

100社以上のインサイドセールス立ち上げ支援・メンター|3年で月商12倍の事例・実績|外資系IT企業でIS立ち上げ・マネージャー経験|外資/国内大手企業・スタートアップでIS(BDR・SDR)のコンサル/BPO/CRM導入支援|明日から使える実践ノウハウやテクノロジーを基盤とした再現性ある組織づくりについて配信

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顧客の成果、提案の評価、成績1位など、営業のやりがいは様々。個人的には、一番モチベーションが高まるのは「個人や組織の伸びしろが見えた瞬間」。 「常に最高の仕事」は自分基準の上限。一方、伸びしろは他者視点の理想との差分。学び、変化し続ける組織にしか見えない景色がある。
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立ち上げ期のインサイドセールスにありがちなのが、専任1人で顧客選定から架電・リスト作成・CRM入力・レポートまでを担う構造。 時間の使い方を設計せず「全部やる」意思決定は生産性を下げ、成果創出を阻害する要因になる。プロスペクティングと雑務は切り分け、価値ある領域にリソース投下する工夫は必須。
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分業型組織では責任の線引きや他責傾向が課題になりやすい。 さらに厄介なのは、砦化された領域。 自分の築いた仕組みに他者を入れたくないという思考があると、中身が見えず検証も改善も不能。 形骸化した運用が続くリスクがあるため、人材配置には専門性だけでなく、協働性や透明性への適応力も重要になる。
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いよいよ来週開催! 申込者数が70名を超えました! 会場の収容キャパシティの都合上、最大80名程度を上限としておりますので、ご参加をご検討の方はお早めにお申し込みください!
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向井さん(@Shun_Mukai0718)、冨田さん(@TakanoriTomita)という大先輩お二人とのイベント企画が実現しました! テーマは、 「ABM×ナーチャリングの思想と実践 ─ 支援ビジネスの現場で見えた『形骸化するABM』と『事業成果につながるABM』」 ABMは言葉としては市場に浸透してきた一方で、実際の現場では「概念理解」で止まってしまうことも少なくありません。 今回は、ABMを実務としてどう運用するのか、どこでつまずきやすいのか、"表層的な成功談ではなく再現性ある論点"に踏み込んでお話しします。 4月23日夜、渋谷開催です。ご都合つく方は、ぜひご参加をご検討ください!

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スマートに仕事してる人は、一見かっこいい。 ただ、その"スマートさ"が、コンフォートゾーンの中に収まってるだけなことも多い。 挑戦してる人は、新卒みたいに膝を擦りむいて、傷だらけで前に進む。 経験で「大怪我」を避けることはできるが、苦労せずに成長・進化はできないことを知っている。だからこそ、あえて難しい道を選ぶ。
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インサイドセールスは仕組み化しやすい分、劣化も早い。 ・仕組みを創る ・仕組みを回す ・仕組みを壊す 仕組みを回すだけでは形骸化するため、常にインプットし、顧客・市場・製品の理解を更新する必要がある。 加えて、仕組みの背景や目的を理解することで、現状の最適解を導きやすくなる。
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ナーチャリングアセスメント すべての網羅は必要ないけど、メルマガ・スコアリング等の単発施策で終わったり、営業個人のマンパワーに依存した属人フォローではなく、構造と仕組みで再現性を出す振り返りの軸になる。
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インサイドセールス立ち上げや外注を検討する際、最初に見直すべきは「誰に(WHO)・何を(WHAT)・どう届ける(HOW)」かという顧客戦略の基本設計。 この設計が曖昧なまま進めると、成果が出ても再現性がなく属人的になり、いわゆる"焼畑営業"の温床になる。 営業を外注する前に勝ち筋を見出し、再現可能な戦略として自社で定義できていることで成功確率は格段に高まる。
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優秀なインサイドセールスは、当月の営業日が3分の2を過ぎた時点で、目標達成が見えており、残り期間は、結果の振り返りと、翌月以降の「計画」に投資する。 ・戦略:資源、市場、差別化、成果・ゴール ・作戦:セグメント、ロードマップ、オーナーシップ、KPI ・戦術:誰に(リスト)、何を(スクリプト)、どうやって(チャネル) ・実行:リソース、採用・育成、ツール、インセンティブ 戦う前から「勝つ」が徹底されている人が多い印象。 逆に、闇雲にリソースを投下すると、現場は急速に疲弊し、検証精度も落ちる。
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【インサイドセールスでありがちなズレ】 ・インバウンドに頼りすぎる ・製品理解が先で顧客理解が後 ・顧客が企業であり人ではない ・投資判断軸が言語化されていない ・同じことを繰り返しておりPDCAが回ってない ・属人的なマンパワーに頼った課題解決で仕組み化がない 活動が先行することは素晴らしいけど、 "顧客にどう売る"ではなく"顧客がなぜ買うか"を考える。
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朝から10人集まっての勉強会でした! インサイドセールスの1番の課題はリソースアロケーション。 リスト作成やリサーチ、文章作成など、重要だけど、成果に直結しない時間をAIで自動化。 またAppollo/zoominfooなど、海外セールステックを活用した、外資系特有のオペレーション高度化など、大変勉強になりました!
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いよいよ本日朝に開催です! 想定以上の人からご希望いただいて嬉しいです! 今後はGTMエンジニアリングを軸に、朝活定期開催いたしますので、気になるテーマのものはぜひご参加ください!
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【ゆるぼ】4/11(土)に朝活しませんか? *4名程集まったら開催します。 朝ごはんを食べながら、気軽にお話しできたらうれしいです。 テーマはたとえばこんな感じです。 ・キャリアアップにつながるインサイドセールス ・フリーランスとしての単価の上げ方、営業の進め方 ・インサイドセールス経験を活かした独立・起業 など、キャリアに限らず、インサイドセールスに関するテーマであれば何でも大丈夫です。 気になる方は、コメント or DMください。 経営者の方から個人事業主の方まで、立場は問いません。 クローズドな場なので、山梨がお話しできることは率直に何でもお話ししますし、参加いただいた方同士でもざっくばらんに話せる場にできればと思っています。 【山梨の経歴】 ・外資系ITへの転職で年収数倍 ・営業・マーケティング・インサイドセールス経験 ・複業の個人コンサルから独立・起業、グループイン 実体験ベースでお話しできます。

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分析が苦手だと感じている人は、バブルチャートを一度つくってみてほしい。 「売上貢献度 × 受注創出生産性」を2軸に、戦略的にリソース投下すべき領域が明確になる。またバブルサイズをSAM(アプローチ可能な顧客数)とすれば、過去だけでなく将来的なポテンシャルも可視化できるのでおすすめです。
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商談設定率が低いと「トークスクリプトを変えよう」と短絡的に判断されがちだけど、実際はプロセスを因数分解して、各指標に紐づく構成要素まで可視化することで、真因の特定と優先課題が見えてくる。 この分解の深度が浅いと、成果に直結しない領域にリソースを費やし、現場が疲弊する。
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言葉選びや表現の視点など、微妙なズレや違和感をコミュニケーションで覚える人は一定数いる。 小さな違和感ではあるが、そのタイプの人と長く関係を続けられたことはない。 だからこそ、違和感の感度を上げて、正体を言語化するように習慣化している。
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オタ社長@起業16年のリアルを公開
@device0462 SaaSベンダーです! “自社に合わせ切る”発想だと立ち上がりが遅れるんですよね…。 ツールの型に寄せた方が、結果的に定着も成果も早い…! 勝ち筋は作り込むより、変化を受け入れる柔軟さです。
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DXを推進する上で重要なのは「ツールを自社のオペレーションに当てはめる」のではなく、「ツールが持つベストプラクティスに業務設計を寄せていく」という発想。 実際に成果を出している企業の多くは後者を選び、変革に適応している。 トップの覚悟と現場の柔軟性が、この差を決定的に分ける。
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