すみ

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@sumis30

初めまして すみです。方向音痴なところがありますが、どうぞよろしくお願いします。(❛ᴗ❛(❛ᴗ❛♡ 趣味 御朱印巡りと 自然も好き。 神社仏閣巡りも好きです。 あと沖縄も好き。

가입일 Ekim 2013
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すみ
すみ@sumis30·
@shippko くぅ!!!わたしです。これ 未だに ちゃんとしないとって思うところがありますし、 なんでこの人はきちんとしないの? 私はこういう人にならないようにしようとか思ってしまうからです。
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しおり/心に優しい生き方
アダルトチルドレンは、自分に厳しく人にも厳しい。 ・「なんでこんなこともできないの」と思う。 ・人の失敗を、感情的に責めてしまう。 ・後から自己嫌悪になるのに繰り返す。 これ、性格が悪いんじゃない。 カリフォルニア大学の研究でも、幼少期に「できない自分は価値がない」と感じる環境で育った人は、脳が「厳しくすること=愛情」と学習し、自分にも他人にも同じ基準を無意識に適用すると報告されています。 自分を許せない人は、他人も許せない。自分に向けてきた厳しさが、そのまま外側にも向かっていく。 その結果、大人になっても、 ・完璧にできない人を見るとイライラが止まらない ・「甘えるな」と思ってしまい、助けを求める人が苦手 ・褒めることより、ダメ出しの方が自然に出てくる これ、ぜんぶ"自分を守るために身につけた厳しさの名残り"。 他人への厳しさを手放す3つのステップは、 ①【自分への言葉に気づく】 他人を責めたくなった瞬間、「この言葉、自分にも言い続けてきたな」と気づくだけでいい。批判の矛先は、いつも先に自分に向いている。 ②【「できた」を先に見る】 失敗より先に「ここまではできた」を探す練習をする。他人への目線は、自分への目線の鏡。自分に優しくなるほど、他人にも優しくなれる。 ③【完璧じゃなくても大丈夫だった体験を積む】 「できなくても、関係が壊れなかった」「失敗しても、離れなかった」そういう小さな体験が、脳の「厳しさ=安全」を書き換えていく。 これを読んで「私のことだ」と思った。そして、「変わりたい」と感じた人は、プロフURLから、脳のしくみを知る「脳のバグ診断」をチェックしてみてください。
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すみ
すみ@sumis30·
@shippko 傷つけてしまった…って未だに思ってしまいます。 優しいのに 時にものすごく大激怒されてめちゃくちゃ怖かったですけど。 すみさんのせいで!!って 守っても違うことで怒られたりしましたけど… 似た境遇な部分があったりして もっと私が大人になって精神的にもしっかりしていればと思いました
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しおり/心に優しい生き方
@sumis30 すみさん、コメントありがとうございます。すみさんがダメだからではなくて、親密になることの恐怖からのリセットはお友達の心の問題です
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しおり/心に優しい生き方
アダルトチルドレンは、『人間関係を突然リセット』したくなる。 ・急に連絡を絶ちたくなる。 ・「もう関わりたくない」と思ったら即実行。 ・後悔するのに繰り返す。 これ、メンヘラでも飽き性でもない。 ロンドン大学のジョン・ボウルビィが提唱した愛着理論でも、幼少期に「親しい人に傷つけられた」経験がある人は、「仲良くなると危険」と脳が学習し、自分を守るために距離を取る行動を無意識で起こすと報告されています。 仲良くなるほど、脳の警戒アラームが鳴り始める。リセットは「逃げ」じゃなく、脳が命じた「緊急避難」。 その結果、大人になっても ・好きな人ほど先に離れてしまいたくなる ・深い関係になりかけると息苦しくなる ・「どうせ捨てられる」と思って自分から終わらせる これ、ぜんぶ"傷つくことへの脳の防衛反応の名残り"です。 リセットをやめるための3つのステップは... ①【アラームに気づく】 「消えたい」「もう無理」と感じた瞬間、「あ、今脳が警戒してる」と一歩引いて観察する。感情に飲み込まれる前に、気づくだけでいい。 ②【48時間待つ】 リセットしたい衝動が来たら、即行動しない。48時間だけ待つ。脳の緊急アラームは、時間が経つと落ち着くことが多い。 ③【小さく繋がり続ける体験を積む】 「話しても大丈夫だった」「伝えても離れなかった」という体験を少しずつ積む。それが、脳の「親密さ=危険」を書き換えていく。 これを読んで「私のことだ」と思った人。 そして、「変わりたい」と感じた人は、もう変われる準備ができています。 脳のしくみを知って、自分を変えたい方はプロフィールの「脳のバグ診断」からスタートしてください。
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小林優子
小林優子@konbumirin·
多数のご意見🫨全てを把握できませんが、決してアイドル声優を揶揄しているわけではありません、歌って踊って芝居が出来るなんて正に理想の形✨私が言いたいのは、整ったイイ声や可愛いらしい声だけでは、いずれ通用しなくなる、 最終的にはハート💖が大事だという事です
小林優子@konbumirin

声優、声優って 最近声優さん持ち上げられ過ぎな気がする 元々はキャラクターに声を心を吹き込む地味〜な仕事 今は声優がひと昔前のアイドルのよう 時代の流れ、それを求める人が多数いるからこそ成り立つビジネスなのでしょう でも基本役者だからね 芝居だからね それ外れたら声優じゃないよ

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すみ
すみ@sumis30·
@jakuchou_com 自分が追い詰めてしまったとか自分を省みる事や 自分の子供に対しての謝罪はないですもんね。
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尼
@jakuchou_com·
ワイの親これだった ワイが縁切った時、ショックで親数ヶ月入院して。その時のカリキュラムで同じことやってた。 でもワイへの言葉は一言もなかった笑 「わたしはこんなに尽くしたのに」とか。主語が全部わたしなんだよね。 でもそんなもんよ、人間なんてさ。
仁科友里@_nishinayuri

この話何度も書いてるけど、娘に縁を切られた毒母に心理士のセンセイが「娘さんに手紙を書いてみましょう」とすすめると、お詫びもちょろっと書くものの、ほとんどが「でも、あの時私はこんなに大変だった」と自分を正当化しちゃうんだって。相手の立場に立てないんだよね。

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すみ@sumis30·
間違いない
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ひでまる
ひでまる@HiiDeMaRuu·
怒り。悲しみ。不安。嫉妬。どんな感情も、感じる権利は、誰にでもある。でも、傷つける権利は、誰にもない。暴言を吐く権利は、誰にもない。感情を感じることと、感情を武器にすることは、まったく別の話だ。
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すみ
すみ@sumis30·
それはある。 かつての私は、モラハラだったり、 パワハラな店長がいる所のバイトや 職場に行っていたりもした。他は嫌味を言ってきたり、境界線を超えて来る人も多かったりとか でもそういうところは、今は無理。 すぐに去るようにしている
ミシル@構造と詩@misiru43

毒親育ちは“毒親的環境”に向かいやすい。例えばブラック企業だったり、悪徳な宗教だったりと、はたから見たらヤバい環境に自ら進んで向かってしまう。そしてその場所から離れない。なぜなら家庭に似た場所で、そこに一種の安心感を覚えてしまうから。だから毒親育ちは環境選びを慎重に行う必要がある。

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すみ
すみ@sumis30·
@PositiveSalon つらいよりも どうしたらいいのか分からなくなったり、自分を責めすぎました、
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すみ
すみ@sumis30·
@shinrikagaku 怒りをコントロール出来ないんでしょうね。
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カイ@心理学✖科学✖恋愛研究家
何でもかんでも怒ればいいというのは間違いで怒っていい場面とそうでない場面がある。 不機嫌でコントロールしだすとそれに甘えるようになるんだよ。 あまりにも簡単だから。
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すみ@sumis30·
【生きている人間たちへ】幽霊からの警告。今のまま●んで幽霊になるとヤバいことになるぞ。【心霊】 youtu.be/taEQhbxGMHE?si… @YouTubeより 意識して生きてこうと思った
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すみ@sumis30·
【覚醒】もうすぐ人生が変わる人にだけ現れる“5つの前兆” youtu.be/hzFHkUgPLzo?si… @YouTubeより まさにその通り
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杏
@apricot_candy_a·
娘が我が家に来て、初めて「お母さん」と呼んでくれた日。「何でもいい」「いらない」ではなくて、「〇〇が欲しい」と伝えてくれた日。可愛い手紙をくれた日。自分からスキンシップを取ろうとしてくれた日。授業参観に「来てもいいよ」と言ってくれた日。 全部、娘がいないところで泣いた。でも娘の前では、できるだけ冷静を装っていた。 喜べば、これからの娘の言動が「養親を喜ばせる為のもの」になってしまうかもしれない。戸惑えば、もう二度と心を開いてくれなくなるかもしれない。泣けば、娘の感情の揺れを横取りしてしまうかもしれない。 何より「大人相手に対応に困る」あの感覚は、トラウマを刺激してしまうかもしれない。 だからずっと、娘にとって「受け止めやすい安全なテンション」でいようとしてきた。でも反応が薄過ぎても、それはそれで娘を傷付けてしまう。 「あなたのことが大切」「あなたが我が家にいてくれて嬉しい」ということはきちんと伝わるように、言葉や態度に気を付けた。「嘘や演技と思われない範囲」での加減は、本当に難しかった。 そういう出来事をひとつひとつ積み重ねて、やっと今の娘との関係がある。子どもの気持ちは、一部の大人が思うほど簡単じゃない。 「新しい親ができて嬉しいでしょ」「子どもなんだからすぐ慣れるでしょ」とは、いかない。
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すみ@sumis30·
友達に どうしてありのままを褒めない!どうしてありのままのその子をみようとしないの!なぜ貶すの!と 責めてしまった私が通ります。 友達としてはありのままを見ているつもりなんだよね。 傷ついた状態で介入するのは良くないなと言う私の学び
ひるね@hirunenko0808

たとえ親が子供を愛しているとしても、その行動がバカにしたり否定したり辱めたりするものであれば、絶対に離れた方がいい。そんな愛はいらないから

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すみ@sumis30·
@rty68650415 憎しみや恨みに囚われるなんて勿体ないよ。 そんなことよりも自分の人生にしっかりと目を向けて生きな。 なんだと思います。 私自身も弱い部分はある。 でもそれに目を向けずにただ生きてたらしょうも無い人生になると思っています。
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闇子
闇子@rty68650415·
人が何かに憎しみを抱き、そこからずっと抜け出せないのは 自分が弱い存在であるという現実と向き合わなきゃならないから
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すみ@sumis30·
私は親とは一緒にいるのが苦痛だったり、息苦しかったりもした。 でもその息苦しかった理由は最近の最近まで分からなかったんだよね。 ただ最近になってどん底に落ちた時 自分と真剣に向き合う必要があると思って 見つめたら 友達関係で家庭環境の再演をしていた 見つめ直すのは自分自身
ひるね@hirunenko0808

わたしは7年前、38歳くらいまで母親と妹ととても仲良しだった。 ことあるごとに電話したり一緒にランチしたりしていた。 なにかあれば一番に母か妹に相談した。 わたしたちはとても仲の良い親子、姉妹だと信じて疑わなかった。 そんなある日、わたしは自分の内側と向き合わなくてはならなくなった。 夫の依存症が日に日に重くなり、夫の憎しみは一心にわたしに向かった。わたしは精神的に追い詰められていた。 なんとか夫を治そうと奔走してきたけれど、夫は一向に良くならないどころかどんどん悪くなって、それをわたしのせいだと責めた。 あまりにも追い詰められたある日、わたしは気付いた。 「わたしは夫を変えることはできない」と。 夫を変えることを諦めたわたしは、初めて自分自身と向き合うこととなった。 わたしはなにが嫌で、なにが好きなのか。 なにをやりたくて、なにをやりたくないのか。 どうなりたくて、どうなりたくないのか。 どんなとき幸せで、どんなとき悲しくなるのか。 そうやって初めて自分の気持ちと向き合っていったとき、気付いたことがある。

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