Nana
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少しずつでも前に進んでる。
それを毎年確認してる。
サカナクション / 目が明く藍色 -Music Video- youtu.be/Xcj-SVs31cQ?si… @YouTubeより

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冬も終わりが近づいてきましたが、 今夜はふらっと寄り道して、温かい駅そばをいただくのはいかがですか?
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葬送のフリーレン二期が始まりました。ヒンメル理論という言葉をご存知でしょうか。
以前、台湾で発生した地下鉄内での事件において、刃物を持った人物を制止し、多くの乗客を守った一般市民が、「勇者ヒンメルならそうしたと思ったから行動した」と語ったことをきっかけに、「ヒンメル理論(ヒンメルならそうした)」という言葉が注目を集めていました。
この現象は、現代心理学およびアニメ療法の観点から見ると、極めて重要な意味を持つ事例であると考えられます。
アニメ療法の基礎理論において心理学者アルバート・バンデューラが提唱した観察学習理論も含まれています。
この理論によれば、人間は他者の行動や価値観を観察し、それを内在化することで自己の行動規範を形成していきますが、今回の事例はまさにこの理論を現実社会において可視化したものと言えるでしょう。
さらに、ジョージ・ハーバート・ミードの社会的自我論の観点から見ても、人は社会的に意味づけられた他者像を自己の内面に取り込み、それを「内なる対話者」として保持することで自己調整を行う存在であることが示されています。
勇者ヒンメルは、「葬送のフリーレン」という物語を通して、一貫して利他性、責任感、勇気、謙虚さ、他者への共感を体現してきましたが、こうした特性は単なる物語設定にとどまらず、視聴者の中に倫理的参照枠として内在化されていきます。
その結果、ヒンメルはフィクションの存在でありながら、多くの人にとって「自分ならどう行動すべきか」を判断する際の内的基準、すなわち内在化されたロールモデルとして機能するようになります。
従来、アニメや物語は娯楽や逃避の対象として軽視されがちでしたが、近年のナラティブ心理学や文化心理学の研究が示すように、物語は人間のアイデンティティ形成や道徳的発達において極めて重要な役割を果たしています。
ジェローム・ブルーナーが指摘したように、人は物語を通して自己を理解し、世界を意味づける存在であり、その物語に登場する人物は「生き方のモデル」として機能しますね。
「葬送のフリーレン」が描く時間、喪失、継承、記憶、そして他者との関係性に対する繊細なまなざしは、視聴者の情動処理や価値形成に深く影響を与え、その結果として現実世界における行動選択にまで波及しているのです。
私は一人の『フリーレン』のファンとして、このヒンメル現象に深い感動と希望を抱いています。アニメ、ゲームなどよりよく生きるための内的資源を育てる文化装置であり、これからのメンタルヘルス支援において重要な課題であると考えています。
『葬送のフリーレン』公式@FRIEREN_PR
勇者ヒンメルならそうした時にどうぞ。
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12日間の選挙期間が終わり、明日の投開票を待つのみとなりました。
今回の衆議院選挙は解散から投票まで戦後最短でした。この衆院選を走り抜けられたのはチームみらいを応援してくださる皆様、そして党の仲間や家族のおかげです。どんなに感謝の言葉を尽くしても伝え尽くせないです。
この半年間、チームみらいは皆様にお約束した成果をお届けするべく、チーム一丸となって頑張ってまいりました。
そして私も政務調査会長として政治の場で働き始めました。その中で、改めて私がこの日本のためにできることがあると確信しています。まずは個人的にも思いの強い、社会保険料負担の引き下げと高額療養費制度の維持に取り組みたい。しかしそれも国会議員にならなければ成し遂げることはできません。
本当は私に票を入れてください、というのは苦手でした。自分が政治家になることが目的になってしまって、「日本に貢献したい」という想いから離れてしまうことが怖かったからです。しかし今なら自信を持って「私に一票入れてください」と言えます。なぜならそれが自分のためではなく、日本の未来のために皆さんの声を国会に届けるという目的を見据えることができているからです。そしてこのチームみらいならば、皆さんと一緒であれば、それができると信じられるからです。
国会にいって皆様に頂いたご期待を背負って日本の未来に貢献していきます。
現在の情勢調査ではチームみらいとして東京で比例2議席以上獲得の見込みも出ていますが、私が立候補している東京7区(渋谷区、港区)において比例復活に必要な得票率10%が達成できるか不透明な状況です。一票一票がとても大切です。
今、国会にチームみらいの議員は安野貴博ただ一人です。安野を独りにしておくわけにはいかない。
私も安野貴博とともに「未来は明るいと信じられる国」を作ります。チームみらいを今回の選挙の本当のチームにするため、皆様の力を貸してください。
チームみらい
みねしま侑也

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【最後のお願い】
チームみらい党首の安野です。明日は投票日です。
選挙戦最後のお願いを、率直に書きます。
私たちチームみらいは「未来は明るいと信じられる国を作る」ことを目指し、これまで全力で活動して参りました。昨年8月に国政政党になってから、様々な物事を、出来るところから少しずつ前に進めて参りました。
毎週の活動報告YouTube動画を見て「たった一議席なのに、色んなことをやってるよね」と街頭で温かい声をかけていただくことがあります。ただ、これは決して私一人の力ではございません。一議席なのにここまでやれているのは、チームみらいが文字通りチームとして、みんなで協力して動いているからです。
私は今回の選挙で、このチームをしっかりと国会に送り出したいと考えております。皆様の一票で、未来は大きく変わります。昨年の参院選、151万7,890票をいただき、安野貴博を国会に送り出していただきました。あの1票1票が、今の国会でのチームみらいの活動につながっています。そして、今回の選挙では、一人政党だったチームみらいを本当のチームにしたいと考えています。
明日は雪になるかもしれません。 それでも、投票所に行く価値がある選挙です。是非比例の票はチームみらい、もしくは平仮名でみらいとお書きください。(漢字だと無効票になります)
ちなみに安野おすすめの投票方法は、平仮名で「みらい」と書くことです。民主主義のこの国で直接「みらい」に票を投じるチャンスはなかなかありません。
応援してくださる皆様と一緒に、より良い「みらい」を作っていけるよう、私たちは全力で頑張ります!
#みらいを選ぼう

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【12日間駆け抜けた今思うこと】
12日間、たくさんの方に支えられて、駆け抜けることができました。
南関東比例ブロックで立候補をさせていただきましたので、前回立候補した神奈川に加えて、千葉・山梨にもお伺いさせていただきました。
どこに行っても、最高の環境を整えてくださったサポーターのみなさまに、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
この12日間では嬉しい再会がたくさんありました。
「前回の参議院選挙で投票しましたよ」というお声をたくさんかけていただきました。
新しい出会いもありました。
前回の選挙と比べて、街頭に来ていただける方の年齢も広がりました。
「若い世代のために、あなたたちに期待している」と声をかけてくださる年長の方にもたくさん出会いました。
「前回は選挙権はなかったけど、今回は投票します」と声をかけてくださる方もいらっしゃいました。
たくさんの出会いやお言葉に支えられた12日間でした。
この12日間を駆け抜けた上で、お伝えしたいことを最後に綴ります。
街頭でたくさんの方にお声をかけていただきました。
教員の方、お子さまが不登校の方、福祉業界で働いている支援者の方、障害当事者の方、いろんな方に声をかけていただきました。
それぞれの方が、懸命に取り組んでいらっしゃるご様子を話してくださいました。
そして、懸命に頑張ってもなかなか変わらない現実の中で感じる、無力感や諦めの気持ちをお話いただきました。
私は、この無力感や諦めと戦っていきたい。
私は、厳しい現実に対峙し続けている方々の頑張りが報われ、願いが叶えられる社会を作っていきたい。
そのためには、頑張っていても変わらない社会の仕組みの問題を解決していかなくてはいけません。
しかし、チームみらいも、河合みちおもまだまだ未熟です。
だから、私はもっともっと現実を知ることができるよう、足を動かします。
そして、仕組みの問題を解決していくために、しっかりと手を動かします。
一人でも多くの、いま懸命に生きている方々の力にならせてください。
明日は選挙当日です。
私たちに、みらいのために働く機会をいただけないでしょうか。
選挙区にチームみらいの候補者がいる方は、その候補者名を。
そして、比例で候補がいる地域では「みらい」とお書きください。
12日間みなさまありがとうございました。
河合みちお

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今日は半日、みねしま侑也さんの応援に入っていました。
隣で応援演説をしながら、この人に当選してほしい、この人に国会で仕事をしてほしい、その思いが自然と強くなっていく時間でした。
昨年5月、安野がチームみらいを立ち上げたとき、「何か手伝えることはないか」と声をかけてくれたのが、みねしまさんでした。
ゴールドマン・サックスを経て、上場企業の執行役員を務めてきたキャリア。
金融や経済に関する知見と実務経験は、チームみらいが政策を形にしていく過程で大きな支えになっています。
参院選後はチームみらいの政調会長として活動を担ってくれています。
「AIエンジニアの党でしょう、政策はこれからなのでは?」
そう言われることもありますが、チームみらいは一貫して“政策ファースト”で取り組んできました。
それが実際に形になってきたのは、みねしまさんの存在があってこそでした。
一緒に活動をしていて感じるのは、華やかな経歴の印象とは少し違い、みねしまさんはどちらかというと不器用な方だということです。
だからこそでしょうか、政策に向き合う姿勢はとても実直で、基準がぶれません。
実現可能かどうか。
そして、本当に日本の未来に必要な政策かどうか。
その視点から、何度も見直し、チームみらいの政策を練り上げてきました。
みねしまさんは自分自身について語るのがあまり得意ではない人です。
けれど、主語が「チームみらい」になったとき、
主語が「日本の未来」になったとき、
言葉の量も熱も、まるで別人のように増えるのです。
「自分がどう見られるか」ではなく、「何を実現したいか」を軸にしている方なのです。
いわゆる“自分が前に出る”タイプの政治家像とは違うかもしれません。
けれど、不器用なほどまっすぐなその姿勢は、とても「チームみらい」らしいあり方だと思っています。
みねしまさんはよく、「この政策を、早く自分も国会で議論できたらいいのに」と語っていました。
それを聞くたびに、なんとか彼を国政に送り込みたいーーそう強く願ってきたのですが、
彼が出馬している東京7区は各党が力を入れる激戦区で、情勢は簡単ではありません。
小選挙区で競り合う展開も見込まれますが、
比例復活ができる「小選挙区10%」のラインも含めて厳しい戦いになる可能性があります。
だからこそ、皆さまおひとりおひとりのお力が必要です。
港区・渋谷区のご友人、ご家族、お知り合いに、
みねしまさんのことをお伝えしていただけたら嬉しいです。
小選挙区は「みねしま侑也」。
比例は「みらい」。
どうか、よろしくお願いいたします。
#比例はみらい

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やっぱり公選法絶対守るマン
最終日に気合い入りすぎて腕章が吹っ飛んだら、ちゃんと手元に帰ってくるまで演説を止める安野さん
※選挙運動員用の腕章をつけていないとだめなんです
#チームみらい
ナツ@natsu_mira_i
写真: 新浦安駅前広場にて、衆院選千葉5区・小林しゅうへい候補の応援演説に駆けつけるも、街頭演説道具より先に会場に到着してしまったため「コンニチハー」「コンニチハー」とひたすら手を振る、公職選挙法絶対守るマンと化したチームみらい党首・安野貴博さん(35)
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