
さと(←jenny)
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おい、こいつ常習犯だぞ。 あらゆる神社で同じことやってる。 神社だけに飽き足らずお地蔵さんの前でも。 こいつを教員として雇っている宮崎国際大学はどう言うつもり? 電話して抗議する TEL 0985-85-5931 フリーダイヤル 0120-85-5931

【拡散希望・成果報告】 私が外郭団体に関する特別委員会委員長として議会で昨年初めて明らかにし、これまでも水面下で動いておりましたが、ついに神戸市の天津事務所に長年雇用されていた中国人民解放軍の退役軍人について、退職に追いやることができました!! 天津事務所は、神戸市の外郭団体に委託するような形で運営されておりました。そこで退役軍人問題については、所管する外郭団体特別委員会の委員長に就任してから、「絶対に委員長の任期中に蹴りをつけて解決する」という意気込みで対応してまいりました。 これまで副市長(当時)や局長に対しても、この問題について何年にもわたり話をしてきました。まずは上海事務所の中国人職員による横領問題を追及し、上海事務所をぶっ潰し、その上で天津事務所へと順序立てて取り組んでまいりました。 神戸市は、中国にとって世界で初めて天津市と友好協定を結んだ都市であり、いわば親中のシンボルとも言える都市です。その拠点が、神戸市において着々と「脱中国」に向けて整理されつつあるのです。 そもそも人民解放軍の退役軍人問題は、「中国とのパイプ」と言われながらも、結果として神戸市の情報が中国側に流れる、あるいは中国を利する存在となっていてもおかしくない、極めて異常な状態でした。しかも神戸市は、他自治体の海外事務所には見られない状況に置かれていたのです。 しかし、私は議会でもこれを追及し、さらにあらゆるパイプを使って本件解決のために協力者をつくり、Xでも多くの皆さまから応援のリポスト等をいただきながら、ついに解決することができました。 これまでも学校給食からの中国食材排除や、上海事務所の撤去など、様々な取組を進めてまいりましたが、ついに親中の砦の番人のごとき存在とも言える人民解放軍退役軍人を排除することができました。 この中国人民解放軍退役軍人問題を議会で取り上げたのは、唯一私だけでした。孤独な闘いではありましたが、多くの皆さまから声を寄せていただき、実現することができました。感謝です! 次は神戸市天津事務所の撤去です! 斎藤元彦兵庫県知事は海外事務所の撤退を進めました。私は今こそ最高の機運と見て、天津事務所撤去実現に取り掛かります。もはや中国に神戸市の事務所など不要です!

日本保守党 百田尚樹 圧倒的存在感!! 参議院 経済産業委員会(26年5月28日)全約32分 圧巻!!働き方改革関連法は、国が働く自由と権利を奪うもの。人手不足を作り出し、移民政策を推進している!! #日本保守党 #百田尚樹 #経済産業委員会 出典:ニコニコニュース youtube.com/watch?v=UgXhr_…


波切神社でアザーンを叫んでいた人物ですが、Tiktokのアカウント名「kenji sensei」から、宮崎国際大学の助教「健二・サイエット」氏であるという指摘があります。 miu.ac.jp/about/teacher/…



・北村晴男氏「日本で猟銃所持の中国人が中国の国防動員法の対象になったら、政府はどう対応するのか」 ・警察庁「お答えできない」 北村晴男議員(日本保守党)が国会で鋭く突いた。 → 中国の国防動員法は有事の際、海外在住の中国人も強制動員できる → 動員された瞬間、合法的に銃を持つ民間人が人民解放軍の一部になる → 警察庁「仮定の質問なのでお答えは困難」 北村氏「個人の人柄がどれだけ優れていても関係ない。中国政府が命令すれば徴用される。これは極めて大きなリスクだ」 警察庁は「公共の安全が害される恐れがある場合は厳正に対処する」と答弁。しかし「対処」では遅い。銃を持たせた後では手遅れだ。 国防動員法のある国の人間と、そうでない国の人間を同じ基準で審査すること自体が間違っている。 日本国内で猟銃を持つ外国人が約260人。そのうち中国の国防動員法の懸念の質問に、警察庁は答えるべき。











