10yu(とゆ)🦄⭐⭐⭐
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@10yu
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家で飲むように、BERGオリジナルブレンドコーヒーのドリップバッグと、オーガニック和紅茶のティーバッグを買ってきました。 パッケージ、かわいい😆 #ビアアンドカフェベルク

4/3 週末キンキン金曜日 今日は大安・神吉日・大明日・天一天上 吉日だね、キラキラ華金 春の空気も気持ちいい 変化の風も自然に訪れるよ 【よんかつ】引用はRPで応援 よんは静かに見守ります マナー・ルール守って巻込まれ注意して 応援しあえる仲間と繋がって交流してね

誤解されたくないので最初に言います 私はインクルーシブ教育に「賛成」です むしろ、 誰よりもその実現を望んでいます 子どもたちと向き合い どうすれば困難を抱える子が 自分の力を発揮できるのか 個別の支援を必死に模索し続けてきました だからこそ 今の国が進めようとしている 「インクルーシブ教育」には、 絶望的なまでの危機感を持っています 今の現場の窮状を訴えると、 必ず 「欧米では当たり前だ」 「国連の条約違反だ」 「障害の社会モデルを理解しろ」と 外野から正義の刃が飛んできます でも、欧米と日本の決定的な 「システムと歴史の違い」を知っていますか? アメリカやヨーロッパは、 1970年代から「半世紀」という時間と、 「莫大な国家予算」をかけて インクルーシブ教育の土台を作ってきました 向こうでは、個別の教育支援計画は 「法的義務」であり、 作成するための専門家チーム (心理士や特別支援教員)と 実行するための専任スタッフ、 そして何より 「それを実現するための潤沢な予算」が 学校に保障されています 一方、日本はどうでしょう 長年「分離教育」のシステムを 作ってきた日本が、 2022年に国連から 厳しい勧告を受けました それに焦った国は、 人員不足や予算不足という 根本的な問題を一切放置したまま、 次期学習指導要領で 「多様性の包摂」や 「障害の社会モデル」という 欧米の“美しい最終形態”だけを トップダウンで現場に押し付けてきました 社会モデルなんだから、 環境(学校)側が全て 配慮して包摂しなさいと 今でさえ、 中学校の部活問題すら未解決で、 日々の業務で息継ぎもできない担任に、です 支援が必要な子が一緒に学ぶためには 「気持ち」だけでは絶対に成り立ちません 認知特性を正確に把握し 個別の計画を練り 日々の教材を工夫する これには極めて高度な専門性と、 何より圧倒的な 「時間」と「人手」が必要です 予算も専門スタッフもつけず 半世紀の歴史をすっ飛ばして すべてを 「現場の教員の気合いとサービス残業」で カバーさせようとする これが今の日本の インクルーシブ推進の“からくり”です わたしはインクルーシブ教育の理念は賛成 だからこそ、 国が「予算と専門人材」という 最大の環境調整を放棄して 現場に丸投げしているこの現状を 絶対に許容できません それは包摂ではなく、 単なる「現場潰し」です こんなキャパオーバーを 強行すれば、教員はさらに辞め、 なり手も消えます そして最終的に現場の余裕が 完全に失われ、 一番苦しむのは 子どもたちです 「教室にいられない子(不登校)」が さらに爆発的に増えるだけです 理想を語るなら、言葉遊びではなく 本気の 「環境と人手の保障」をしてほしい 切実な願いです



4/2 もくもく木曜日 満月「ピンクムーン」11時 今日は仏滅・神吉日・大明日・天一天上 もくもくコツコツ 新しい流れ、ゆっくり慣れていこ 変化は少しずつでいいよ 【よんかつ】引用はRPで応援 よんは静かに見守ります マナー・ルール守って巻込まれ注意して 応援しあえる仲間と繋がって交流してね

「先生、うちの子、自主学習のメニュー表とずっとにらめっこしてるんです…」 以前、こんな 切実な相談を受けたことがあります 「『何をやればいいの?』と 泣きそうになりながら悩んでいるので 私が『これにしたら?』と助言すると 『お母さんは黙ってて!』と怒るんです 毎日これの繰り返しで…… どうしたらいいでしょうか」 良かれと思って配った 「自学メニュー」 たくさんの選択肢を用意すれば 子どもは自分で選んで楽しく学習するだろう そう思って配ったこのプリントが 実は真面目な子を深く苦しめていました 大人は 「たくさんの中から自由に選んでいいよ」と 言いますが 真面目な子ほど 「どれを選べば正解か」 「どれをやれば先生に認めてもらえるか」を 必死に探そうとします 結果、キャパオーバーを起こして フリーズしてしまうのです そこで私は、 自学メニューの端にひとつ項目を書き足しました 【迷って困った人はこれ!先生のおすすめメニュー】 すると、どうなったか? あんなに毎晩泣きそうになって 悩んでいた真面目な子たちが こぞって「先生のおすすめ」を やってくるようになりました お母さんからも、 「迷わず取り組めるようになって、 親子ともに本当に救われました!」と 感謝されました ……でも、ちょっと待ってください 先生が指定した課題を、 子どもたちが安堵してこなす これのどこが 「自主」学習なのでしょうか? 「先生のおすすめ」に 行き着く子どもたちの姿を見て 私はハッとしました 結局のところ、 宿題として全員に課している時点で それはすでに「自主」ではないのです 矛盾に満ちたシステムの中で、 子どもたちはただ「大人が求める正解」を 演じさせられているだけでした 「なんでもいいよ」という 自由の丸投げは、 時に一番残酷な縛りになります 本当に子どもたちを 主体的にさせたいなら、 こんな矛盾した宿題で家庭に 負担を強いるのをやめるべきです それよりも、目の前の授業を 「面白い!もっと知りたい!」と 思えるものに磨き上げること 強制された「自主学習」からは 本当の主体性は育たない あの日の親子とのやり取りは そんな当たり前のことに気づかせてくれました

「インクルーシブ教育が必要だ」—— 理念は正しい でも今の日本の学校で うまくいくとは思えない 改革を決めるのは 現場感覚のない学者と行政の人間 担任を持ったことがあれば、 これが破綻するとすぐわかる 35人学級で、 支援が必要な子が複数いて 事務処理も増えて 保護者対応もある その現実を知らない人たちが 会議室で理想を語る しかもスクラップなしの ビルドビルド 特別支援 個別最適 GIGAスクール そしてまた学習指導要領改訂… やることは積み上がる一方 何かをやめる決断は、誰もしない 「障害の社会モデル」—— 困難の原因は社会の側にある、 という考え方だ それ自体は正しい でも、その「社会」である 学校を変えないまま 現場に押しつけるのは矛盾だ 理想を掲げる前に やるべきことがある 教員を増やすこと 業務を削ること 現場の声を意思決定に入れること それをしないまま 走り出した改革の、 最終的なしわ寄せは子どもに届く 会議室の理想より、 教室の現実を

🇯🇵 日本代表がイングランドを撃破!🔥 23分にカウンターから中村敬斗 → 三笘薫で決勝ゴール! 後半、堂安律や中村らの決定機は追加点につながらなかったが、集中した守備でイングランド代表の猛攻をしのぎ完封勝利!イギリス遠征連勝! イングランド 0-1 日本 #SAMURAIBLUE #サッカー日本代表









