コンスコン
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言語の壁が崩壊して、アメリカのミリタリー好きとも簡単に会話が出来るようになったと思うから聞くのだが 私は真珠湾攻撃のあと、徹底的に近代化改修されたこの戦艦テネシーの写真が大好きなのだが、アメリカにはこれを超えるカッコいい写真はあるのだろうか? アメリカの兄貴たち……教えてくれ……


成功者と言われる人に成功の秘訣を聞くと、がっかりするくらい当たり前の答えしか返ってこないと言われたりしますが、これはつまり「当たり前のこと」こそ成功の秘訣だということに他なりません。 裏道があればとっくにみんな使っているので、裏道など存在しない。存在しないものを探すのは時間の無駄です。成功者は、そのみんなが無駄にしている時間を「当たり前のこと」に投下しているということです。

イラン情勢の影響が波及し、プラモデルメーカー「ハセガワ」では主原料ポリスチレンの供給がひっ迫。在庫は一時ほぼ枯渇し、現在は8月分まで確保したものの先行きは不透明。長谷川社長は「そろそろ限界」と危機感を示し、値上げの検討を示唆。


Future of tactical artillery? Automated 82mm mortar module called "Bagulnik-82" ("wild rosemary") mounted on Russian "Kuryer" drone platform #ArmoredWarfare

メイド服が本来、主人が女中に手を付けないように「できるだけ萎える衣装」として考案されたというのと逆の変遷ですね。おもしろい。

【内ゲバ】社民党新党首会見、大椿ゆうこが途中退場する大波乱 望月衣塑子「大椿さんと福島さんの亀裂を心配している。敗れた大椿さんにも一言頂きたい」 MC「これ新党首の記者会見なので」 大椿「もう少し平等に扱ったらどうですか?それは酷いと思う」 福島瑞穂「今日は私の党首就任の記者会見なので私がお答えしたいと思う」 大椿ゆうこ、ブチギレながら退場 望月「こういうのは本当に良くないと思う」 MC「静かにしてくれませんか💢みっともないよ」 望月「みっともないですよ💢」 MC「やめて下さいよあなた💢」 面白すぎるwwww

【最恐】「水すら飲まない」 超極端なヴィーガン・インフルエンサー、39歳で餓死 「生の果物だけ」を食べ続けた衝撃の末路 ↓ 10年間「加熱調理なし」を貫き、最後は水すら拒否してフルーツのみで生活。ガリガリに衰弱するも「デトックスだ」と信じ込んだ結果 ■経緯 ・ロシア出身の人気インフルエンサー、ジャンナ・サムソノワさん(39)が東南アジア旅行中に死亡 ・約10年にわたり「ロー・ヴィーガン(完全生食)」を実践し、晩年は「水を6年間飲まず、フルーツジュースと果物のみ」で水分補給するという狂気の食生活に没入 ・主食はドリアンやジャックフルーツのみ。タンパク質やビタミンが致命的に不足し、死の直前は歩行困難でリンパ液が漏れ出すほど衰弱していたが、「食事が体を癒している」と医療を頑なに拒否 ・最終的にマレーシアの病院に担ぎ込まれるも手遅れ。母親は「コレラのような感染症」が引き金となり、極度の栄養失調で体が耐えられなかったと告白


「ラーメン空白地」の名古屋、有名店が続々進出 関西の競争激化で脚光 nikkei.com/article/DGXZQO…















