
KLabは 基本的には自社でゲームを開発するデベロッパーですが、自社では IPの取得とプロデュース 監修までしか行わず、開発をすべて提携先にお願いするというビジネスモデル(社内用語では「支援モデル」)も行っています。
「支援モデル」にて開発中の『ジョジョの奇妙な冒険 黄金のアンセム』のトレイラーが提携先のWANDA CINEMAS GAMESから公開されました。めっちゃ格好いい。是非見て下さい。youtube.com/watch?v=aZ0i6B…
2025年度、KLabは苦しい年でした。しかし、2026年は前任の森田前社長が仕込んだ3本の矢(ドラクエ、ヒロアカ、ジョジョ)が一挙に世界に放たれます。どれも、日本が世界に誇るIPです。何としてもヒットさせてたいと思ってます。
「支援モデル」は、提携先が開発するので弊社の取り分は少ないローリスク・ローリターンです。
従業員数を大幅に削減いたしましたので、自社開発Lineも当然減ります。しかし「支援モデル」なら理論的には同時に何本でも作ることができます。コスト削減したけど、縮小均衡で終わらせない、再成長の為のプラン1です。
#KLab #ジョジョ #JOJO

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