ティム・ザ・ワールド

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I like quick silver(mineral). Je te tue? Anime/ Rights (law)/ Discussion/ Philosophy. 634-84 C 首 晴れパガチ勢 イカ【LiI】S+20 ティム◆MjaQAQ~

I'm here Katılım Ocak 2010
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結構ぶち切れてて草
衆議院議員 鈴木貴子/SUZUKI Takako@_SuzukiTakako_

【“表現の自由”の問題ではありません】 中道の重徳委員長が、ご自身のSNS動画において、次のように発信されました。 「本会議で我が党議員が質問したが、防衛大臣は答弁に立たなかった。議院運営委員会で決めたというが、これは議員の質問権を制約するもので、とんでもないことだ」 しかし、この発言は、国会のルールと実態の双方を踏まえておらず、極めて問題があります。 ✅チェックポイント1 まず前提として、「議院運営委員会(議運)」とは、 本会議の進め方や登壇者、発言の範囲などを決める、国会運営の中枢です。 ここでの決定に従うことは、すべての議員にとって基本中の基本です。 今回の「本会議で小泉防衛大臣の答弁を求めない」という判断も、自民・維新に加え、国民民主党やチームみらいも賛成したうえで決定された、正式かつ民主的な手続きに基づくものです。 その決定を「とんでもない」と断じることは、単なる意見の違いを超え、国会のルールそのものを軽視する発言と言わざるを得ません。 ✅チェックポイント2 さらに問題なのは、その発信の姿勢です。 今回、与党側は最後まで多数決に頼ることなく、各党の合意による解決を目指して調整を重ねてきました。その一環として、関係会派の国会対策委員長による協議の場も設けられました。 しかし‼️重徳委員長は、その協議の場に出席されませんでした。 対話の場には出席せず、一方でSNS上で一方的に議運の決定を批判。この対応は、国会の合意形成の在り方として極めて疑問です。 ✅チェックポイント3 そもそもの発端である「質問内容」にも重要な問題があります。 今回の本会議の議題は「行政デジタル推進法」および「個人情報保護法」です。 一方で、中道側が求めたのは、防衛装備品移転に関する質問でした。 しかし、衆議院規則では、本会議において議題と関係のない事項(議題外発言)は認められていません。 したがって、議題と無関係な防衛分野の質問のために、防衛大臣の出席を求めることは、ルール上適切ではありません。これが今回の判断の本質です。 ✅チェックポイント4 同日の午前中には安全保障委員会が開催され、小泉防衛大臣も出席していました。 防衛装備品についての質疑は、まさにその場で行うことが可能でした。 にもかかわらず、あえて本会議で、議題と無関係な形で質問することにこだわり、それを「質問権の制約」と主張するのは、論理としても説得力を欠いているのでは?? 故に、、、、 与党としては、重徳委員長に対し、 当該発言の撤回および謝罪を求めています。 新人議員も増えましたので改めて国会のルール含めて、まとめさせていただきました。 皆さん、ご理解いただけたでしょうか? mainichi.jp/articles/20260…

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リーフレット 4/20 9:30
「戦争反対」←そりゃそうなんだけどちょっと警戒ワード、左に傾倒してそう 「普通の日本人」←そりゃそうなんだけどちょっと警戒ワード、右に傾倒してそう んで、これを両方警戒すると、「戦争反対」しない「普通の日本人」ではない奴かのように両方から責められることになってしまい……。
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quino(キノ)
quino(キノ)@kino_n·
4月やっぱりバカすぎる
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「プラグマタ」公式
『プラグマタ』Nintendo Switch™2 版本日発売! 月から地球への帰還を目指す“ヒュー・ウィリアムズ”と“ディアナ”。 互いに助け合う“バディ”の物語を“パズルとアクションの融合”という『プラグマタ』ならではのゲームシステムと共にお楽しみください。 #プラグマタ #PRAGMATA
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電ファミニコゲーマー
電ファミニコゲーマー@denfaminicogame·
“お前を消す方法”イルカのカイルくんがまさかの復活。「Copilot」の頭脳を獲得 news.denfaminicogamer.jp/news/2604232h 新IME「Copilot Keyboard」正式版キャラとして登場した。Office 2007以来19年ぶりの復活。「お前を消す方法」は聞かされすぎて達観している
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とら🐯
とら🐯@tora_jinro·
チュニドラさん… 今日負けたら勝率1割台ですよ😭
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めるくと
めるくと@melqtva·
ついに俺くん、開発部門の人間じゃなくなっちゃうのか
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電ファミニコゲーマー
電ファミニコゲーマー@denfaminicogame·
にじさんじ新グループ「Y4T4」のゲーム経歴がすごすぎると話題に。レヨンは『VALORANT』元日本1位、御子神琴音は『スプラ』元日本1位など news.denfaminicogamer.jp/news/260422k 初のストリーマーチームとしてデビュー。コメントは「にじヴァロ杯があるなら解説枠」「ギャップ萌えすぎる」といった声で盛り上がった
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昨日、ベイスターズが9点取られたとこで寝たんだよね。 そして今試合結果をみたところ。
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スプラ新作見ました。突然泣き崩れる俺。1人用のスプラはいいぞ。
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@CamusCris 日本では、彼は挿絵画家だと紹介されていたよ!かなり自分好みで、面白そうな漫画じゃないか!ありがとう!ちょっと原文を読んでみる
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pal9999
pal9999@pal9999·
日本の漫画(海賊版含む)が各国の漫画産業に与えた影響、アルゼンチン編。 まずアルゼンチンは先進国から途上国に転落したという不名誉な経歴をもつ国なのだが、現在においても識字率は99%、大学進学率が60%、中南米で最も本をよく読む国だって事をおさえておいて欲しい。 そして、アルゼンチンの漫画文化の破壊は世界の漫画史上、もっとも残酷かつ物理的に破壊されたのが特徴といえる。 そもそもアルゼンチンは漫画文化が非常に早く立ち上がった国だった。1900~1940にはすでに漫画作品の媒体が存在していた。 そして1940-1970年代にはメキシコと並ぶほどの漫画大国に成長していた。 代表的な作家はOesterheld、Breccia、Solano López、Quinoの四巨頭であり、Oesterheldの『El Eternauta』は世界漫画史に残るレベルの傑作SF漫画と名高い。 これはネットフリックで近年映像化されているので興味のある人は見てみることをおススメする。 またQuinoの代表作である『Mafalda』は日本でも『おませなマハルダ』として放送されたので知っている人もいるはず。マハルダは世界的に人気がある。 1960-70年代のアルゼンチン漫画の黄金期には漫画雑誌発行部数は週数百万部。おそらく世界で最も優れた漫画を生み出す国の一つだった。 このアルゼンチンの漫画文化が崩壊したのは、1976年から1983年にかけて行われた軍事政権による、通称汚い戦争、である。 この汚い戦争の中で、アルゼンチンで最も優れた作家であるOesterheldが軍に失踪させられ死亡。その娘四人も殺された。 世界の漫画史の中でも最高クラスの作家が一家全員を軍に殺されたという類を見ない悲劇だった。 そして軍政はアルゼンチンの主要出版社『El Eternauta』を反体制と見做した事から、他の多くの漫画作家が亡命。 漫画作家と出版の生態系が根こそぎ破壊された。 この時期をもってアルゼンチン漫画の黄金時代は終焉し、そして現在に至るまで回復できていない。 皆さん知ってるかとは思うが、その後、アルゼンチンは10年ごとに国家がデフォルトするという国家になり、インフレ率が高すぎてまともな出版活動なんて出来ない国なってしまったのである。 才能ある作家は作品を発表するために海外に流出し続けた。それがさらに国内の漫画の再興を阻む事になる悪循環。 そしてここからはいつもの奴だが、アルゼンチン人自体は非常に読書を好み、識字率も大学進学率も非常に高い、という事を思い出して欲しい。 漫画への需要はあるのである。だが供給が全くない状況なわけだ。 そこに2010年代以降のスペイン語圏の海賊版アニメ漫画ネットワークが入り込んだ。 そこから先はお察しの通りである。もともと教養が高い人が沢山いる国なので海賊版の消費国であると同時に、海賊版の提供側にもなった。 アルゼンチンの若い世代はこのネットワークを通じて日本のアニメ漫画のヘビーユーザーとなったが、一方で国内の漫画産業の規模は全盛期の20分の1程度。 ここでも結果は同じだった。日本の海賊版アニメ漫画は現地の漫画産業の再興には何の役にもたたなかった。日本の漫画アニメに親しんだ層は国内の漫画コンテンツに興味を示さない、のだ。 そして、ここからはスペイン語圏の特徴である。 まず「正規は高すぎる」として海賊版の使用が道徳的に正当化された。 VPN、Telegram、torrentの使い方が若年層の常識となり、「国際的コンテンツにアクセスする権利」という認識が彼らの根底にある。 「海賊版文化」がスペイン語圏の文化的特徴となっており、日本語圏のユーザーと全く議論が噛み合わない理由だ。噛み合うわけがない。彼らの中ではそれは権利なのだ。 結局、普遍的な構図はこうだ。経済危機や検閲と表現弾圧が海賊版依存を生みだし、海賊版依存が現地漫画産業の再建を阻害する。 アルゼンチンの漫画文化を殺したのは軍政であり、その後の経済危機の連続だった。物理的に代表的作家が殺されたという世界でも類稀な国家だ。 漫画家を軍政が一家皆殺しにした。この時点でアルゼンチンの漫画文化は死んだんだと思っている。その後に起きた事は正直オマケくらいのものだ。
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