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A40 第11回
2026年5月9日(土) 川崎産業振興会館4階展示場
a40comic.jimdofree.com
同時開催 果てしなきスカーレット プチオンリー
「LIGHTNING SCARLET」
lightningscarlet.jimdofree.com
両イベントとも出展サークル絶賛募集中!委託もありますので是非ご利用を
#A40_11
#果てしなきスカーレット



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A40(40歳以上向け同人誌即売会)
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@A40_comics
2019年より開催している、永遠の少年少女向けの同人誌即売会です。前アカウントが凍結されたため、2025年夏よりこちらのアカウントを稼働させております。





つげ義春が生き延びたのは彼を積極的に起用したガロという雑誌があったのが大きいと思います。大島弓子なども少女雑誌が守った。 それが現在では機能を失調しており、短編の名手達は割りを食っています。

「面白いゲームをつくれば売れる」という考え方に私は懐疑的だ。 昔と違ってスマホゲームやSteamなどのプラットフォームが増え、毎日数え切れないくらいのゲームがリリースされる時代、その中から選んで遊んでもらうには「遊ぶ理由」が今までよりも重要になってきている。 「面白い」も遊ぶ理由の1つの要素に過ぎない。 例えば、大好きなIPのゲームだから遊ぶ。好きな配信者が遊んでいたから遊ぶ。広告でよく見るから遊ぶ。友達が遊んでいるから遊ぶ。あのアーティストとコラボしているから遊ぶ。ゲーム性ではなく、その外側にある「理由」で選ばれているタイトルは、実は多い。 そして、ゲームとしての完成度がそこまで高くなくても、友達と遊ぶゲームは楽しいし、推しのVTuberと同じゲームを遊んでいるだけで、それは特別な体験になる。 「面白さ」はゲームの中だけで完結しない。 数多くのゲームの中で「遊ぶ理由」がしっかりとあるタイトルが売れるのだと思う。逆に言えば、どれだけ完成度が高くても、「遊ぶ理由」が弱ければ、誰にも届かないまま終わる。





色んな界隈を見てるけどやはり俺らが求めてる理想の女性像って女のガワを被った男なんじゃないのか?って結論に到達しつつある