マット/音楽WEBプロモーター

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@ActCiy

元音楽レーベルオーナー。アーティスト主導で何でも出来る時代に、音楽を広める為のWEBプロモーションを請け負う音楽エージェント。力ある人のさじ加減や流行関係なく自分の音を鳴らすアーティストの音楽を、まだ知らぬ必要としている誰かに届け、ファンベースを作るサポートを行ってます。@hoodie_iwantのPRスポンサー

熊本県熊本市 Katılım Temmuz 2020
949 Takip Edilen1.4K Takipçiler
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【音楽プロモーション】 脱アルゴリズム。バズらなくても勝つ方法。 ①バズらなければ商売として成立出来ない、という現実 ②同じ"音楽リスナー"でも“別の生き物”!?属性の違いで変わる反応 ③逆張りの決断と、予想外の結果 ④脱アルゴリズム。バズらなくても勝つ方法。 note.com/modr2007/n/n94…
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DJ天愚
DJ天愚@grapagos96131·
風船🎈ってもう飛ばないのかな? 本日DJ天愚生誕祭になりました・(( °ω° ))/. ビートメイカーオヂとして頑張っていきます🔥
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中里正幸 | mod代表
中里正幸 | mod代表@nakazato_latf·
結婚しました!穏やかで美しい人です、大事にします
中里正幸 | mod代表 tweet media
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@kill_amangiro 海外との文化の違いが大きい気がしますね。ご飯に行っていきなり演奏始まったら会話出来ないから店変えようと思う人も多いと思います。
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キリマンジャロ
キリマンジャロ@kill_amangiro·
@ActCiy 海外のライブハウスが成立するのは、やっぱり音楽という文化に対する価値観の違いですかね? 日本でご飯食べに来た人が、その店でライブ始まったらまず「うるさいなぁ…」が勝ちそうな気がします。
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日本と海外のライブハウスの営業形態の話題を見て、出演者にギャラを払い、集客もする箱のステージブッキングをしていた経験から一つ。 その箱はショッピングモール。 モール側が出演者に求めていたのはシンプルで、 ① 来場者に「今日来てよかった」と思わせる+αの体験や想い出を作ること ② 1ステージ見た人を2ステージ目まで滞在させ、その間に買い物や食事をしてもらうこと この2点でした。 どれだけの人がパフォーマンスに足を止めたか。 1ステージ見た人がどれだけ帰って来たか。 これを モール側がきっちり集計する。 モール側が求めている結果に届かなければ次に声が掛かる事は無い。 ストリートライブ経験者ならわかると思うが、ノウハウ無しでは無名ミュージシャンが“音楽目的ではない人”の足を止めるのはかなり難しい。 ライブハウスで音楽を聴きに来た人を盛り上げるスキルと、通りすがりの人を立ち止まらせるスキルは、ほぼ別物です。 もともとレーベルアーティストの収益になればと始めた事だったが、結果的にミュージシャンの出演枠は2割程になり バルーンアート、マジックショー、大道芸のような視覚的に一瞬で伝わるエンタメが主役になった。 地方の一例ではあるけど、 日本では「音楽に興味がない大衆」を余興として楽しませる力は、音楽単体だとかなり弱いと感じます。 可能だとすれば、誰もが知る曲のものまねが出来るシンガーか、大道芸的な視覚的な派手さがある音楽パフォーマンスくらいか。 話をショッピングモールから 飲食店やバー併設のライブハウスの形態に移しても大衆の反応は変わらないだろう。 ライブが好きな人は既に時間やお金と労力を考えてスケジュールをぎっちり組んでるから来ないし、音楽にさほど興味ない大衆はそもそも求めてない。 つまり飲食店やバーとして集客出来ているのであればそこにわざわざ音楽を組み合わせる必要もないし、そこにコストを掛けるなら音楽より分かりやすいエンタメにするのがマスト。   音楽は大衆向けの“余興”として見ると、日本においては分かりやすいエンタメに負ける。 だから個人的には、 日本でそのまま海外のライブハウスモデルを成立させるのは簡単じゃないと思っています。 と、ネガティブな事ばかり書きましたが今地方のライブハウスが収益を上げる為の新たな取り組みを進行中。
三浦コースケ@日本ツアー5/15大阪5/22東京@lostmelodymiura

海外と日本のライブハウスの違いが話題ですが個人的経験(17カ国)はこんな感じ 海外 ・箱から基本ギャラが出る ・箱は音を鳴らせる場所と集客も仕事 ・誰でもは出れない(クオリティ必須) 日本 ・ギャラは基本なしが多い(ノルマがある場合も) ・音を鳴らせる場所の提供が仕事 ・集客は出演者 続

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@toranocooooo >ライブだけ興味ある人が飲食代も払わないとって抵抗ある人多そうだ」と思ってた ↑意外とレストランライブに来る人は飲食に抵抗はないですよね!それにしてもお勤めの会社様の形態は面白いですね。勉強になります。 やはり日本はウォークインで音楽ライブにフラっと入る文化ではないと思いますね。
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toranocooooo
toranocooooo@toranocooooo·
逆にいうと(体感だけど)ウォークインの客はそこまで多くない 飲食をしにきた客が当日チケットを買うのも少ない みんなぼんやりとしたお金や時間の予算があるので、飲食とライブを両方楽しむ人はその両方の金銭的や時間的な予算に納得している人しかいない気がする モールはそうはいかないと思う
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toranocooooo
toranocooooo@toranocooooo·
ライブ会場+飲食の話題なので自分語りを少々… 自分が今働いている会場は都市型ライブ会場として少し珍しい形態で営業している 音楽ライブ+レストランバー+ワイン醸造&販売+結婚式含むイベントを同時にやる事でチケット代+飲食収益+ワイン販売収益+αで稼いでいる
マット/音楽WEBプロモーター@ActCiy

日本と海外のライブハウスの営業形態の話題を見て、出演者にギャラを払い、集客もする箱のステージブッキングをしていた経験から一つ。 その箱はショッピングモール。 モール側が出演者に求めていたのはシンプルで、 ① 来場者に「今日来てよかった」と思わせる+αの体験や想い出を作ること ② 1ステージ見た人を2ステージ目まで滞在させ、その間に買い物や食事をしてもらうこと この2点でした。 どれだけの人がパフォーマンスに足を止めたか。 1ステージ見た人がどれだけ帰って来たか。 これを モール側がきっちり集計する。 モール側が求めている結果に届かなければ次に声が掛かる事は無い。 ストリートライブ経験者ならわかると思うが、ノウハウ無しでは無名ミュージシャンが“音楽目的ではない人”の足を止めるのはかなり難しい。 ライブハウスで音楽を聴きに来た人を盛り上げるスキルと、通りすがりの人を立ち止まらせるスキルは、ほぼ別物です。 もともとレーベルアーティストの収益になればと始めた事だったが、結果的にミュージシャンの出演枠は2割程になり バルーンアート、マジックショー、大道芸のような視覚的に一瞬で伝わるエンタメが主役になった。 地方の一例ではあるけど、 日本では「音楽に興味がない大衆」を余興として楽しませる力は、音楽単体だとかなり弱いと感じます。 可能だとすれば、誰もが知る曲のものまねが出来るシンガーか、大道芸的な視覚的な派手さがある音楽パフォーマンスくらいか。 話をショッピングモールから 飲食店やバー併設のライブハウスの形態に移しても大衆の反応は変わらないだろう。 ライブが好きな人は既に時間やお金と労力を考えてスケジュールをぎっちり組んでるから来ないし、音楽にさほど興味ない大衆はそもそも求めてない。 つまり飲食店やバーとして集客出来ているのであればそこにわざわざ音楽を組み合わせる必要もないし、そこにコストを掛けるなら音楽より分かりやすいエンタメにするのがマスト。   音楽は大衆向けの“余興”として見ると、日本においては分かりやすいエンタメに負ける。 だから個人的には、 日本でそのまま海外のライブハウスモデルを成立させるのは簡単じゃないと思っています。 と、ネガティブな事ばかり書きましたが今地方のライブハウスが収益を上げる為の新たな取り組みを進行中。

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@lostmelodymiura なるほどですね! >誰でもできるではない特別感を一般の人にも与える必要性がある これはすごく感じます。文化的な底から時間かけて変えるのは中々難しいでしょうね。
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三浦コースケ@日本ツアー5/15大阪5/22東京
海外はそれがショッピングモールじゃないんですよね 日本でやるには価値を感じたものに対して対価を払うという感覚と 誰でもできるではない特別感を一般の人にも与える必要性があるので 文化的な底から時間かけて変える必要性はあるかもですね
マット/音楽WEBプロモーター@ActCiy

日本と海外のライブハウスの営業形態の話題を見て、出演者にギャラを払い、集客もする箱のステージブッキングをしていた経験から一つ。 その箱はショッピングモール。 モール側が出演者に求めていたのはシンプルで、 ① 来場者に「今日来てよかった」と思わせる+αの体験や想い出を作ること ② 1ステージ見た人を2ステージ目まで滞在させ、その間に買い物や食事をしてもらうこと この2点でした。 どれだけの人がパフォーマンスに足を止めたか。 1ステージ見た人がどれだけ帰って来たか。 これを モール側がきっちり集計する。 モール側が求めている結果に届かなければ次に声が掛かる事は無い。 ストリートライブ経験者ならわかると思うが、ノウハウ無しでは無名ミュージシャンが“音楽目的ではない人”の足を止めるのはかなり難しい。 ライブハウスで音楽を聴きに来た人を盛り上げるスキルと、通りすがりの人を立ち止まらせるスキルは、ほぼ別物です。 もともとレーベルアーティストの収益になればと始めた事だったが、結果的にミュージシャンの出演枠は2割程になり バルーンアート、マジックショー、大道芸のような視覚的に一瞬で伝わるエンタメが主役になった。 地方の一例ではあるけど、 日本では「音楽に興味がない大衆」を余興として楽しませる力は、音楽単体だとかなり弱いと感じます。 可能だとすれば、誰もが知る曲のものまねが出来るシンガーか、大道芸的な視覚的な派手さがある音楽パフォーマンスくらいか。 話をショッピングモールから 飲食店やバー併設のライブハウスの形態に移しても大衆の反応は変わらないだろう。 ライブが好きな人は既に時間やお金と労力を考えてスケジュールをぎっちり組んでるから来ないし、音楽にさほど興味ない大衆はそもそも求めてない。 つまり飲食店やバーとして集客出来ているのであればそこにわざわざ音楽を組み合わせる必要もないし、そこにコストを掛けるなら音楽より分かりやすいエンタメにするのがマスト。   音楽は大衆向けの“余興”として見ると、日本においては分かりやすいエンタメに負ける。 だから個人的には、 日本でそのまま海外のライブハウスモデルを成立させるのは簡単じゃないと思っています。 と、ネガティブな事ばかり書きましたが今地方のライブハウスが収益を上げる為の新たな取り組みを進行中。

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マット/音楽WEBプロモーター
@sarah_Foretelle こんな周ったんですか?😳もはやどっちがメインか分からないっすね🤣🤣 ファンの経済効果で黄色さんの株も上がりますね(飯業界からの)さすが🥸
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パンプルムース
パンプルムース@sarah_Foretelle·
@ActCiy アテンドします!(飯のみ)任せてください!(飯のみ)胃袋は6個用意してください!(牛並みで) そして、ありがとうございます。3日間食べ尽くして帰って参りました〜!
パンプルムース tweet media
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パンプルムース
パンプルムース@sarah_Foretelle·
台湾の朝食。美味しい。美味しい。今日は45分並びくらい。進みが早いからよい。美味しい。 50台湾ドル。
パンプルムース tweet mediaパンプルムース tweet mediaパンプルムース tweet media
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Ai
Ai@Ai_Tkgk·
日付変わって42歳になりました!やったー!!心身の健康を第一にこの一年も走り切ります!!
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DeVoche @自称音楽家
DeVoche @自称音楽家@djdevoche·
コアプロンプトを歌詞に入れるのみ、カスタムモデル、Styleなし。Excludeなし。Weirdness85、Style0、Audio100%。 ビビるのは歌詞入れてないのにちゃんと読み取って勝手に歌ってんのな。とちゅうからダバダバ言ってるけどw 今までもそうではあったけど、より正確に読み取ってる印象。たぶん。
DeVoche @自称音楽家@djdevoche

変調後。旋律拾うのずいぶん正確になった気がする。

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マット/音楽WEBプロモーター
@fwkx0652 おっしゃる通りでフライヤーはプラスαの最後のひと押しを作る武器にはなるのかなと。 ただ、そこからハマる人もいますが大体は来ても数回なのでやはり根本的なコンテンツを好きになってくれる人をどう増やすかになりますよね。 いつも興味深いポストありがとうございます🙏
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Shunsuke Ishizu
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·
@ActCiy ありがとうございます。仰せの通りと思います。①ならお店やスタッフ、②なら協力者を介在させることで、人の輪と言いますかチーム感的なものを強化させていければ、理想形に近づくのかと思います。紙フライヤーはマストなものというより最後の一押し、告知活動の中では保険の部類に入る認識でいます。
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Shunsuke Ishizu
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·
紙フライヤーの広告効果の件、目に止まったポストは一通り読んでみたが「効果大」から「全然ダメ」までバラバラ。まあDJ/バンド/他(演劇など)で環境/状況/リソースが全然違うし配る側ともらう側でも見える風景は違うのだろう。でも共通なのは今後シーンに加わる人は基本デジタルネイティブなのと、
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マット/音楽WEBプロモーター
パンプルムースさんのこの一節が全てだな。 ”「とにかくデカい所で」よりも「刺さる人を漏れなく刺しきってほしい」” 今回の『売れる』という事について、イメージ=ブランドを作り続けなければ結局お客さんは減っていく。そして最後に残るのは最初に支持してくれた15人の人達。この15人をどこまで増やしていけるかでしかないんだよな。 x.com/sarah_Foretell…
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マット/音楽WEBプロモーター
音楽ファンなら一度は「なんでこのバンドが売れないんだろう?」と思ったことあるはず。 実際、いわゆる“売れてるバンド”よりヤバいライブをするバンドは、ライブハウスにいくらでもいる。 音楽マーケをやっていて思うのは、売れるバンドと売れないバンドに決定的な差はほとんど無いということ。 売れるかどうかを決めているのは、音楽やライブの質そのものではなく 偶像(イメージ)=ブランド。 例えるなら100人一組のクラス。 自分の感性や評価軸で音楽を判断できるのは15人くらい。 売れるかどうかは、この15人が持つ「イメージ」で決まる。 この15人が ・音楽に詳しいと思われている ・バンドをやっていて聴く耳がある ・お洒落で流行に敏感 ・新しいもの好きなクラスの中心人物 など、信頼や一目置かれているなど影響力を持っている場合、まず35人が「その人たちが良いというなら聴こう」と同調する。 さらに次の35人は「みんな聴いてるから」「良いと理解しなきゃ」と、半ば強迫的に触れ始める。 これが“売れる”構造。 逆に、同じく15人に支持されても、その人に影響力が無いと広まっていかない。 これはインフルエンサーマーケでも同じで、センスや影響力の無い人ばかりが大量に使うと流行るどころか 「素人が使いまくってる=ダサい曲」と逆認定されることすらある。 つまり、 バンドの凄さが同じ、あるいは上回っていても、影響力を持たない支持者の方が聴く耳を持っていたとしても 売れるかどうかは広まる過程のブランドイメージで決まる。 ライブハウスのバンドを「売れてない」と馬鹿にする人に言いたい。 多くの人は何も分からず、イメージで“売れているもの”を消費しているだけ。 (ドーム公演)売れている=凄い、ではないのよ。 ちなみに個人的に思う「売れているバンド」とは、全国のライブハウスをその地域の人口規模に合わせたキャパでソールドできるバンド。 それ以上の規模になると、音楽よりブランドや属人的要素による消費比重が大きくなるので音楽で売れてるとは言い難いのだ。 ライブハウスには、売れているバンドを凌ぐ力を持つバンドが山ほどいる。 ぜひその目で確かめてほしい。
ゆうたいちのせアートディレクター@ichinoseyuta

ライブハウスのバンドを「売れてない」とか馬鹿にしてるやつら、ほんとセンスない😹お客さんが二、三人しかいない名演を何度もみた。ホールじゃみれない小さな会場の奇跡を何度もみた。ここにアクセスできない人たちのことがむしろ不幸にすら思いますよ。ライブハウスハウスは最高。ゆるぎない

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プリマス
プリマス@Plymouth760·
@ActCiy ヤバいバンドというかライブがヤバい人たち 音源だけじゃ絶対伝わらない ①めろん畑a go go(バンドじゃないけど) ②切腹ピストルズ ③DJ後藤まりこ
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chisaeman
chisaeman@chisae_nobuhisa·
@ActCiy 岡山から失礼します😋 ①きのこ島 ②ミトン ③ヨークシン 売れてませんし知られていませんが、 全て息子(みどり:@yolidoli_midori)の バンドでオススメです🔥🔥🔥
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hotworks
hotworks@hotworks1yen·
ほとんどプロの人が出演してるんだけど(ギャラは100ドルという噂)You TubeのSofarチャンネルが面白い。 名前でググってもサブスクすら無いバンドが多いんだが、時々掘り出し物が見つかるので時々チェックしとるワシ。 @Sofarsounds" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@Sofarsounds
マット/音楽WEBプロモーター@ActCiy

音楽ファンなら一度は「なんでこのバンドが売れないんだろう?」と思ったことあるはず。 実際、いわゆる“売れてるバンド”よりヤバいライブをするバンドは、ライブハウスにいくらでもいる。 音楽マーケをやっていて思うのは、売れるバンドと売れないバンドに決定的な差はほとんど無いということ。 売れるかどうかを決めているのは、音楽やライブの質そのものではなく 偶像(イメージ)=ブランド。 例えるなら100人一組のクラス。 自分の感性や評価軸で音楽を判断できるのは15人くらい。 売れるかどうかは、この15人が持つ「イメージ」で決まる。 この15人が ・音楽に詳しいと思われている ・バンドをやっていて聴く耳がある ・お洒落で流行に敏感 ・新しいもの好きなクラスの中心人物 など、信頼や一目置かれているなど影響力を持っている場合、まず35人が「その人たちが良いというなら聴こう」と同調する。 さらに次の35人は「みんな聴いてるから」「良いと理解しなきゃ」と、半ば強迫的に触れ始める。 これが“売れる”構造。 逆に、同じく15人に支持されても、その人に影響力が無いと広まっていかない。 これはインフルエンサーマーケでも同じで、センスや影響力の無い人ばかりが大量に使うと流行るどころか 「素人が使いまくってる=ダサい曲」と逆認定されることすらある。 つまり、 バンドの凄さが同じ、あるいは上回っていても、影響力を持たない支持者の方が聴く耳を持っていたとしても 売れるかどうかは広まる過程のブランドイメージで決まる。 ライブハウスのバンドを「売れてない」と馬鹿にする人に言いたい。 多くの人は何も分からず、イメージで“売れているもの”を消費しているだけ。 (ドーム公演)売れている=凄い、ではないのよ。 ちなみに個人的に思う「売れているバンド」とは、全国のライブハウスをその地域の人口規模に合わせたキャパでソールドできるバンド。 それ以上の規模になると、音楽よりブランドや属人的要素による消費比重が大きくなるので音楽で売れてるとは言い難いのだ。 ライブハウスには、売れているバンドを凌ぐ力を持つバンドが山ほどいる。 ぜひその目で確かめてほしい。

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