森 三輝章@アイピア | 代表取締役

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森 三輝章@アイピア | 代表取締役

森 三輝章@アイピア | 代表取締役

@AippearI

株式会社アイピア代表取締役。 建築業向け管理システム(中小企業から大手企業まで、500社・1万ユーザーが利用)、建設業特化メディア『建設ITラボ』、転職支援『アイピアジョブ』を展開。現場の属人化やアナログ業務からの脱却を支援し、“利益が残る、倒産しない会社づくり”をサポート。

Katılım Eylül 2018
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
私自身、建設業界のIT導入支援に携わって15年。 「アイピア」を開発し販売してから8年間、これまでに800社以上の導入支援、800人以上の経営者の方々との対話を重ねてきました。 そのすべての経験と現場の声をもとに作り上げたのが、建設業向け業務管理システム「アイピア」です。 現場管理から経営数字まで、 “建設業の経営をアップデートするための実務ノウハウ” を徹底的に詰め込んでいます。 そして今も、多くのユーザーさまから日々いただく要望をもとに、機能改善・アップデートを継続しており、アイピアはこれからもどんどん良くなっていきます。 まずは一度、デモをご体験ください。 きっと御社の課題に直結するヒントが見つかるはずです。 aippearnet.com
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
資材高騰が続く中、値上がり分を「企業努力」として自社で被ってしまっているケース、本当に多いですよね。 でも、今の異常な物価高ではそれも限界。 そこで重要になるのが、契約後に価格が急騰した際に金額を見直せる「スライド条項」の活用です。 現場と利益を守るための交渉術について、改めて整理してみました。 aippearnet.com/column/constru…
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
@act_jinzai 井上さん、コメントありがとうございます!まさにその通りですね。 「できる人に任せる」は短期的には一番早いんですが、長期で見ると組織の首を絞めることになりますよね…。 仰る通り、DXの本質はツールを入れることではなく「誰でも同じようにできる再現性の設計」だと私も強く思います!
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井上侑弥|RESEED株式会社CEO
@AippearI できる人に任せるが積み重なると、気づいたらそこが最大のボトルネックになりますよね。派手なツール導入より、再現性をつくる設計から始まることが大事ですね。
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「この工事の見積もり、社長(ベテラン)しか作れない」 建設業あるあるですが、これが組織の一番のボトルネック。 解決策は、過去のデータを「全社で検索・流用できる仕組み」にすること。類似案件を引っ張ってベースができれば、若手でも見積もりの叩き台は作れます。 ゼロから悩む時間をなくす。属人化からの脱却がDXの第一歩です。
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朝のニュースを見ていますが、中東の情勢不安はやっぱり気になります。 現場がどれだけ汗をかいて工期を短縮しても、資材や燃料の仕入れ値が上がれば一気に利益が飛んでしまうのが建設業の辛いところ。 コントロールできない要因とはいえ、元請けも下請けも、みんなが適正な利益を出せる環境であってほしいと切に思います。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
コメントありがとうございます!まさに仰る通りです。 導入後に一番よく聞く変化は、以下の2点が多いですね。 ① 過去の似た案件を流用してベースを作成(圧倒的な効率化) ② それを上長が確認・修正(精度の向上) 担当者がゼロから一人で抱え込むことがなくなり、結果的に提出までの「スピード」も「精度」も上がるなど。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
【建設業のDX課題:見積もりの属人化】 「この工事の見積もり、〇〇さんじゃないと分からない」 これ、現場あるあるですよね。 解決策はシンプルで、過去の見積もりデータを「全社で検索・流用できる仕組み」を作ること。 過去の類似案件の歩掛(ぶがかり)や単価を引っ張ってこられれば、経験の浅い若手でも8割方の精度の見積もりが作れます。 ベテランの頭の中にあるノウハウは会社の資産。 属人化を解き放つのが、DXの最初の一歩です。 #建設DX #見積管理 #アイピア
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【建設業のDX課題②:終わらない写真整理】 現場で撮った大量の写真を、事務所に戻ってからPCに取り込んで、フォルダ分けして、エクセルに貼り付けて台帳を作る…。 この作業だけで数時間溶かしてませんか? これ、スマホアプリから「現場名」と「工程」を選んで撮影するだけで、自動で写真台帳が完成する仕組みに変えられます。 事務所に戻ったら、もう台帳はできている状態。 現場監督の帰る時間を劇的に早めるのは、こういう地道な「二度手間の排除」なんです。 #働き方改革 #施工管理 #現場監督
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
『若い職人がまったく応募してこない』という相談も本当に増えました。求人票の前に、そもそも“どんな現場で、どんな人と働けるのか”を発信できていない会社さんが多いです。現場写真と先輩の一言コメントだけでも、採用の反応は変わります。
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【お知らせ】アイピアが「LINE WORKS」と連携しました! 今回の連携で一番おすすめしたいのが、「完了するまで定期リマインドが届く」機能。 忙しいと、どうしてもタスクの確認漏れや「入金遅れのチェック」を見落としがちになります。 1回の通知じゃ流れてしまうことも、完了するまで通知が続けば確実に拾い上げられます。 「うっかり」を仕組みで防ぐ。ぜひ活用してほしいです。 prtimes.jp/main/html/rd/p…
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
ここ1年で一番よく聞く悩みは『見積は増えたのに、受注率が上がらない』です。話を深掘りすると “追客の仕組みがない”“見積のどこで落ちているか分からない”ことが多い。現場の効率化だけでなく、“受注の見える化”を一緒にやる会社さんが増えています。
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建設業はたしかに大変。 でも、AIに置き換えられない仕事。 現場で考え、判断し、責任を持つ。 だからこそ、これからも必ず必要とされるし、重宝される仕事だと思う。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
管理する側・される側の「気疲れ」に触れ、可視化のメリットを柔らかく伝えます。 「あれどうなった?」って聞くほうも、聞かれるほうも、地味に気を使いますよね。言わなくても自然に伝わってる状態が、お互い一番ストレスないかも。
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DXがうまくいかない時って、 ツールの問題じゃなくて、 入れる前も後も 数字をちゃんと見てない、 というケースが多い気がします。 目的が曖昧なまま進むと、 どうしてもズレますね。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
現場との関係を大事にするほど、 数字を厳しく見る判断って 難しくなります。 でも、 そこを一度やれる会社ほど、 後でかなり楽になります。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
現場が楽=悪い、 という話ではなくて、 数字が見えないまま 楽になるのが怖い、 という感覚です。 経営の話ですね。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
アイピアは、一社一社の要望にできる限り応えたいという考えを大切にしています。 建設業の業務フローはとても複雑で、会社ごとに長年積み上げてきたやり方があります。そのため、システム化がうまくいかず、 思ったような効果が出ないケースも少なくありません。 そうした背景を前提に、 アイピアは300以上の設定項目を用意し、 各社の業務フローにできる限り寄り添える設計にしています。 パッケージシステムではありますが、 ある程度柔軟に使えることを重視しています。 また、 私たちが一番大切にしているのは 「システムを入れること」ではなく、 きちんと黒字化につながる仕組みができることです。 利益改善につながる要望については、 今後も積極的に取り入れていきたいと考えています。 ・自社のやり方に合うか不安な方 ・どのような効果があるのか知りたい方 まずは一度、無料デモで実際の使い方をご覧ください。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
見積と実績がズレるのって、 職人さんのせいに したくなる気持ちは分かります。 でも実際は、 ズレる前提の管理かどうか、 そこが分かれ目だったりします。
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原価管理がうまくいかないのは、 現場が悪いから、 とは限らないです。 見なくても回ってしまう 仕組みを、 経営が作っていることも多い。
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森 三輝章@アイピア | 代表取締役
忙しいのに儲からない時って、 だいたい 「赤字が終わってから分かる」 構造になってます。 人の問題じゃなくて、 仕組みの話なんですよね。
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