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修論
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@Alwe_Logic
音楽と数学が好きです。key:@KeyAlwe (そんなに動いてないです) 欲しい物リスト: https://t.co/p13p68sw6N
初星学園情報学研究科 Katılım Ağustos 2017
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@u_im_mu_im 強極小理論で1次元的 (unimodular) なものが定めるmatroidは本質的に自明なものか、射影幾何から来るものか、アフィン幾何から来るもののいずれかであるという定理が知られていて、高次元のものも一次元の部分集合に分割して考えることが多いため、結局そこらへんに帰着されるという背景があります
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@Alwe_Logic PAの無矛盾証明はそれこそ出来ていて(モデルにも、無限体系のカット除去によるものでも)、Kirby-Parisの定理以上の証明論的な応用やマイルストーンなどを私では上手く設定することが出来ない(あるいはより良い地図を持っている人がいる)という話です
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@SnO2WMaN PAの無矛盾性証明の部分をfactにしてしまっていいなら、証明はこの論文に沿って行うのがいいと私は思っています
arxiv.org/abs/1405.4484
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@piano2683 @haru_mathphys 少なくともLT位相の言葉では束論的なコンパクト性で特徴付けできることがOliviaの結果とかを見ると言えそうな気がします
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@Alwe_Logic @haru_mathphys まず相対化しない場合で考えると、single sentenceで公理化可能な幾何的理論Tに対するSet[T]の特徴づけが欲しいわけだけど、Oliviaなんかやってたかなぁ(やってたとしてもBTopにおける2-圏論的な特徴づけではないと思うけど)
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@piano2683 @haru_mathphys quasi-finite axiomatizabilityの話って無限集合の理論をInfとしたとき、Set[T]→Set[Inf]のrelative finitely presentabilityみたいないい感じの見方がありそうだなぁとは思っています
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@Alwe_Logic @haru_mathphys topological Galoisにおけるclassifying toposのatomicityの仮定はおおよそω-categoricityに対応するので、それ以上のtotal categoricityの関連の考察は少なくとも世に出ている論文では見たことない
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@Alwe_Logic 私が知る中で最も証明論に詳しい人であろうAlweさんにせっかくならこういう機会でLeanをやってみてはどうでしょう?という提案でした。逆に言うとスケッチさえ渡せば煩雑な計算とかは力任せで解くので逆に相性良いのでは皮算用もあります(この分野については全く知らないので嘘かもですが)
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