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あんどうとも
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あんどうとも
@AndouTomo
東京都内に勤めるITアーキテクト兼クラリネット吹き兼ファゴット吹き。
東京 Katılım Kasım 2009
65 Takip Edilen43 Takipçiler

どこの世界線に生きてるんだろう、彼女…
渡瀬ゆず💉@kamo_kamos
クラシック音楽業界ではマーラーとブルックナーとショスタコーヴィチの曲が断トツ人気だと思うんだけどこれらを音楽の授業で聞いた記憶がない不思議。
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@AndouTomo 吹奏楽ではBb管とEs管しか要りませんしEs管はあってもオプションですので持って無くても大丈夫でしょう。
ピッコロトランペットも過去に2回楽譜にある曲に遭遇しましたが「あれば」という記載がありました。
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【“表現の自由”の問題ではありません】
中道の重徳委員長が、ご自身のSNS動画において、次のように発信されました。
「本会議で我が党議員が質問したが、防衛大臣は答弁に立たなかった。議院運営委員会で決めたというが、これは議員の質問権を制約するもので、とんでもないことだ」
しかし、この発言は、国会のルールと実態の双方を踏まえておらず、極めて問題があります。
✅チェックポイント1
まず前提として、「議院運営委員会(議運)」とは、
本会議の進め方や登壇者、発言の範囲などを決める、国会運営の中枢です。
ここでの決定に従うことは、すべての議員にとって基本中の基本です。
今回の「本会議で小泉防衛大臣の答弁を求めない」という判断も、自民・維新に加え、国民民主党やチームみらいも賛成したうえで決定された、正式かつ民主的な手続きに基づくものです。
その決定を「とんでもない」と断じることは、単なる意見の違いを超え、国会のルールそのものを軽視する発言と言わざるを得ません。
✅チェックポイント2
さらに問題なのは、その発信の姿勢です。
今回、与党側は最後まで多数決に頼ることなく、各党の合意による解決を目指して調整を重ねてきました。その一環として、関係会派の国会対策委員長による協議の場も設けられました。
しかし‼️重徳委員長は、その協議の場に出席されませんでした。
対話の場には出席せず、一方でSNS上で一方的に議運の決定を批判。この対応は、国会の合意形成の在り方として極めて疑問です。
✅チェックポイント3
そもそもの発端である「質問内容」にも重要な問題があります。
今回の本会議の議題は「行政デジタル推進法」および「個人情報保護法」です。
一方で、中道側が求めたのは、防衛装備品移転に関する質問でした。
しかし、衆議院規則では、本会議において議題と関係のない事項(議題外発言)は認められていません。
したがって、議題と無関係な防衛分野の質問のために、防衛大臣の出席を求めることは、ルール上適切ではありません。これが今回の判断の本質です。
✅チェックポイント4
同日の午前中には安全保障委員会が開催され、小泉防衛大臣も出席していました。
防衛装備品についての質疑は、まさにその場で行うことが可能でした。
にもかかわらず、あえて本会議で、議題と無関係な形で質問することにこだわり、それを「質問権の制約」と主張するのは、論理としても説得力を欠いているのでは??
故に、、、、
与党としては、重徳委員長に対し、
当該発言の撤回および謝罪を求めています。
新人議員も増えましたので改めて国会のルール含めて、まとめさせていただきました。
皆さん、ご理解いただけたでしょうか?
mainichi.jp/articles/20260…
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本番前ですがリリースしました。
誰でも簡単に舞台配置図!
PCかタブレットだと使えると思います。スマホは横画面にしてギリ使えるか微妙なラインです。
使ってみてください、ブラスバンド運営者の方々
setakoma-works.github.io/SET-HERE-for-B…
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@rin_music_bass 3/2は普通にシベリウスに出てくるし、なんならブラームスにも6/4は出てくる(交響曲第三番)ので
リード氏が悪いわけではないかと
あ、ついでに5拍子もチャイコに前例あり
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クラシック音楽で考えると、前者はわりとある(カレワラ→シベリウス、エルベン→ドボルザーク、など)
後者は淘汰されて残ってないと思われる。
生き残るのは前者かな。
ユズヒコ@yuzuchika314
曲はとんでもなく素晴らしいが歌詞が最低最悪 歌詞は文学賞レベルで素晴らしいが曲は聞くに堪えない どっちがいい?
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「氷河期世代が左に寄らないのはおかしい」といった雑な前提は、そろそろ捨てた方がいいですね。1,000万人規模で存在するとも言われる氷河期世代は、景気の波に巻き込まれた被害者であると同時に、「誰が自分たちを切り捨てたか」を身体で覚えている世代でもありますから。
当時何が起きていたのか、氷河期世代ど真ん中、1999年大学卒の私が解説しますね。
氷河期世代は就職時に不景気で、既存社員の雇用を守るために採用枠が減らされ、不本意ながら非正規雇用を選ばざるを得ず、キャリア形成機会を逃してしまった世代です。おそらくここまでは皆さんも共通認識としてお持ちでしょう。問題は「その時、誰が何をしたか」です。
左派の中核である労働組合が守ったのは「若者の雇用」ではなく、「既存の正社員の既得権」でした。結果として「氷河期を非正規で吸収してクッションにする構造」を容認したため、氷河期世代の若者は「守られる側」ではなく、「守るために切られる側」に回されたわけです。
この時点で信頼関係は切れているのに、その後さらに決定打が訪れました。
2009〜2012年。氷河期世代が20代後半~30代前半に差し掛かり、正社員として再チャレンジできるギリギリの年齢帯であり、本来なら「最後の救済タイミング」とでもいえる時期でした。しかし当時の民主党政権から出てきたのは「コンクリートから人へ」というスローガンのもとでの公共投資抑制、製造業に打撃を与える政策運営、そして公務員採用抑制。雇用を創るどころか、雇用の受け皿までをも削ってしまったんですね。
氷河期世代はここで完全に左派を見切りました。
左派はいつも「弱者救済」をスローガンのように語り続けてきましたが、氷河期世代はこれまでの経験から、「彼らは助ける相手を選別する。自分たちは決してその対象ではない」とすっかり諦観してしまってるんですよ。
結果として、私たち氷河期世代は「『あんな人たち』に期待したところで、どうせ助からない」⇒「せめて国としては安定していてほしい」と考え、現実的選択としての保守寄りになっているものと考えられます。我々は思想によって「右に寄った」のではなく、自分たちが踏みつけにされた経験から「左を切った」だけなんです。
さらに言えば、氷河期世代は「努力論で切り捨てられた経験」も生々しく持ってますからね。
「非正規は自己責任!」
「仕事があるだけ幸せと思え!」
「お前の代わりなんていくらでもいる!」
みたいな呪詛の言葉をさんざん浴び続けた側に、「弱者に寄り添う」とかいう後出しの言説が刺さるわけがないんですよ。つまりこういう構造です。
・雇用崩壊時に守られなかった
・制度的にも救済されなかった
・政治的にも裏切られた
・言説的にも切り捨てられた
これで「なぜ左派を支持しないのか?」などと言われましても。
本当に困ってるときは無視しておいて、あとから「寄り添ってます」は通用しません。信用ってのは「助けた実績」でしか積み上がりませんからね。見捨てた履歴は、何を言っても消えることはない。それだけの話です。
竜魔神-ファフニール- 🇵🇸🌈@kennouroqesu48
日本で左翼が弱い理由が、日本は欧州に比べて失業者数や企業の倒産件数が少ないからという話を見たが、もしこの話が事実なら、じゃあ何で職に就くことが難しかった就職氷河期世代の中高年の男達が、ネトウヨのボリューム層になってんの?矛盾してないか?
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