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@B1llyPocoMax
だいぶ大人なソンフン02z推しオルペンENGENE 🐈🦌🦅🦮🐧🦊🐆ひっそり箱推ししてます😊Ni-Kiは別枠で応援🔥02zの小競り合いが大好物😊ジェイフンのI-LAND登場時から胸熱に豪わんこ加わって最強💞れっちゅCONNECT🔀
Katılım Kasım 2021
378 Takip Edilen52 Takipçiler
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昨日はENHYPENファンパーティー🧛ヴァンパイアの秘密集会の案内人を務めました😏魅力的な彼らと素敵なENGENEの皆さんが凄くわちゃわちゃ楽しんでいて、案内人としては満足致しました🥰皆さんとまた会えますように。ありがとうございました✨
ENHYPEN Official Japan@ENHYPEN_JP
[#今日のENHYPEN]🧛ヴァンパイアの宴はいかがでしたか?🎲🕺🍵 僕たちはとても楽しかったです!これからもENGENEとの楽しい時間は続きますのでついてきてください✨ #260328 @ ENHYPEN 7th Mini Album『THE SIN : VANISH』発売記念ファンパーティー #ENHYPEN #THE_SIN_VANISH
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[#今日のENHYPEN]🧛ヴァンパイアの宴はいかがでしたか?🎲🕺🍵
僕たちはとても楽しかったです!これからもENGENEとの楽しい時間は続きますのでついてきてください✨
#260328 @ ENHYPEN 7th Mini Album『THE SIN : VANISH』発売記念ファンパーティー
#ENHYPEN
#THE_SIN_VANISH



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シンガポール航空の関空便、7月は関空17時台発、8月は関空23時台発の便が丸々1ヶ月削除されています。
残念ながら、東南アジアの航空会社は燃料不足による減便が増えてくる可能性が高いです。
akaishi@akaishitaizo
テニス終わってX見たらシンガポール航空関空便欠航の投稿が燃えておりまして😅もう追いつかないので皆様には返信できないことをご勘弁下さい🙇♂️ 個人で確認できたのは ・14時10分SIN発→21時35分KIX着(これの折り返しも?)のみキャンセル ・特典枠空きなく振替選択肢がない、電話交渉も全く無意味
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【📢衣装展示終了のお知らせ】
現在店頭にて実施しております、
NCT WISH・ENHYPENの衣装および小道具の展示につきまして、
2026年3月31日(火)をもちまして
展示を終了させていただくこととなりました。
これまでご覧いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。
展示終了までの期間、ぜひ最後までお楽しみください。
🔗d-dpartment.com/blogs/news/new…
#NCTWISH #ENHYPEN #DPARTMENT
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📢本日18:00!集計期間スタートです!!
🏆推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN
■集計期間
3月25日(水)18:00~4月22日(水)18:00
■選出方法
①ノミネートアーティスト
[集計期間]
3月25日(水)18:00~4月22日(水)18:00
→50組の中からリクエスト数上位“10組”を選出
発表:4月30日(木)
②最優秀アーティスト
[集計期間]
4月30日(木)18:00~5月20日(水)18:00
→ノミネート10組の中からリクエスト数上位 1組を決定
表彰:6月13日(土)
e.usen.com/feature/featur…
#ENHYPEN #エンハイプン

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@B1llyPocoMax ありがとうございます
ぜひ交換お願いいたします
お取引のためにフォローさせていただきます
よろしくお願いいたします
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【お知らせ】
東京駅の地下に、森ができました。
2026年3月20日、バスターミナル東京八重洲 地下Aが開業しました。
北陸を拠点に風景写真を撮り続けてきた僕が、この場所のために約2年間向き合ったプロジェクトになります。
館内に設置された「緑陰フィルム」は、最大約7mの風景写真が、東京駅八重洲側の地下動線を構成する約200m超の通路に連続して配置されています。ここは立ち止まって鑑賞する場所ではなく、高速バスで全国各地へ向かう人たちが歩きながら通過していく空間です。
地下にいながら森の中にいるような没入感を意図し、奥行きや空間との馴染みを意識して撮影しました。
これらの森の景色は、毎日通っても飽きないこと、そして、バスに乗る前のあの高揚感を、風景が静かに後押ししてくれるようなイメージで撮影しています。印象的な一枚をつくるのではなく、並べた時に途切れず、空間の流れの中に収まりながら、どこかへ行きたくなる風景であること。四季折々の森の風景を1年かけて撮影し、施設内にある大型ガラススクリーンに投影される映像の撮影も担当しました。
通路の中で使われるという前提で風景を選ぶと、写真に求めるものが変わりました。選定基準が「見るもの」から「そこにあるもの」に。風景が建築に溶け込んだとき、写真であることを忘れる。それがひとつの目標でした。
東京の入口で、旅の起点となる場所に、日本の森や季節が並んでいます。人と、場所と、旅をつなぐ空間。東京駅八重洲口の地下からそのまま辿り着けます。近くを通る際にご覧いただければ幸いです。
バスターミナル東京八重洲 地下A
(TOFROM YAESU TOWER 地下2階)
緑陰フィルム風景・竣工写真:Misaki Nagao




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ENHYPEN とのコラボ広告掲出は本日が最終日⚠️
この景色も、もうすぐ見納め。。
見た人はどうだったかコメントで教えて!
※通行の妨げになる行為,駅及び駅係員へのお問合せはご遠慮ください
#リステリンとENHYPEN
#リステリン #LISTERINE #ENHYPEN
リステリン®公式@LISTERINE_Japan
\リステリン&ENHYPEN 全長約20mの巨大広告が出現!/ もう会いに行ってくれましたか?💭 一緒に写真を撮って、#リステリンとENHYPEN でシェアしてね💜 掲載は3/22(日)まで⚠️お見逃しなく👀 📍田園都市線 渋谷駅地下通路
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2025年におけるK-POP4大事務所の決算が出そろった。2024年の実績と併せてその動向を整理したい。
HYBE:売上高は過去最高も利益は激減、真価が問われる『BTS再始動』へのカウントダウン
まず、HYBEは売上高で過去最高を更新した。 現在のK-POP界はアルバム(CD)市場がピークを過ぎ縮小傾向にあるが、成長を続ける公演(コンサート)市場がそれを補っている。多くの人気グループを擁するHYBEはその潮流を象徴しており、公演部門の劇的な伸びが盤石な基盤を証明した形だ。
さらに、米国現地化グループKATSEYEの北米での成功や、新人CORTISの高い評価など、育成面でも死角がないように見える。
しかし、課題は営業利益の激減にある。 2025年の営業利益は499億ウォン(約52億円)にとどまり、前年比で約73%減。ピークだった2023年(2,958億ウォン)と比較すれば、約84%減という衝撃的な数字だ。 現時点で各レーベルの詳細な内訳は未公表だが、例年通り「HYBE AMERICA」が巨額の赤字を計上し続けていることが主因と推測される。
HYBE側はこの要因を「新人アーティストやWeverseへの投資、および事業構造の改編」と説明しており、それは事実だろう。
とはいえ、これだけの稼ぎ頭が揃い、順調に活動していた裏でこれほど利益が圧迫されている状況には、疑問を禁じ得ない。現在のHYBEは、資金の使途が不透明な「肥大化した大企業」の領域に足を踏み入れつつあるのではないか。
いずれにせよ、2026年はBTSが本格的に再始動する。 売上高のさらなる更新と利益率の改善はほぼ確実視されるだろう。
そもそもHYBE AMERICAという組織自体、BTSのグローバル展開を見据えて構築された側面が強い。その真価が改めて問われる、極めて重要な一年となるはずだ。
SM:過去最高売上で経営再建に成功、残された課題は「真のグローバルスター」
SMエンタテインメントも、売上高が初めて1兆ウォンを突破し過去最高を更新した。特筆すべきは営業利益で、1,830億ウォン(約194億円)と前年比109.7%の大幅増を記録している。かつてのSMは売上規模に対して利益率の低さが課題視されていたが、2023年の経営権紛争を経て創業者のイスマンが退陣し、新体制「SM 3.0」が本格始動したことで、経営の健全化に成功したと言える。
収益を支えているのは、ベテランから若手まで高い動員力を誇る層の厚いアーティスト陣だ。各グループがグローバルツアーを成功させ、MD(グッズ)販売でも高収益を上げている。
NCT関連グループやaespa、RIIZEといった主力に加え、2025年にデビューしたHearts2Heartsも高い人気を博し、すでに第5世代ガールズグループのトップランナーに躍り出た。
SMの大きな特徴は、韓国国内における圧倒的なブランド力だ。90年代から業界を牽引してきた先駆者として、国内売上は首位HYBEに匹敵する数字を叩き出している。
一方で、対照的に物足りなさが残るのが北米を中心とした海外展開だ。日本や中華圏など東アジアでの基盤は盤石だが、北米市場では長年苦戦を強いられている。
この地域に関しては、HYBEはもとより、YGやJYPの後塵を拝しているのが実情だ。BTS、BLACKPINK、Stray Kidsのような「真のグローバルスター」を未だ輩出できていない点は、SMにとって最大の懸念材料だろう。
実際、2025年もaespaの『Rich Man』で北米市場を射程に入れたものの、韓国国内でのヒットに留まった。プロモーションを含めた戦略の不手際も目立ち、成功したとは言い難い。アーティストの層が厚く、収益構造が安定していることは間違いないが、新たな巨大市場の開拓に光明が見えない限り、ここからさらに非連続な成長を描くのは難しい局面に来ている。
YG:BLACKPINKへの依存と、次世代が示す「YGブランド」の底力
YGエンターテインメントは、売上を大きく落とし赤字に転落した2024年から一転、2025年はV字回復を見せ、過去最高だった2023年に迫る水準まで業績を戻した。最大の要因が、個人契約解消を経て再始動したBLACKPINKのワールドツアーであることは言うまでもない。2010年代のBIGBANG、2020年代のBLACKPINKと、特定のスーパースターに依存する収益構造という長年の課題は、依然として解消されていないのが実情だ。
しかし、次世代を担うグループの成長には目を見張るものがある。中核をなすTREASUREやBABYMONSTERは、音楽ファンからの評価が極めて高く、デビュー以来着実に人気を拡大させている。
特にガールズグループは、デビュー時の爆発的な注目がピークとなり徐々に失速するケースも少なくないが、BABYMONSTERは活動を重ねるごとに支持を伸ばしている。これはメンバーの実力の高さに加え、YGが安定して高品質なクリエイティブを供給し続けている証左と言える。
現在のBLACKPINKの活動を見ても、やはり彼女たちの魅力を最大限に引き出し、世界観を構築できるのはYGをおいて他にない。組織としての課題は山積しているものの、この圧倒的なプロデュース能力がある限り、YGが簡単に凋落することはないだろう。
2026年には新たなボーイズグループ、その先には4人組新人ガールズグループのデビューも控えていると発表されている(同社の過去の例を見れば、スケジュール通りに進むと楽観視はできないが)。
次に世に送り出すグループが、BLACKPINK依存からの脱却と、YGの次なる黄金時代を築けるか否かを占う、極めて重要な試金石となるだろう。
JYP:盤石な収益構造の維持と、迫り来るStray Kids兵役への備え
JYPエンターテインメントは売上高8,219億ウォン(約873億円)を記録し、こちらも過去最高を更新した。例年、4大事務所の中でも突出した利益率を誇るJYPだが、2025年の営業利益も1,552億ウォン(約165億円)と、引き続き堅実な経営体制を印象づけている。好調の要因は、数年来の柱であるTWICEとStray Kidsという男女2大グループが、依然としてグローバルな動員力を維持していることに尽きる。
その他のラインナップも充実している。
2024年にチャートを席巻したDAY6は、2025年も韓国国内を中心に熱狂的な支持を集めた。
また、NMIXXは10月リリースの『Blue Valentine』が大ヒットを記録。2022年のデビュー同期であるIVE、LE SSERAFIM、NewJeansが爆発的なスタートを切る中で、一時は地味なポジションにいる印象が否めなかったが、ここに来て最も充実した活動を見せている。 キャリアを重ねるごとに支持が厚くなる彼女たちの躍進は、圧倒的なパフォーマンススキルと、JYPの優れたクリエイティブが結実したものだ。
BABYMONSTERにも通ずる実力先行によるファン層の拡大は、従来のガールズグループよりもむしろボーイズグループに近い人気曲線の描き方であり、長期的な活躍を期待させる。
一方で、課題は「ポストStray Kids・TWICE」の不在だ。NMIXXは成長著しいものの、グローバルな動員数ではまだTWICEの域には達していない。
また、Stray Kids以来約7年ぶりのボーイズグループとして2025年にデビューした「KickFlip」も、真価を問われるのはこれからだ。 特に、Stray Kidsの兵役開始が迫っている点は見逃せない。
HYBEはBTSの入隊に向けて数年かけて周到な対策を講じ、BTSがグループとしては活動休止をしていた2023年に当時の過去最高売上を達成したが、JYPには今のところ同等の備えが見えず、グループ活動休止によるダメージは避けられそうにない。
さらに、多国籍展開を狙った「現地化グループ」戦略も、日本のNiziU以降は成功例に乏しいのが実情だ。
経営指標は良好ながら、懸念点も浮上している。創業者パク・ジニョン(J.Y. Park)が社内取締役を辞任し、公的な活動に注力することが発表された。
もっとも、JYPはかつての独裁体制による経営危機を教訓に、クリエイティブと経営の属人化を防ぐシステムを構築してきた。大株主としての影響力は残るものの、体制変更が直ちに組織を揺るがす事態にはならないと推測される。

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@BELIFTLAB
私たちは ENHYPEN を応援する日本のファンベースとして、以下の対応を強く求めます。
ジョンウォン、ヒスン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの7人は、これまでも、そしてこれからも BELIFT LAB に所属するアーティストです。
貴社には、この7人の精神的健康とアーティストとしてのキャリアを守る責任があります。
7人が持つ才能と実力を十分に発揮できるよう、それぞれが尊重される適切なマネジメントを行うことを求めます。
また、ENHYPENとして活動しながらも、メンバーそれぞれがアーティストとして実現したいことがある場合は、それに挑戦できる環境を整えてください。
私たちファンにとって7人はとても大切な存在です。
アーティストにすべての負担を背負わせることのないよう、またファンが不安や疑問を抱き続けることのないよう、事務所として誠実で責任ある対応を示すことを強く求めます。
@BELIFTLAB
저희는 ENHYPEN을 응원하는 일본 팬베이스로서 다음과 같은 대응을 강력히 요구합니다.
정원, 희승, 제이, 제이크, 성훈, 선우, 니키 7명은 지금까지도, 그리고 앞으로도 BELIFT LAB에 소속된 아티스트입니다.
귀사에는 이 7명의 정신적 건강과 아티스트로서의 커리어를 지킬 책임이 있습니다.
7명이 가진 재능을 충분히 발휘할 수 있도록, 각 아티스트가 존중받는 적절한 매니지먼트를 할 것을 요구합니다.
저희 팬들에게 이 7명은 매우 소중한 존재입니다.
아티스트에게 모든 부담을 떠넘기는 일이 없도록, 그리고 팬들이 계속해서 불안과 의문을 안고 지내지 않도록 소속사로서 성실하고 책임 있는 대응을 보여주시기 바랍니다
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