佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』

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佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』

佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』

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電撃文庫の編集者です ※発言は個人の見解であり、所属する組織の公式発表・見解等ではありません。 旧『あした、裸足でこい。』アカウント。期間限定で個人アカウントとして運用中です

Katılım Haziran 2022
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佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』
そもそもなぜ、一編集者である私が個人アカウントを立ち上げたのか。 それは、ある一作をどうしても売りたいためでした。 それは、岬鷺宮先生の新作 『神懸かれ、キラーチューン。』 原稿をいただいて、3回一気読みしました。 そして、3回泣きました。 それも、全部別のシーンで。 本作に込められたあまりの熱量に、 殴られたような衝撃を受けたのです。 正真正銘、岬鷺宮の最高傑作です。 絶対に後悔はさせません。 この小説は、誰が読んでも「面白い」と言えます。 ただその面白さは、個人の経験・価値観に基づく面白さであるとも感じました。 つまり、本作の魅力を発信していくうえで、私自身の価値観も発していく必要があると考えました。 となると当然、電撃文庫の公式は使えませんし、作品公式アカウントを立ち上げるのも、しっくり来ない。 そのため、岬鷺宮のファンが集うこのアカウントに、同じ価値観を持った場所で、私自身の生の言葉を伝えていきたいと思います。 ですので、 このアカウントでは『神懸かれ、キラーチューン。』 以外の発信はしません。 岬鷺宮の情報を求めてフォローしてくれている皆様に対して、失礼だと考えるからです。 その分、密に情報を発信していきますので、ぜひ楽しみにしていただけたら幸いです! まずは明日19時から、1巻全文を読んでいただける方を募集します。 奮ってご参加ください。 これからよろしくお願いいたします!
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ちゃまろと飼い主
ちゃまろと飼い主@chamaro_kainusi·
『神懸かれ、キラーチューン。』試し読み読了だぞ。 元々『音楽と小説は相性抜群』と個人的に思ってたけど、改めて間違いないと確信したね。 それほどまでに、この作品を読めば音が聞こえる。 文字が、旋律となって脳を刺激してくる。 これは間違いない。めちゃくちゃ面白いぞ! #神チュン試し読み
電撃文庫@bunko_dengeki

◤◢◤岬鷺宮・最高傑作を最速で読もう◢◤◢ 『神懸かれ、キラーチューン。』 発売前に1巻全文試し読み! 画像の注意事項を読んでいただき、この投稿にリプライまたはDMで参加希望を送ってください! DMで原稿をお送りさせていただきます! また、リプライにて本キャンペーンの 実施に至った経緯もお知らせします。 #神チュン

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食パン🍀 🐧
食パン🍀 🐧@shokupan_hkbn·
お話が面白すぎて、気づけば一気に読んでしまいました。 熱い。本当に熱いです。 読み終えた今でも、その熱さの余韻にまだ浸っています… 今夜は眠れないかもしれません… まあ、もう朝なんですが(笑) では、おやすみなさいww #神チュン試し読み
食パン🍀 🐧 tweet media
佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』@BLTTWSC

1巻発売前に「全文試し読みキャンペーン」。 なぜそのような、赤字覚悟の施策に至ったか、少しだけお話させてください。 私と岬鷺宮先生のお付き合いは、『三角の距離は限りないゼロ』の最終巻の引継ぎ、そして『あした、裸足でこい。』の立ち上げから始まりました。 『三角』は私がKADOKAWAに入社したタイミング、研修でお世話になっていた、松戸の良文堂書店で手に取った本でした。 そんな作品の最終巻を任され、二人三脚で新しく作品づくりができる嬉しさに、身が引き締まった思い出があります。 そして、岬先生とのお仕事が5年目に突入した頃。 私は、ずっと書いてもらいたかった企画を切り出してみました。 「岬さん、バンドもの書きませんか?」 聞けばこの人、以前はメジャーバンドで活動されていたとのこと。 私は、作家さん自身がこだわり抜けるテーマで書いてもらうのが、一番火力の高い小説になると考えています。 その経験があれば、絶対に面白い小説になると、確信していました。 するとちょうど、ご友人の西条陽先生とその新企画を話されていたと言うではありませんか。 ……いや、なんか先を越されたみたいで悔しい。嬉しいけど。 ともあれ、さっそく原稿を依頼しました。 そして第一稿を拝見して……。 3回読みました。 そして、3回泣きました。アツすぎて。 それも、全部違うシーンで。 岬鷺宮の最高傑作。 そう言ってまったく差し支えありません。 だがここで、私はある一つの難問に頭を抱えることになります。 そう、編集者としてこの作品をどう売るか、です。 譲れない信念を抱えた、一筋縄ではいかないキャラクターたち。 まるで音が聞こえてくるかのような、繊細な音楽描写。 デスゲーム的な要素もあって、誰が脱落するのか、展開に何度も裏切られる。 その散り様すら、胸を締め付けられるほど美しい。 この小説には、全てがありました。 ラブコメやファンタジーと言った、分かりやすい『ジャンル』以外は。 いわずもがな、ラノベにおいてジャンルは大切です。 偉大な先行作たちのおかげで、読者にどういう感情をお届けできるか、明確だからです。 編集者にとって、これほど売りやすいことはない。 しかし、『神懸かれ、キラーチューン。』には、ジャンルはありません。 広義の「デスゲーム」にあたるのかもしれませんが、人は死にません。 はたまた「音楽もの」なのかもしれません。けどそれってジャンルなのだろうか。 いわば、まったく新しい音楽小説なのです。 ただそれゆえに、面白さをどう皆さんに伝えたらいいのか分からない。 編集泣かせの作品です。 悩んで悩んで悩みぬいた先に、ある日ふと閃きました。 1巻丸ごと読んでもらえばいいじゃないか。 当然、私は一人の会社員として、皆さんにこの作品を買ってもらう必要があります。 1回読んだら、書籍を買ってくれないという意見もありました。 それでは、作家さんに売上という形で報いることができない。 それでも私は、この作品は何度でも読み返したくなる強度がある、と感じました。 読めば書籍でもう一度読みたくなる。 1か月後の2巻も読みたくなる。 だから赤字覚悟の施策だってできるんです。 ぜひご一読ください。 後悔はさせません。 そしてぜひ、感想をポストしてください。 面白かった、つまらなかった、なんでも構いません。 なぜなら、絶対に面白いという声が聞けると確信しているからです。 人数制限はありません。 募集締切も今のところは未定です。 ご参加、お待ちしています。 #神チュン ▼ご参加はこちらからです x.com/bunko_dengeki/…

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Wanderer Shouta@黒咲親衛隊隊長🥀🌙
これだけの熱量を持って勧める理由は読めば分かる 一言一句誇張してないですこの方 マジで凄かった
佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』@BLTTWSC

1巻発売前に「全文試し読みキャンペーン」。 なぜそのような、赤字覚悟の施策に至ったか、少しだけお話させてください。 私と岬鷺宮先生のお付き合いは、『三角の距離は限りないゼロ』の最終巻の引継ぎ、そして『あした、裸足でこい。』の立ち上げから始まりました。 『三角』は私がKADOKAWAに入社したタイミング、研修でお世話になっていた、松戸の良文堂書店で手に取った本でした。 そんな作品の最終巻を任され、二人三脚で新しく作品づくりができる嬉しさに、身が引き締まった思い出があります。 そして、岬先生とのお仕事が5年目に突入した頃。 私は、ずっと書いてもらいたかった企画を切り出してみました。 「岬さん、バンドもの書きませんか?」 聞けばこの人、以前はメジャーバンドで活動されていたとのこと。 私は、作家さん自身がこだわり抜けるテーマで書いてもらうのが、一番火力の高い小説になると考えています。 その経験があれば、絶対に面白い小説になると、確信していました。 するとちょうど、ご友人の西条陽先生とその新企画を話されていたと言うではありませんか。 ……いや、なんか先を越されたみたいで悔しい。嬉しいけど。 ともあれ、さっそく原稿を依頼しました。 そして第一稿を拝見して……。 3回読みました。 そして、3回泣きました。アツすぎて。 それも、全部違うシーンで。 岬鷺宮の最高傑作。 そう言ってまったく差し支えありません。 だがここで、私はある一つの難問に頭を抱えることになります。 そう、編集者としてこの作品をどう売るか、です。 譲れない信念を抱えた、一筋縄ではいかないキャラクターたち。 まるで音が聞こえてくるかのような、繊細な音楽描写。 デスゲーム的な要素もあって、誰が脱落するのか、展開に何度も裏切られる。 その散り様すら、胸を締め付けられるほど美しい。 この小説には、全てがありました。 ラブコメやファンタジーと言った、分かりやすい『ジャンル』以外は。 いわずもがな、ラノベにおいてジャンルは大切です。 偉大な先行作たちのおかげで、読者にどういう感情をお届けできるか、明確だからです。 編集者にとって、これほど売りやすいことはない。 しかし、『神懸かれ、キラーチューン。』には、ジャンルはありません。 広義の「デスゲーム」にあたるのかもしれませんが、人は死にません。 はたまた「音楽もの」なのかもしれません。けどそれってジャンルなのだろうか。 いわば、まったく新しい音楽小説なのです。 ただそれゆえに、面白さをどう皆さんに伝えたらいいのか分からない。 編集泣かせの作品です。 悩んで悩んで悩みぬいた先に、ある日ふと閃きました。 1巻丸ごと読んでもらえばいいじゃないか。 当然、私は一人の会社員として、皆さんにこの作品を買ってもらう必要があります。 1回読んだら、書籍を買ってくれないという意見もありました。 それでは、作家さんに売上という形で報いることができない。 それでも私は、この作品は何度でも読み返したくなる強度がある、と感じました。 読めば書籍でもう一度読みたくなる。 1か月後の2巻も読みたくなる。 だから赤字覚悟の施策だってできるんです。 ぜひご一読ください。 後悔はさせません。 そしてぜひ、感想をポストしてください。 面白かった、つまらなかった、なんでも構いません。 なぜなら、絶対に面白いという声が聞けると確信しているからです。 人数制限はありません。 募集締切も今のところは未定です。 ご参加、お待ちしています。 #神チュン ▼ご参加はこちらからです x.com/bunko_dengeki/…

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やなぎ
やなぎ@t_m_yanagi·
一気に読んじゃった バンドガールのひたむきで時々ドロリとしたストレートな青春、岬鷺宮作品の持ち味は健在 そして先の展開が読めそうで読めない、結論が出るまで気が抜けない で、ずっと脳内で映像が流れるの。アニメ化して~ なるほど「最高傑作」、続き出るのいつ? #神チュン #神チュン試し読み
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ももH
ももH@momoheb·
@BLTTWSC 申し訳ありません、こちらのミスでした。 パスコードを設定していなかったため見えていなかったようで、昨日お送りいただいた分も届いていました。 何度かDMを受け取ったことがあるので問題ないと思い込んでいました。お騒がせしてすみませんでした。
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わと
わと@wato7112·
@BLTTWSC ぼくは岬さんの作品が好きなので、貢献できるように本屋で待つことにします。 楽しみです!!
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1巻発売前に「全文試し読みキャンペーン」。 なぜそのような、赤字覚悟の施策に至ったか、少しだけお話させてください。 私と岬鷺宮先生のお付き合いは、『三角の距離は限りないゼロ』の最終巻の引継ぎ、そして『あした、裸足でこい。』の立ち上げから始まりました。 『三角』は私がKADOKAWAに入社したタイミング、研修でお世話になっていた、松戸の良文堂書店で手に取った本でした。 そんな作品の最終巻を任され、二人三脚で新しく作品づくりができる嬉しさに、身が引き締まった思い出があります。 そして、岬先生とのお仕事が5年目に突入した頃。 私は、ずっと書いてもらいたかった企画を切り出してみました。 「岬さん、バンドもの書きませんか?」 聞けばこの人、以前はメジャーバンドで活動されていたとのこと。 私は、作家さん自身がこだわり抜けるテーマで書いてもらうのが、一番火力の高い小説になると考えています。 その経験があれば、絶対に面白い小説になると、確信していました。 するとちょうど、ご友人の西条陽先生とその新企画を話されていたと言うではありませんか。 ……いや、なんか先を越されたみたいで悔しい。嬉しいけど。 ともあれ、さっそく原稿を依頼しました。 そして第一稿を拝見して……。 3回読みました。 そして、3回泣きました。アツすぎて。 それも、全部違うシーンで。 岬鷺宮の最高傑作。 そう言ってまったく差し支えありません。 だがここで、私はある一つの難問に頭を抱えることになります。 そう、編集者としてこの作品をどう売るか、です。 譲れない信念を抱えた、一筋縄ではいかないキャラクターたち。 まるで音が聞こえてくるかのような、繊細な音楽描写。 デスゲーム的な要素もあって、誰が脱落するのか、展開に何度も裏切られる。 その散り様すら、胸を締め付けられるほど美しい。 この小説には、全てがありました。 ラブコメやファンタジーと言った、分かりやすい『ジャンル』以外は。 いわずもがな、ラノベにおいてジャンルは大切です。 偉大な先行作たちのおかげで、読者にどういう感情をお届けできるか、明確だからです。 編集者にとって、これほど売りやすいことはない。 しかし、『神懸かれ、キラーチューン。』には、ジャンルはありません。 広義の「デスゲーム」にあたるのかもしれませんが、人は死にません。 はたまた「音楽もの」なのかもしれません。けどそれってジャンルなのだろうか。 いわば、まったく新しい音楽小説なのです。 ただそれゆえに、面白さをどう皆さんに伝えたらいいのか分からない。 編集泣かせの作品です。 悩んで悩んで悩みぬいた先に、ある日ふと閃きました。 1巻丸ごと読んでもらえばいいじゃないか。 当然、私は一人の会社員として、皆さんにこの作品を買ってもらう必要があります。 1回読んだら、書籍を買ってくれないという意見もありました。 それでは、作家さんに売上という形で報いることができない。 それでも私は、この作品は何度でも読み返したくなる強度がある、と感じました。 読めば書籍でもう一度読みたくなる。 1か月後の2巻も読みたくなる。 だから赤字覚悟の施策だってできるんです。 ぜひご一読ください。 後悔はさせません。 そしてぜひ、感想をポストしてください。 面白かった、つまらなかった、なんでも構いません。 なぜなら、絶対に面白いという声が聞けると確信しているからです。 人数制限はありません。 募集締切も今のところは未定です。 ご参加、お待ちしています。 #神チュン ▼ご参加はこちらからです x.com/bunko_dengeki/…
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yuna1107
yuna1107@yuna1107_main·
全文読んだ、 読後感がすごすぎて、感想が整理できない こんなに、テキスト情報から曲が、息遣いが聞こえてきたのは初めて
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じゃんく/辻野深由
@BLTTWSC 申し訳ありません!先ほど設定を確認したのですが届いていなかったようですので、再度お送りいただいてもよろしいでしょうか?お手数をお掛けします。
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ももH
ももH@momoheb·
@BLTTWSC 届いてなさそうです。 人数すごそうですし、のんびりお待ちしてますー。
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心葉
心葉@Ooruri_86·
@BLTTWSC どうやら先ほどまでDMに関する設定を失念していたようで、届かない状態になってしまっていたため、お手数ですが再度お送りいただけないでしょうか……?
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佐藤@電撃文庫『神懸かれ、キラーチューン。』
試し読みの参加数が、500名を超えました!! さすがに聞いたことのない数字…。 本当にありがとうございます。 まだまだ受け付けていますので、ぜひお気軽にご参加ください。 そして読み終わったら、 #神チュン試し読み で感想をポストいただけると嬉しいです。 長文でも短文でも、何でも構いません。 お待ちしております!
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