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若者気候訴訟では、16〜30歳の若者17名が、大手電力事業者に対して科学的根拠に基づく排出削減を求めています。
また、気候正義訴訟では、906名もの市民が国を相手に、気候変動対策の強化を求め提訴しています。
猛暑や豪雨、農業被害など、すでに私たちの暮らしに大きな影響を及ぼしています。
大田ちひろ🦆埼玉県越谷市議会議員@ootachihiro
都議会で開催された、気候危機自治体議員の会の気候セミナー 「気候正義訴訟」「若者気候訴訟」について、原告や弁護団から最新のお話を伺う。 現在、全国477名の賛同議員が参加。 共同代表の 漢人明子 さん、 五十川有香 さんともお会いできました。 @CEDgiin
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