
ウータン・森と生活を考える会
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ウータン・森と生活を考える会
@HUTANGroupJAPAN
環境問題や国際協力に関心ある方へ🌏森林破壊につながるパーム油問題の啓発やアドボカシー🔈オランウータンが棲む生物多様性が豊かなボルネオ島の熱帯林保全(植林やエコツアーや森林農法や野生動物保護)🦧先住民も暮らす森林保護を37年続ける環境NGO/市民団体🌳ぜひフォローください🙏学習会動画や会報誌やメルマガはリンク↓
大阪/インドネシア(ボルネオ島) Katılım Ocak 2019
3.4K Takip Edilen5.5K Takipçiler
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🌴 ボルネオ島エコツアー参加者募集!
📅 2026/8/3〜8/8
📍ジャカルタ集合
💰17万円(国際線別)
🌳熱帯雨林
🌴アブラヤシ農園
👨👩👧👦村のホームステイ
急速な経済発展と森林保全の現場を体感する旅です。
👥定員15名
📅申込〆切:6/24
詳細👇
hutangroup.org/borneoecotour
⸻
📢 オンライン説明会
4/11 15:00
4/19 15:00
4/21 19:00
「とりあえず話を聞いてみたい」も歓迎!
申込👇
forms.gle/97FjnfwcTkQZxd…
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「東京農工大大学院の小池伸介教授(生態学)によると、鳥類やほかの哺乳類と比べてもクマは100種近くと多くの果実を食べ、20キロ離れた場所まで移動してフンをすることもあるという。鳥類は数百メートルほどしか運ばないという」
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
クマがサクラを救う? 実を食べ高所でフン、温暖化からの避難に一役 asahi.com/articles/ASV5Q… ツキノワグマが野生のサクラの実を食べて、標高の高い場所でフンをすることが、温暖化による悪影響を防ぐために涼しい場所へ避難したいサクラに一役立っている――。
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教皇、バチカンの奴隷制正当化を謝罪(共同通信)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/58dfa…
[バチカン市 25日 ロイター] - ローマ教皇レオ14世は25日、カトリック教会として奴隷制度への非難が遅れたことと歴史的に同制度を正当化してきたことを認め、教会が果たした役割について教皇としてこれまでで最も明確な謝罪を表明した。
世界のカトリック教会に向けた初の回勅(公的書簡)の重要箇所で、教会が「奴隷制度という苦難の元凶」を人間の尊厳と相容れないものとして完全に認識するまでに何世紀もかかったと述べ、その遺産を「キリスト教徒の記憶における傷」と表現。
奴隷にされた人々が耐えた苦しみに「深い悲しみ」を表明し、「このことについて、教会の名において心から許しを請う」と述べた。
教皇は、教会が非キリスト教徒の奴隷化を含むさまざまな形態の服従を管理・正当化する形で支配者に対応した時期があったこと、またそれ以前の中世には教会機関が独自の奴隷を所有していたことを認めた。
さらに、これは「長期間にわたる教義と実践の矛盾」だとした上で、教会が奴隷制度を「正式・絶対的、普遍的に非難」するに至ったのは19世紀のレオ13世時代になってからだったと述べた。
この発言は、バチカン(ローマ教皇庁)より個々のキリスト教徒の行動に焦点を当ててきた歴代の教皇の発言からさらに踏み込んだ内容で、ローマ教皇が組織としての責任をこれまでで最も明確に認めるものとなった。
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都市の自然海岸守り20年超 埋め立て計画阻止、地域の宝に NPO法人「海浜の自然環境を守る会」
kobe-np.co.jp/news/hanshin/2…
都市部にありながら自然海岸が残る西宮市南部の「甲子園浜」。高度経済成長期には埋め立て地になりかけたが、住民運動によって残された。
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オーストラリア、LNG輸出の20%を国内留保 対日輸出に影響の可能性
nikkei.com/article/DGXZQO…
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空気も水も土もいきものが作っていること、日常生活ではなかなか気づかなかったり、忘れている(あるいはちゃんと勉強してないと知らない)
オイカワ丸@oikawamaru
自然環境や生物多様性は我々の社会のインフラです。酸素も土壌も適温も食べ物も生活の仕方も、今の自然環境や生物多様性が壊れると失われてしまうものだということ、いまいちどぜひ考えてみて欲しいです。インフラ整備の一環として、積極的に自然環境や生物多様性を守り再生していく必要があります。
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新疆ウイグル自治区出身の監督による映画「ボタニスト 植物を愛する少年」5月公開
natalie.mu/eiga/news/6615…
植物と対話するカザフ族の少年の成長を静かに見つめる物語
#ボタニスト



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@Sankei_news @AtsushiKomori 子どものオモチャの使い捨ては多すぎる
毎年なんでも買っては捨てて、情操教育にも良くない気が…
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「毎日値上げの連絡が…」 ナフサの供給不安、子供のおもちゃソフビ人形にも影響か
sankei.com/article/202605…
製造会社の関係者は「毎日のように材料値上がりの連絡が入る」と肩を落とす。子供がおもちゃを手に取る当たり前の光景さえも変わってしまうのか。
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マジかー 工業畜産の闇🐮命の軽視
そもそも廃棄物として殺すことを禁じるか
そんな業者のは食べない人増えるかならないと…今ある命はあるがまま生きてほしい
>>「命をいただく」という言葉の裏側で、病気などで肉になれなかった牛や、家畜の廃棄部位は、最期は誰にも知られず「産業廃棄物」として化石燃料を用いて焼却処分されています。
日本全体で年間約40万トンにも及ぶこれら「個体と部位」の焼却処理には、数千万リットルの重油が費やされ、年間約70万トン〜90万トンもの二酸化炭素が大気中に排出され続けています。
TAYORI@TayoriUtau
牛たちを地球を救うヒーローに プレスリリースはこちらです💁ぜひ拡散よろしくお願いします🐄💨prtimes.jp/main/html/rd/p…
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2015年の大森林火災後にJICAと九州大とプロジェクトしてて、その後森林火災があるのに公開されてなかったから、なんのための研究やねん!😡と思ってたけど、ようやくなんかやるようになったのかな😅
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
シャボン玉石けん、環境負荷抑えた泡消火剤 世界の森林火災に挑む nikkei.com/article/DGXZQO…
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一方、サバ州でも今後25年のForest Master Planを策定中。州面積の63%を森林として維持しつつ生態学的に重要な地域保護、インフラ整備、グリーン・グロース、住民の福祉向上を両立させる方針とのこと。220万haを生物多様性保全のために完全保護地域とする考えも改めて表明 freemalaysiatoday.com/category/natio…
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トランプ大統領のポストで話題になった、あの問題を解説しました。
東大・江守教授に聞く:「IPCCが使う地球温暖化の排出シナリオが変わる」ことのグッドニュースとバッドニュース(オルタナ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/b5bd8…
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【プレスリリース】テキサスの住民リーダーらが、三井住友・三菱UFJ・みずほ銀行本店前でアクション日本の金融機関への抗議を締めくくるfoejapan.org/issue/20260525…
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クラファン終了(5/29)まで残りわずか🏃♂️
豪華ゲストをお招きしたインスタライブを連日配信します🌍✨
アウトドア、エシカル、ジェンダーなど、様々な視点から語り合います。ぜひ気軽に覗きに来てください👀🌊
motion-gallery.net/projects/taika…
#クラウドファンディング #ドキュメンタリー映画 #気候危機

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2025年にブラジルで開催されたCOP30(国連気候変動枠組条約締約国会議)ではどのような成果があったのか?
現地アマゾンの先住民はどのような声をあげたのか?
今回は、長年ブラジルの民衆運動や先住民族を取材されているジャーナリストの下郷さとみさんをお迎えします。
イラン情勢をはじめ、世の中が大きく変化しながらも、環境問題はずっと待ったなしの状態であり、未来世代にこれ以上のツケを残すことはできません。
巨大開発に抗う先住民たちの「自然の権利」や「気候正義」という視点からも、私たちがこれからどのようなアクションを起こしていけるのか、今だからこそ共に考える時間を持ちたいと思います。
■開催概要
(5/30)COP30報告会「アマゾンの森から未来を問う 〜先住民の知恵と気候正義〜 ブラジル現地取材に基づく最新報告」
【日時】 2026年5月30日(土) 14:00~16:00(終了後、有志で懇親会)
【会場】
・会場参加:大阪市立生涯学習センター 第2研修室 (大阪駅前第2ビル6階)
・オンライン:Zoom配信
【参加費】
無料(活動継続のため、寄付を歓迎しております)
【内容】
・COP30ベレン会議 現地レポート
・市民による「ピープルズ・サミット」の様子
・先住民が語る「自然の権利」と気候正義 〜ボトムアップの変革を目指して
【講師】
下郷さとみさん(ジャーナリスト)
リオデジャネイロのファベーラ(スラム)やアマゾン先住民族居住区などをフィールドにブラジルの民衆運動を取材し続けている。著書に『地球の未来へ125の提案』(毎日新聞社)、『平和を考えよう』(あかね書房)、共著書に『創造と抵抗の森 アマゾン』(現代企画室)『コロナ危機と未来の選択』(コモンズ )、『ブラジルの社会思想』(現代企画室)など。
■お申し込み
以下のフォームより、5月29日(金)までにお申し込みください。
申し込み:
docs.google.com/forms/d/12F7OY…
※フォームが開けない場合は、お名前・参加方法(会場orオンライン)を添えて本メール、またはウータンのメール( contact-hutan@hutangroup.org )までご返信ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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【イベント紹介】6/14(日)なぜ食と農のローカリゼーションが大切なのか?~たねの視点から 印鑰智哉さんを迎えて
ナマケモノ俱楽部主催のシリーズ企画「ナマケモノのローカリゼーション月間」で、6/14にOKシードプロジェクト事務局長の印鑰智哉が登壇します!
◆詳細
v3.okseed.jp/event/sloth_26…

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@seitaemori @HUTANGroupJAPAN ええー 先週TAOさんと話したのに、ニュースが頭の中でリンクしてなかったです😳すごすぎますね。
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有料記事がプレゼントされました! 5月26日 11:54まで全文お読みいただけます
花王vs物言う株主 ESGの優等生が問われた「見えない油」の暗部:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV5G…
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花王vs物言う株主 ESGの優等生が問われた「見えない油」の暗部
digital.asahi.com/articles/ASV5G…
環境NGOのレインフォレスト・アクション・ネットワーク(RAN)の川上豊幸・日本シニア・アドバイザーは「花王の取り組みは他の企業にも影響を与える。アクティビストがESGの問題を取り上げた意義は大きい」と話す。 @JPNRAN
▶️「森林破壊や人権侵害に関与の疑い」
花王株の12.5%を握るオアシスは株主提案で、花王の取引先である複数のパーム油や紙・パルプ業者について、森林破壊や人権侵害への関与が疑われるとして調査を求めた。「企業価値にダメージを与えかねず、グリーンウォッシュ(見せかけの環境配慮)の懸念がある」(セス・フィッシャー最高投資責任者)と主張していた。
この総会は大株主のオアシスの請求により招集され、議題もオアシスの提案1件だけだ。補足説明を求められたオアシス幹部は「ESGと供給網の問題は花王の企業価値に重大な影響を及ぼす」と迫った。
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