吹雪
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日本でガソリンの値段が上がってないのは、補助金のおかげ。補助金の原資は税金。
「高市政権のおかげでガソリン価格があがらない」という主張を真に受けるのは、肉屋を応援する豚と一緒。
絵画に潜む安倍さん@azeBDuLuuSXhLiF
@EngineEngrRnD つまりこういう事?
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【一週間しか採れない味】
今日は毎年恒例となっている行者ニンニク狩りのイベント。この季節、わずか一週間程度しか収穫できない天然物の行者ニンニクだ。自生している場所は本当にシビアで、急斜面どころか一歩踏み外せばそのまま滑落して大怪我になりかねないようなポイントにしか生えていない。おそらく平地に近い場所はエゾジカなどに食べられてしまうのだろう。
そんな場所での収穫になるので、ロープワークを使って懸垂下降しながら採っていく。これをやると両手が自由になるので、危険な場所に群生しているポイントでも効率よく収穫できる。慣れてくるとかなりのスピードで採れるし、何よりアドレナリンが出る。結果的に今回は過去一番の収穫量だったかもしれない。
ただし本番はここからだ。
<続>
note.com/takapon/n/n68c…

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【恐怖】「奇跡体験アンビリバボー」で中身を見たら命を落としてしまう「猿酒」を取り上げた結果とんでもないことに
■概要(1997年)
一般的な「猿酒」とは猿がため込んだ果実が自然の中で発酵して完成する、人の手が加わっていない酒の事を指す
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ですが、番組が取り上げた猿酒はこの猿酒とは異なり、秋田県の山奥で暮らすある旧家が、約1000年以上も昔から先祖代々に渡り受け継いできたとされる秘薬のことだった
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そして、この猿酒は「生け捕りにした三匹の猿の肝と背中の肉を削ぎ、約一か月ほど水にさらす」「出来た物を乾燥させ、酒に漬ける」「真夏の太陽で天日干しにし、その後壺の中で3年間塩水に漬ける」という複雑な工程で作られる
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完成した猿酒はありとあらゆる病気に対して効果を発揮すると言われている
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しかし、そんな奇跡のような効力の一方で、「猿酒の壺の中身を見た者はほどなくして命を落としてしまう」
という恐ろしい逸話が残されている
※語られる逸話の内容
①「その昔、猿酒のいわくを知るとある寺の和尚が、猿酒の所有者に対し、『死んでもいいから中身を見せてくれ』と懇願して中身を見せてもらったところ、その和尚は1年も経たない内に命を落としてしまった」
②「そして、それから数十年後に同じ寺の和尚が所有者の家を訪れ、『先祖の死因が本当に猿酒によるものだったのかを試したい』と懇願して壺を覗いたところ、その人物もやはり1年経たない内に命を落としてしまった」
そして、今現在もこの猿酒は旧家の一族が厳重に保管しており、番組側は実際に一族の家を訪れたのですが、その危険性から番組スタッフが壺の中身を見る事はないまま放送は終了した
■視聴者の反応
・普通に毒なんじゃね?
・なんか科学的な根拠もありそうで詳しく調べてほしいな



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