Cho
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単独調査デビューの話
一人で最初に担当した事案は、小さな建設会社(3月決算)
外注費に「土地の造成費用」を発見→現場に行くと、まだ雪が残る3月に「工事完了」の書類が
実際の完了は5月。経費の繰り上げ計上として、重加算税対象に
何もわからないまま挑んだ一件目。今でも覚えています
T-ZO@zosan_pizza
本日も天気が良いのでブログを更新しました。 「初めて1人で行った調査の話」を書いてます。是非! sapporo-march.jp/news/rud-ymQn
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税金の計算なんて、細かいことを教えてる余裕、小・中学校にはありません。
「税とは何か」だけで十分。
何もしないよりマシです。
何もしないでいると「お上に年貢を取られた」的な意識で税をとらえ、耳障りだけいい公約に惑わされる人たちばかりになってしまうから。
民主主義国家の国民の大前提は「理性的な存在であること」かと存じます。
36歳税理士事務所勤務【婚活女子】@sanae199006
「税金の計算は義務教育で教えるべきだ」 みたいな主張をよく見かけますが、高校大学で7年間も間が空いてたら税制も全く別のモノに変わってると思うんですよね
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「ZeiPilot(ゼイパイロット)」という税理士特化型AIがリリースされました。
20人超のAIスペシャリストが開発に関わった、税務実務に特化したサービスです。
「税務はAIに任せられない」という声は、まだ多くの事務所から聞こえます。
ただ、業界特化型のAIが次々とリリースされている今、その言い訳が通じる期間はだんだん短くなっています。
試してみた感想を率直に言うと、「申告書の下書き作成」「税務調査対策の論点整理」「顧問先への説明文書の生成」のような業務は、特化型AIがカバーできる範囲になってきました。
「まだ自分の業務には早い」という判断も一つの選択です。
ただ、その判断を意識的にしているのか、なんとなく避けているのかでは、数年後に出る差が変わります。
私自身は、新しいツールが出るたびに試して、事務所に合うかどうかを判断するようにしています。
prtimes.jp/main/html/rd/p…
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税理士さんに、税理士を目指した理由を聞きたいね。
私はfreeeを触ったり、決算書を眺めていて、楽しいと思ったことが一度も無い。むしろ苦痛。。
興味を持ったきっかけを知りたいね。
EMPグループ 代表 あべき光司@abecky_jp
税理士試験を受けると決めたとき、 周りに止められた。 「今から目指すのは遅い」 「ITコンサルの方が安定してる」 「前例がない転身だ」 怖くなかったと言えば嘘になる。 でも気づいた。 怖いと感じているのは、 本気で可能性があると思っているからだと。 怖くてもやる人と、 怖いからやらない人。 差はそこだけだ。 「前例がない」と言われた瞬間に ニヤッとできるようになってから、 景色が変わった。
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国税組織の堕落は止まることを知らない。傷害はもちろんのこと、情報漏えいも刑事罰なので、停職3か月じゃ甘すぎる。
国税調査官が酒に酔い情報漏えい 飲食店の店長に全治2カ月のケガさせる 停職3カ月の懲戒処分(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))
news.yahoo.co.jp/articles/58d57…
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