【11月5日書籍発売!】尾形比呂和(ヒロカズ)|企業研修・キャリア支援の専門家

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【11月5日書籍発売!】尾形比呂和(ヒロカズ)|企業研修・キャリア支援の専門家

【11月5日書籍発売!】尾形比呂和(ヒロカズ)|企業研修・キャリア支援の専門家

@Cons_Kaz

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Katılım Temmuz 2020
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【11月5日書籍発売!】尾形比呂和(ヒロカズ)|企業研修・キャリア支援の専門家
【みなさまに大切なお知らせ】 このたび『場の流れをつかむ技術』の出版をきっかけに、 新しい挑戦として クラウドファンディングを立ち上げました! 本だけでは伝えきれなかった「場の流れが9割」という考え方を、オンラインセミナーや少人数のお食事会などのリターンを通して、皆さんとの“リアルなつながり”の中で届けたい。 その思いで準備してきたプロジェクトです。 書籍の購入プランやお食事会に加え、すでに本を読んでくださった方でも参加しやすいよう、書籍なしのプランや応援プラン もご用意しました。 公開は 12月10日(水)朝7時。 もしよければ、お気に入り登録&ご支援いただけたらとても励みになります。 今回だけの特別な取り組みです。 ぜひページをご覧ください! ▼プロジェクトはこちら camp-fire.jp/projects/89329…
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横田幸平
横田幸平@yokota_kohei·
信頼できない人とは組まない。 仕事のパートナーを選ぶときに私が一番大切にしている基準があります。 それはビジネスの前に人として信頼できるかどうかです。 どれだけ条件が良くても信頼がなければ長く続く関係にはならない。 逆に信頼があれば困難な局面でも一緒に乗り越えていけると感じています。 私自身も相手と真摯に向き合い誠実な姿勢で関係を築くことを大切にしています。 信頼を土台にした関係こそがビジネスを長く強くするのだと思います。
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Andy | ドラッカーを実践する参謀
経営でも現場でも、強い人は“今見えている問題”と“本当に解くべき問題”を分けている。 売上が落ちた。 では広告を増やす、営業を増やす。 それ自体は間違いではない。 でも、本当は顧客解像度が低いのか、価格設計がズレているのか、プロダクト体験が弱いのかもしれない。 表面の症状だけに反応すると、忙しいのに改善しない。 問題解決の精度は、症状と原因を混同しない力で決まる。 ここが甘いと、ずっと火消しになる。
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髙野広樹(ひろさん)@介護業界|キャリアコンサルタント
介護職の面接、緊張しますよね。でも忘れないでほしいのは、面接は「評価される場」であると同時に、あなたが「安心して働けるか」を見極める場でもあるということ。 給与などの条件も大切ですが、長く続けられるかは「職場の空気」で決まります。自分を大切にするために、あなた自身も職場を選らぶ意識を持ちましょう。
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小村淳浩 イーグリッド CEO&Founder
仕事の優先順位を押さえている人は、目の前のタスクだけを見ていない。全体を俯瞰し、目的と構造を見て、さらに時間軸まで頭に入っている。だから、今やるべきことを外さない。 一方で、優先順位を外す人は目の前の作業だけを見ている。全体とのつながりも、先の時間軸も飛んでしまう。 結果、忙しいのに成果が積み上がらない。 仕事ができる人は、処理が速い人ではない。 全体、目的、時間軸を外さない人だ。
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岸本 拓也 | オルアナ代表取締役
「心理的安全性」を誤解している会社が多い。 「何でも言っていい雰囲気」じゃない。 正しい意味: リスクを取っても罰せられないという確信があること。 つまり「失敗を報告できる」「反対意見を言える」「助けを求められる」環境のこと。 馴れ合いや緩さとは全く別物。 心理的安全性が高い組織の特徴 ・問題が早く表面化する ・改善提案が自然に出る ・優秀な人が辞めにくい 作り方はシンプルで、リーダーが先に「失敗談」を話すこと。これだけで変わる。
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「社員のモチベーションを上げたい」 そう思ったとき、 "どうすれば社員のやる気を管理できるか" という方向に向かっていませんか? 実はモチベーションって、 "管理"するより"湧いてくる環境"をつくる方が、 長続きしやすいことがあります。 やる気は、引き出すもの。 そのヒントは、意外と"社員の声"の中にあります。
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小林 満|アヴァンセ代表
能力も人柄もいい。 でも価値観が合わない。 小さい組織ほど致命傷になる。 同じ痛み、ありますか。 #採用 #スタートアップ
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まつもと社長|何でも相談できる経営者
【感情と勘定?】 人は感情の生き物。 特に"好き嫌い"の感情は強い。 でも―― 人間関係には 2つの“勘定”がある。 ・損得の勘定 ・貸し借りの勘定 損得の勘定は合理的な判断。 仕事や契約では必要な視点。 ただし 感情と混ぜると判断がブレる。 嫌いだから損をする。 好きだから得を逃す。 これではうまくいかない。 もう一つは貸し借りの勘定。 これは お金の話だけじゃない。 恩義の貸し借り。 助けてもらった。 支えてもらった。 信じてもらった。 この積み重ねが 信用や信頼になる。 だから徳を積む。 徳はすぐには返ってこない。 でも―― 忘れた頃に返ってくる。 損得だけで動くと心は荒む。 心豊かに生きるなら ギブの精神も必要。 目先の損得を追うと 大きな未来の利益を失う。 感情と勘定。 この2つを ちゃんと分けられる人は 人生が整う。
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秋山 雄太|株式会社SPC CEO
新人時代、絶対に失敗できない予算を使った展示会で、ブースの装飾もトークスクリプトも3日前まで何ひとつ形になっていませんでした。それでも誰も帰らず、深夜のオフィスで頒布品の袋詰めをしながら全員で仕上げた結果、次回開催時の成功事例として紹介された。 計画性…という冷静な突っ込みは置いていて。あの3日間があったから、今の私たちがいると思っています。 先日当時の同僚や上司と飲みに行きました。今では全員会社の代表です。 セルフブラックwww と、当時の激務を肴に酒を酌み交わせる関係も、宝物です。
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小村淳浩 イーグリッド CEO&Founder
40代中盤ぐらいからエリート街道を歩んだ大手にいる同級生達が逃げ切りたいという発言をし始めた。 ある程度の年齢になってくると、能力の差よりも視点の差の方が大きくなると思っている。 自分の生活を守ることだけに目線が向く人は、挑戦が小さくなる。 一方で、他者や社会にどう貢献できるかに目線が向く人は、年齢を重ねるほど挑戦が大きくなる。 逃げ切ろうとする人は縮む。 貢献しようとする人は広がる。 もちろん生活基盤は大事だし綺麗事だけでは飯は食えない。 ただ、ある程度積み上げた人間が「これ以上損したくない」で人生を閉じにいくのは、正直かなりもったいないと思う。 むしろその年代は、経験も、人脈も、信用もある。だからこそ「自分のための成功」から「誰かのために使う成功」へ移れるかどうかで、後半戦の価値が決まる。多分 残りの人生を逃げ切るか。 残りの人生を使い切って与えるか。 後者のほうが、よほど幸せだと思う。
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白江 一|忍者社長🥷
「結果を出す人は、言い訳をしない」。どんな状況でも、できる方法を考える。光洋鋳造では、納期が厳しくても「無理です」とは言いません。「どうすればできるか?」を考え、試行錯誤を重ねる。その積み重ねが、お客様の信頼につながっています。経営も、人生も、言い訳ではなく行動がすべてです!
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【みなさまに大切なお知らせ】 このたび『場の流れをつかむ技術』の出版をきっかけに、 新しい挑戦として クラウドファンディングを立ち上げました! 本だけでは伝えきれなかった「場の流れが9割」という考え方を、オンラインセミナーや少人数のお食事会などのリターンを通して、皆さんとの“リアルなつながり”の中で届けたい。 その思いで準備してきたプロジェクトです。 書籍の購入プランやお食事会に加え、すでに本を読んでくださった方でも参加しやすいよう、書籍なしのプランや応援プラン もご用意しました。 公開は 12月10日(水)朝7時。 もしよければ、お気に入り登録&ご支援いただけたらとても励みになります。 今回だけの特別な取り組みです。 ぜひページをご覧ください! ▼プロジェクトはこちら camp-fire.jp/projects/89329…
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「うちの社員、なんかやる気なさそう」 そう感じたとき、どうされていますか? 意欲が上がりにくい理由のひとつに、 "この会社で頑張ったら、どうなれるのか" が見えていない、 ということがあるかもしれません。 キャリアの道筋が少し見えるだけで、 人は自然と前を向きやすくなります。
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研修を実施した、アンケートも取った。 それなのに、"現場は変わっていない" そう感じたことありませんか? 研修は、変化の"入口"でしかないことがあります。 学んだことが日常に定着するには、 その後の関わり方や仕組みが、実は大きく影響します! 「やった」と「変わった」の間には、 もう一段階あるかもしれません。
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赤木 宏志 | mijica CEO
仕事の報酬は「次の仕事の依頼」だと思っています。 単にタスクをこなして対価をもらうだけなら、それはただの「作業」です。でも、相手が期待していた以上のスピードで打ち返したり、相手の求めている一歩先を提案したりすると、「次もあなたにお願いしたい」という指名に変わる。 この信頼の連鎖こそが、フリーランスでも経営者でも、生き残るための最強のセーフティネットになります。
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金村秀一|100年塾塾長
性格が悪い人は必ず失敗する。なぜなら事業は「人に助けられて伸びる」から。なのに性格が悪いのは致命的。どれだけ能力が高くても、性格が悪ければ誰も助けてくれない。人間性こそが最強の経営資源。これは間違いない。
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まつだ@キャリアの気づきを与える
同期と比べて自分は覚えが悪いとか周りはやれてるのに自分だけできてないとか人と比較ばかりしてると疲弊していきます。見るのは事実だけでいいのに人と比べると勝手な解釈が入り「できていない」という見方をしてしまうことがあります。誰かが自分よりできたから自分ができていないわけではありません。 今日何件できたという事実を持って明日もっとできるようになるために何をするか?という発想があればいいんです。
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はしもっさん
はしもっさん@hashimoto_sa·
「感謝をされる仕事がしたい」と従兄弟の子どもが言うので。 『じゃ相当覚悟してるんだな。感心感心』と答えた。 すると「え?」という顔をしたので、私も『え?』と返す。聞いてみると、感謝されるほどのレベルに到達するまでの道のりを何も考えていなかったらしい。 これはちょっと心配。解像度上げておかないとなと思ったので、少し解説しました。 例えば、自分が営業だった場合。仕事では自分の働きに応じて、お客さまから対価を得る。お金を支払ってもらうわけだから、感謝するのは自分。 にもかかわらず、そのお客さまが更に感謝も伝えてくれるというのは、満足を超えて感動しているレベル。お客の立場になるとわかるよな?という話をしました。 新人のうちにこのレベルに達するには相当な努力と工夫が必要で、同時に失敗から何度も立ち上がらないといけないだろう。それでも「感謝してもらう仕事をする」という目標をブラさず積み重ねていく。その覚悟を持っているのだと思って感心したんだよ、と。 そのあと顔を見てみると、ちょっぴりですけど大人っぽい顔つきになっていました。まぁ伝わったのではないかなと思います。ここからは経験を重ねるのみですね。
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