
情報圧縮について話してみます。 チャートが全ての情報である世界にいると仮定します。 このAAVEのチャートの情報は、ただの時間毎の数字の塊です。 情報を生のまま受け取れば、全ての数字をそのまま脳内に入れるのと同じです。 でも人間はそんなことしないですよね。情報を圧縮して、構造情報を持つ
エルパト
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@CryptoElpato
AIが好きなトレーダー。 個人的に読み返す必要無いポストはたまに消します。

情報圧縮について話してみます。 チャートが全ての情報である世界にいると仮定します。 このAAVEのチャートの情報は、ただの時間毎の数字の塊です。 情報を生のまま受け取れば、全ての数字をそのまま脳内に入れるのと同じです。 でも人間はそんなことしないですよね。情報を圧縮して、構造情報を持つ


他の事せずに真面目に表現学習の時間の座標漂流対策してる。 ①変数追加→完璧に時系列で別れて同定できない ②設計完璧にする→勾配計算に300時間かかる😇 ③今までの設計でも成果あったから計算続けたらいける→特徴ある漂流しないクラスタの出現頻度低い ②を考えるのに8時間かけた。いらついた😇



(これは私の思考能力の欠落のせいでもありますが)今もそういう作業を結局しているのですが・・・、私はテクスト同士の「差」を取る作業をしているのが好きみたいでして——ですので、「注釈」とか、桑原先生的にいうと「◯◯◯を読むラカン」とかに関心があります——、結局それって複数のテクストにかんして四則演算的な計算をしているだけというか(残念ながら微積分まではいっていない気がします・・・)。そういう点で、そもそも人力で計算していただけなので、算盤しかなかったのが計算機になったら普通に乗り換えるように、人文業界内的におかしいかもしれませんがAI的なものに乗り換えることにはあまり違和感はないところがあります。むしろ、助かるくらいに思っているところがあります。

The Anthropic Mythos release does not appear near the top of the homepage on any major news site today. The NYT is closest, but it's still pretty far down. The Guardian thinks a Vogue cover with Anna Wintour and Meryl Streep is more important. The Washington Post is prioritizing yet another "we tried to get into Berghain" story. The media is not adequately covering the insane moment we are in.

この手法が最強すぎて、最近の開発は全部これ。 1)開発したい機能のブランチ切る 2)開発したい機能のテストファイルをローカルで開発(Codex多め) 3)CursorのCloud Agentに「このテストファイルが通るまで実装し続けて」と依頼(複雑性に応じて並列数を適宜決める) 4)並列で開発したログを見て、テストが通ったものをプルリク 5)ローカルで一応動作確認して、Gitのマージ作業 もはや、完全にAIを束ねるシニアエンジニアと化してる。 競合しない程度に複数機能を同時に並行して進められるのも強い。 すべてはテスト駆動開発のおかげです。何度も言いますが、AI駆動開発はテスト駆動開発の導入で1次元上の開発が出来ます。 DevinやGitHubアクションがそこまで浸透しなかったのは、テスト駆動してないから。 「テストもしない中途半端な成果しか出さないジュニアエンジニア」止まりだった。 AIに明確なゴール判定を与えてください。

論文やこれまでの仕様書等を各社に読ませる。 GEMINIに問題を整理させ必要な技術や検証草案出させる→GPTに批判と展開、追加をさせる→Claudeに渡してループ。 これでやってた。GPTがとにかく賢くて、自分でも他社でも思いつかないファインプレー連発してた。