22世紀より愛をこめて

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@DepressionLabo

このままだと日本はハードランディングが避けられないと思いますが、その後、なるべく明るい22世紀を呼びよせるために、頑張ることがポジティブに受け取られる社会にしていきたい。 高齢者分野を中心とした社会保障費負担の酷い世代間格差を訴える【次世代運動】 https://t.co/pk6ZJVBTFq を応援しています。

Katılım Nisan 2020
41 Takip Edilen351 Takipçiler
22世紀より愛をこめて
22世紀より愛をこめて@DepressionLabo·
実際どうなるのかわかりませんが、コロナ”騒動”ですらその後の劣化が大きかったので、今回の石油危機では生産、流通、小売・外食・医療・エンタメ等、全産業に大ダメージがあり、社会保障の問題も、今まで改革運動で主張されていたことが、なし崩し的に実現するのかもしれない…という気がします。
わきまえないナニカのぴっち 삧치 ∀🌻@zpitschi

私は今回のことは単なる一過性の石油危機だとは思えなくて、世界の中では落ち着く日が来たとして、日本はもうこれまでの日本ではないし、すべての産業が大きなダメージを受けて、当然食糧難、医療の崩壊などから、立場の弱い人から死ぬまたは殺されるような状況がこれから何年も続く気しかしない。

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石川和男(政策アナリスト)
ホントにそうなったら、#第3次石油危機 は長引くだろう。 日本は、化石燃料全面輸入依存国としての生き残り策を再構築していく必要がある。 化石燃料の量的には、半世紀前の第1次石油危機の比ではない。
ロイター@ReutersJapan

米国防総省、イランで数週間にわたる地上作戦を準備=米紙 reut.rs/4dVEA3w reut.rs/4dVEA3w

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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
【政府が認めた事実】 ・流通段階で石油製品が末端に届いていない(バス・フェリー・トラック・漁業・農業) ・ナフサの中東依存→他国切替は「取り組んでいるところ」=未完了 ・アジア各国の原油不足で日本向け輸入品に「長期的な供給懸念」 ・透析回路用プラスチック・手術用廃液容器について医療企業から政府に直接情報が上がっている ・厚労省×経産省の合同体制を「立ち上げました」=つまり今まで無かった 【希望的観測・政治修辞】 ・「日本全体として必要な量は賄われている」→自分で流通の偏りを認めている。総量と到達は別問題 ・「ただちに供給が滞ることはない」→「ただちに」が全ての仕事をしている。中長期は言及回避 ・「落ち着いた対応を」→2回繰り返し。パニック抑制が最優先 ・「あらゆる可能性を追求」→具体策ゼロの定型句 注目すべきは、 総理が「透析回路」「手術用廃液容器」を固有名で出した。これは医療プラスチックの脆弱性が政府内で既にエスカレーションされている証拠。 そして「備蓄放出で総量は足りている」と「流通段階で届いていない」を並べている時点で、問題の本質が「量」ではなく「構造」にあることを図らずも認めている。 物理的に止まっていなくても、流通・コスト構造で実質止まる。 政府が事実として認めた部分だけ拾えば、何が起きているかは見える。
高市早苗@takaichi_sanae

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

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Satoshi Ikeuchi 池内恵
パキスタンはイランと交渉し、サウジアラビアから石油を買ってタンカーでホルムズ海峡を通って運び出せている模様。「日本がイランと交渉してホルムズ海峡を通ったらサウジとの関係が悪化する」などという日本のSNSでのインフルエンサーの議論は根拠がありません。認知戦の一環の可能性すらあります。
Anas Alhajji@anasalhajji

Oil tanker carrying Saudi crude to Pakistan. Map frm @Kpler

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22世紀より愛をこめて
エチレン生産設備を破損させないためには5月頭までに一定量のナフサの追加が必要だが、中東まで3週間なので往復6週間。都合がついた船が今出ていないと間に合わないが、それは行われていない。よって詰み。 5月からは原料があっても新しい物が作れなくなるので、在庫を奪い合って延命する世界ですかね
Dr.パパ@DrKarte

【速報】日本、詰んでました。

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22世紀より愛をこめて
@DrKarte 経産省が3/24に発表した国家備蓄原油の放出量は約850万kLから得られるナフサが8日分。もともと20日分あり、エチレン生産設備の維持には70%の稼働率が必要で、なるべく維持するとして28÷0.7=40日。3月22日から40日後とすると、5月の連休明けに届かなければ設備が破損して終わりということですか?
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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
ごめんちょっとワイも楽観してた。 備蓄原油から作れるナフサの量がもっとあるかと思ってたわ。 ナフサ在庫の20日分と併せても、 今すぐにホルムズ海峡からナフサをなんとかして持ってこないと、 日本の石化産業が不可逆的に縮む転換点を迎えて、詰むな。これ。 5月が本当にタイムリミットなんだ。 4月が日本の一番長い月になる。
Dr.パパ@DrKarte

この「得率の3層構造」に、 実際の備蓄データを当てはめると、絶望した。 資源エネルギー庁の速報値によると、 3/24時点で石油備蓄は239日分(約6,734万kL) 実効得率9%で計算すると、石化用ナフサは約606万kL。 ナフサ日量9.3万kLの消費。 606 ÷ 9.3 = 約65日 これが理論上の上限。 備蓄を全量ナフサに回した場合の天井です。 ただし備蓄は防衛・発電・物流とも分け合うため、 65日すら楽観だろう。 石化協の工藤会長は3/24に「4月は維持できる」 「5月の連休明けにつなげられるよう努力している」と発言。 数字が示す天井と、現場の悲鳴が一致している。 工藤会長自身が「米国や中南米、アフリカからの調達多角化を急いでいる」と言っている。 代替ナフサが日本に届くまでの航海日数を考えると、5月に間に合うかは極めて厳しいだろう。 工藤会長は同日、「エチレン生産設備の稼働停止が一番の課題」と発言。 クラッカーが停止したら、終わりです。

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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
ホルムズ海峡の危機について、 ずっと調べて、書いて、発信してきた。 ナフサ在庫は約20日。 他の代替ルートも解決に至らない量。 備蓄原油から国内でナフサを作る量は、理論上は65日と限界があった。 赤沢のナフサ4ヶ月確保見込みのブラフに惑わされて、 ちゃんと備蓄原油から精製できるナフサの量を計算していなかった。 タンカーが来なければ、石化コンビナートが止まる。 稼働率が60〜70%を割ると止めるしかなくなる。 これが致死的なボトルネックだった。 医療も、食品包装も、インフラも、全部止まる。 ここまで分析して、たどり着いた結論は単純だった。 ホルムズ海峡を、タンカーが通れるようにするしかない。 それ以外に、日本を救う道はない。 石化産業は全力で動いてくれている。 商船会社も、政府も、今この瞬間に判断を重ねている。 自分にできることは、もうほとんどない。 情報を出し切った。リスクは伝えた。 あとは、託す。 現場で戦っている人たちに、託すしかない。 祈っている。
Dr.パパ@DrKarte

ごめんちょっとワイも楽観してた。 備蓄原油から作れるナフサの量がもっとあるかと思ってたわ。 ナフサ在庫の20日分と併せても、 今すぐにホルムズ海峡からナフサをなんとかして持ってこないと、 日本の石化産業が不可逆的に縮む転換点を迎えて、詰むな。これ。 5月が本当にタイムリミットなんだ。 4月が日本の一番長い月になる。

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Satoshi Ikeuchi 池内恵
日本は勝手に「通れない」と諦めているだけです。交渉して通るのが外交。アメリカとイスラエルが早期完全勝利して海峡を砲艦外交で安全にしてくれることを期待してそれまで「欲しがりません」と耐えるのは、認知戦によって支配された情弱の神頼みです。
篠田英朗 Hideaki SHINODA@ShinodaHideaki

トルコは米国の同盟国だが、すでにホルムズ海峡通過が確認されてる。その他、ギリシャ、スペインも通行可能扱い。イランは、米国・イスラエル以外の船舶は通行可能、という宣言を出している。「それならアメリカを支援している日本国としては通行しない」という立場を日本政府がとっているのが現状。

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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
「カザフスタンのカシャガン油田に関して、INPEXが保有する権益分の生産量は、日本が全体として必要とする量に比べると非常に小さく、数万バレル程度」 どの石油ルートも解決策にならないみたい。 国家備蓄の放出開始へ 中東“以外”の原油調達は可能か【NIKKEI NEWS NEXT】 youtu.be/OFNl6FZlMnY?si…
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オトイケ
オトイケ@otonanoikenga·
【悲報】高市内閣、テレビ中継で公開処刑される… 神谷宗幣「危機なのに1兆円も補助金出して需要喚起、ヤバくないですか?」 高市早苗さん分かってるのかな… youtu.be/Omu114W5Z54?si…
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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
石化プラントは来月末までなんとか延命した。 プラントが停止になったら本当に終わる。 減産とナフサ精製で延命している状態。 4月末以降に半減したナフサで、 サプライチェーンをいかに維持するか。 それが争点になる。 そもそも半減したナフサですら、 机上で積み上げて4ヶ月の見通ししかない。 以下、整理する。 ■ 前提:原油はもう来ていない Bloombergの船舶追跡データによれば、中東から日本向けの最後の原油タンカーは3月22日に千葉に入港予定だった。 昨日の話。 以降、中東産原油の新規入着はない。 UNCTADの報告では、3月7日時点でホルムズ海峡の通航隻数は2月平均から97%減少している。 日本の原油輸入の中東依存度は93.5%。 つまり、今の日本は備蓄を取り崩している段階。 ■ 何が起きたか ホルムズ経由の中東産ナフサが滞った。 石化メーカーや商社がインド・アフリカ等からの代替調達を急いだ。 ■ 何が決まったか 政府が原油の国家備蓄・民間備蓄の放出を決定。 製油所の稼働を維持し、ナフサの生産比率を通常水準に保つことで、国内製油所由来のナフサでエチレン設備を支える。 ■ これで解決したのか していない。 国内製油所由来のナフサは、エチレン原料全体の約4割。 残り6割は中東からの直接輸入や海外ナフサに依存している。 この6割の代替が確保できなければ、エチレン設備はフル稼働できない。 ■ 川下への波及はもう始まっている 国内エチレン生産拠点12基のうち、半数の6基がすでに減産に入った。 信越化学は塩ビ樹脂の減産と値上げを決定。 シンガポールのエチレン製造会社がフォースマジュールを宣言し、川下のアクリル樹脂原料にまで不可抗力宣言が連鎖。 これは「4割でやれるか」という仮定の話ではない。 すでに、やれていない。 ■ 時間軸 記事によれば「4月下旬まで操業を維持できる可能性が高まった」。 裏を返せば、それ以降の見通しが立っていないということ。 そして備蓄を取り崩している以上、 海峡が再開しない限り在庫は減る一方。 補充ができない備蓄は、カウントダウンと同じ。 ■ つまり ・中東からの原油タンカーは昨日が最後 ・国内製油所の4割で延命している状態 ・残り6割の代替調達は「交渉中」 ・川下ではすでに減産・値上げ・フォースマジュールが連鎖 ・4月下旬がタイムリミット ・その先も半減ナフサで約4ヶ月の見通ししかない ・備蓄は減る一方で補充不可 これは「危機が去った」という記事ではない。 「あと1ヶ月の猶予がある」という記事。
化学工業日報社@chemicaldailyad

【#無料公開】 ホルムズ海峡の事実上の封鎖を受け、国内石油化学業界で深刻化していた原料ナフサの調達難に対し、代替調達が進んでいる。 – #化学工業日報電子版 #需給 #輸出入 #サプライチェーン #基礎化学品 chemicaldaily.com/archives/781720

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よしログ
よしログ@yoshilog·
韓国が燃料の配給制に移行した。 同様の制限/配給制は既にスリランカ、バングラデシュ、パキスタン、インド、スロベニアが始めていた。嫌味でも揶揄でもなく、外から眺めていて日本は今、何をやってるのだろうと思う。糾弾ではない。自分の国だからほんとに何をやってるのか知りたいだけだ。
Shanaka Anslem Perera ⚡@shanaka86

BREAKING: South Korea just announced mandatory fuel rationing. Government vehicles at public institutions barred from operating one day each week on a five-day licence plate rotation. The world’s 10th largest economy, a G20 member, a semiconductor superpower, home to Samsung and SK Hynix, the country that fabricates a quarter of the world’s memory chips, is rationing fuel like Sri Lanka. South Korea imports 73 to 87 percent of its oil from the Middle East. Every barrel transits the Strait of Hormuz. The strait is closed and mined. There is no alternative route for Korean crude imports at scale. The Kospi crashed 4.9 percent on Monday before Trump’s “productive conversations” post briefly eased the panic. The won is weakening. Inflation is accelerating. And now the Energy Minister is telling government workers which days they cannot drive. Count the dominoes. Sri Lanka rationed first: Wednesdays off, QR codes at pumps, LPG vanished from southern shelves. Bangladesh followed with public holidays to conserve fuel. Pakistan imposed restrictions. India tightened allocations. Slovenia became the first EU country with QR codes and odd-even plates. Now South Korea. The rationing is no longer a developing-world phenomenon. It is migrating up the GDP ladder. The 10th largest economy. The 12th largest military budget. A US treaty ally hosting 28,500 American troops. Rationing. Those 28,500 troops run on fuel. USFK operates bases across the peninsula that require continuous diesel, aviation fuel, and generator capacity. Joint exercises with the ROK military consume thousands of tonnes of fuel annually. Every barrel of that fuel traces back to the same Middle Eastern supply chain that South Korea’s Energy Minister just acknowledged cannot sustain civilian demand. If civilian vehicles are being restricted, military logistics are under pressure. If military logistics are under pressure, deterrence against North Korea erodes. If deterrence erodes, Pyongyang and Beijing calculate. The Strait of Hormuz is 7,500 kilometres from the Korean DMZ. The fuel that deters Kim Jong Un transits a chokepoint held closed by Iran’s 140 remaining missile launchers. Kim Jong Un is watching. Every day that South Korea rations fuel is a day that North Korea’s calculus shifts. Not toward war, not yet, but toward the conclusion that the American alliance system has a fuel dependency that a single regional conflict can exploit. The US cannot simultaneously secure the Strait of Hormuz with carrier groups, deploy 82nd Airborne paratroopers to the Iran theater, accelerate the 11th MEU from San Diego, AND maintain full deterrence posture on the Korean Peninsula. Something gives. The fuel rationing in Seoul is the first visible signal of what is giving. Taiwan is watching too. TSMC’s fabrication plants in Hsinchu are counting LNG reserves in single-digit days. Taiwan imports virtually all of its energy. If South Korea, with its larger strategic reserves and diversified economy, is already rationing, Taiwan’s timeline is shorter. The chips that power every Nvidia GPU, every Apple processor, every AI training run on Earth depend on a gas supply that depends on a strait that depends on a 5-day pause that depends on a Truth Social post that Iran says corresponds to nothing. Sri Lanka. Bangladesh. Pakistan. India. Slovenia. South Korea. Six countries rationing. Three continents. One strait. The molecules do not check GDP rankings. The molecules check whether the chokepoint is open. It is not. open.substack.com/pub/xerion/p/a…

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@Tyzan_Nalow @r28s14m 私も事態の解決は年単位になると思います。 電気は、中東を介さない石炭とLNGと原子力がメインなので大丈夫です。 夏冬のピーク時だけ石油火力を稼働させていて、それは止まる(ピーク時の計画停電)可能性があるようですが。なので菜園役立ちますよ。うらやましい。 youtu.be/hYmWQSkVwpw
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泰山
泰山@Tyzan_Nalow·
@r28s14m 悩んだ末に私は ・事態の解決まで2年と仮定、家族全員の保存食をそろえるのは現実的じゃない ・家庭菜園はあるが電気が止まったら年間の食料の供給源にはならない ・電気が年単位で止まったらそこまでと割り切ろう というわけで「生存」ではなく「生活」にウェイトを置いた備蓄にしました (続きます
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れいん☺︎
れいん☺︎@r28s14m·
不安ではあるけど多少備蓄したとこであんま意味ないんじゃね?ってのと、リアルの生活は相変わらず平和だしこれからもきっと何とかなるんじゃね?の正常性バイアスで頭ん中ごちゃごちゃしてるけどみんな何かしら備えてる?よね? 何をどの程度買えばいいのか分からない…
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@konotarogomame それだと年金脱退して老後に生活保護を受けるのが最強では?という人がいるかもしれませんが、生活保護は、資産があったら受けられません。自分の資産を使い切ってしまって貧困老人になったら生活保護は受けられる。年金を継続した人たちは多少減額ありつつも資産とは関係なく受け取れるとすればいい
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@konotarogomame 年金脱退を選択した人には、会社負担分の年金保険料を手取りに上乗せすることも法律に含めると、よりスムーズに統合生活保護制度(≒税による最低保障年金)に移行可能だと思います。
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