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「誰も知らない世界を誰もが知る世界に」を掲げる調査報道グループ・フロントラインプレスの公式アカウントです。 グループで独自の調査報道を続けています。皆様からのご寄付も取材に活用させていただいています。HPのFAQ「支援」の項目をご参照ください https://t.co/ZtEasR0dhG

東京都港区 Katılım Haziran 2019
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フロントラインプレスの伊澤理江さんによる調査報道ノンフィクション『黒い海』が大宅壮一ノンフィクション賞、講談社本田靖春ノンフィクション賞、日本エッセイストクラブ賞を受賞。本田賞は秦融さんの『冤罪をほどく』に続き、2年連続で当メンバーが受賞しました。 amzn.to/3QsFybZ
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JBpress - ニュースの真相と深層がわかる – 世界情勢・政治・経済・ビジネス
高市首相らに告発状、トヨタ販社などから寄付 …上脇教授「国と契約関係、選挙目的で公選法違反」 高市政権の政治とカネ①《鈴木 祐太》 問題の寄付は、いずれも2024年のもの。 当時は、首相だった岸田文雄氏の自民党総裁としての任期切れが9月末に迫る時期だった。そんななか、岸田氏は任期切れ前の8月14日、次期総裁選に出馬しないとして正式に退陣を表明。衆院の解散・総選挙が早期に行われるとの見通しが一気に強まった。 そして9月27日の自民党総裁選で石破茂氏が選出。その後、石破氏が首相に就任すると、10月9日解散、同15日公示・同27日投開票という衆院選のスケジュールが決まった。 つまり、8月中旬からの政局は、同年秋に解散・総選挙が行われるとの前提で動いており、問題の寄付はそうした時期に行われた。一方、公職選挙法は「特定寄付」に関し、次のように規定している。 〈衆議院議員及び参議院議員の選挙に関しては国と、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙に関しては当該地方公共団体と、請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者は、当該選挙に関し、寄附をしてはならない。〉(公選法199条1項) では、問題の寄付の詳細を見てみよう。 奈良第2支部の政治資金収支報告書などによると、奈良トヨタ株式会社は岸田首相の退陣表明から約1週間後の2024年8月22日、奈良第2支部に75万円を寄付した。同社はその年の7月、国の機関である奈良地方法務局が発注した「乗用自動車(1台)交換契約」(契約期限2024年10月末)を261万円で落札・契約。寄付をした当時は国と契約中だった。 また、同じ8月22日、株式会社トヨタレンタリース奈良は奈良第2支部に15万円の寄付。同社は2024年4月、国土交通省・奈良国道事務所の自動車賃貸借契約(契約期限2025年3月末)を650万円で受注しており、寄付時には契約中だった。 一方、近畿地方整備局の「国道事務所管内測量業務」を受注していた天理技研株式会社は9月19日、20万円を奈良第2支部に寄付した。この業務の契約期間は2024年5月16日から2025年3月31日で、契約金額は約2544万円だった。 3社が8月22日から9月22日の間に行った寄付は、合計110万円に上る。 今回、公選法違反で刑事告発されたのは、自民党奈良第2支部の支部長を務める高市早苗首相、同支部の会計責任者、奈良トヨタとトヨタレンタリース奈良の社長(同一人物)、天理技研社長の計4人。 公選法が禁じる「特定寄付」とは、国と契約関係などにある企業が選挙に関して行う寄付を指す。特定寄付が法律で禁止されているのは、「政治家による利益誘導・企業と政治家の癒着の防止」が最大の目的だ。国や地方公共団体と契約関係(公共事業など)にある企業が、その契約に関係する政治家に寄付を行うと、事実上、「受注の謝礼」「次回の受注を期待した賄賂」となりかねない。 ▶続きを読む(コメント欄へ)@FRONTLINEPRESS1
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熊田安伸『記者のための災害前線報道ハンドブック』刊行!
五輪に出場できなかったミスだけでなく、数々の不祥事と公益通報が黙殺されていたボブスレー連盟の問題、元日本代表選手2人が、フロントラインプレスの取材に実名で応じました! SlowNewsで独走してきたスクープですが、明日30日にスポーツ庁長官に要請、記者会見も。 slownews.com/n/n20dfe1c1f50f
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SlowNews/スローニュース【公式】
村上さんと金子さんは「後輩の選手たちに、もう二度とこんな思いはさせたくない」として、『ボブスレーの未来を切り開く選手の会』を立ち上げ、現役選手と密に連絡を取りながら、連盟の体質改善とボブスレーの競技発展を目指そうとしている。3月30日に河合純一スポーツ庁長官宛に要望書を提出するのも、その一環だ。 (フロントラインプレス)@FRONTLINEPRESS1
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ボブスレー日本代表がミラノ・コルティナ五輪に出場出来なかった問題は、実は選手たちの公益通報が握り潰されてきたことと表裏一体です。 この問題、フロントラインプレスが追いかけてます。
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【ボブスレー五輪不出場の闇②】JOC「介入は得策ではない」…ミス・不祥事の公益通報を隠蔽、背後に実力者《フロントラインプレス》 👉今すぐ記事を読む jbpress.ismedia.jp/articles/-/939… 目次 📎無視されたJOCへの「公益通報」 📎「JOCとしてはこれ以上介入するのは得策ではない」 📎「今のままでは日本のボブスレーに未来はない」

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SlowNews/スローニュース【公式】
【スクープ】【ボブスレー連盟🛷】 ボブスレー男子の元日本代表選手らが競技団体「日本ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟」(ボブスレー連盟)の不祥事などを日本オリンピック委員会(JOC)に何度も公益通報していた問題で、スポーツ庁がJOCのヒアリングに乗り出したことが、フロントラインプレスの取材で新たに分かった。 元代表選手らは公益通報が無視されたなどと指摘しており、スポーツ庁の調査は、公益通報に関するJOCの姿勢が適正だったかどうかを確認する目的とみられる。 ボブスレー男子の選手たちはこの冬にイタリアで開かれたミラノ・コルティナ五輪に出場するため、厳しい練習を4年間続けていた。ところが今年1月、ボブスレー連盟が五輪出場に必要なルール変更を把握していなかったという信じられないミスが発覚。選手たちは、思わぬ形で出場できなくなった。 その後、フロントラインプレスの取材により、ボブスレー連盟では2022年の北京冬季五輪前にもスタッフに重大なミスがあったことが発覚。さらには選手たちによる再三の通報を連盟もJOCも事実上、無視してきたことが判明している。 (フロントラインプレス)@FRONTLINEPRESS1
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이재명
이재명@Jaemyung_Lee·
<책임과 권력> 권한을 가진다는 것은 동일한 양의 책임을 진다는 것을 의미합니다. 대통령의 제일 큰 책임은 국민을 통합하는 것입니다. 늘 말씀 드리는 것처럼 대통령이 되기까지는 한쪽을 대표하지만, 대통령이 된 순간부터 국민 전체를 대표해야 합니다. 대통령이 되기까지 가졌던 이상이나 가치, 약속을 결코 포기해서는 안되겠지만, 대통령이 되고 집권세력이 되었다고 마음대로 다 할 수도 없고 그래서도 안될 것입니다. 모든 공적 현안을 결정할 때 토론하고, 의견을 모으고, 대세에 지장이 없는 한 조정하고 타협하는 이유는 어떤 의견은 틀리고 어떤 의견은 옳아서가 아니라 모든 의견이 나름의 타당성이 있기 때문입니다. 나의 의견만이 진리이자 정의이고, 너의 의견은 불의이고 거짓이라는 태도는 극한적 대립과 실패의 원인이 될 수 있습니다. 주장하고 비판하는 것으로 충분한 입장과 주장하는 만큼의 대안을 내고 그 결과에 대해 무한책임을 져야하는 입장은 또 다릅니다. 마음 가는대로 감정 나는대로 내 이익대로 하고 싶은 것이 인지상정이겠으나, 권한만큼 무거운 책임을 져야하는 공인은 공정한 제3자의 시각과 냉철한 이성으로, 국가와 국민 최대다수에게 최대의 행복이 되는 길이 무엇인지 치열하게 찾아야 합니다. 아무리 잘 포장하고 숨겨도 집단지성체로 진화한 국민대중을 속일 수는 없습니다. 특정 개인이나 집단의 정치적 입지나 선거에서의 유불리가 국가의 미래나 국민의 편익에 앞설 수는 없는 것입니다. 권한과 책임의 크기는 동일하다는 사실을, 위대한 국민지성의 무서움을 결코 잊지 말아야 합니다.
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週刊文春
週刊文春@shukan_bunshun·
れいわ 大石晃子(48)が杉田水脈(58)に宣戦布告「国民舐めてんのか」【大阪5区】 2.8衆院選「10大バトル」 bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春
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筋肉弁護士
筋肉弁護士@kinnikuben·
日曜討論逃亡は2日前から計画されていたという意味で文字通り計画的。 小林氏へ代打の打診=小林氏の予定の確認=出られるか?と聞くことであってこれ「無計画に打診」とは言わない。ストーリーではなく官邸関係者の証言。 一貫性がないのは高市早苗であって文春ではない。
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堀 茂樹
堀 茂樹@hori_shigeki·
オンライン討論をも避けた高市早苗という人物の「狡さ」。この文章はただの告発を超えて、多くの論点を織り込んだ長文ですが、必読です。これを掲載したヤフー記事を紹介しておいたところ、さっそく削除された(誰に?)ので、改めて遠藤誉教授のブログから直接引用します。⇒ grici.or.jp/7107
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週刊文春@shukan_bunshun·
《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」 記事はこちら↓ bunshun.jp/articles/-/858… #週刊文春
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【ボブスレー】 「うっかりミス」で五輪出場不能に! それだけじゃない、ボブスレー競技団体がひた隠しにする重大トラブルの数々 slownews.com/n/n80dd909c1e1b 2月に開催されるミラノ・コルティナ冬季五輪に関連し、この1月中旬、「ボブスレー男子2人乗り」に日本代表が出場できなくなったというニュースが流れた。日本ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟が、出場枠獲得に関する規定の変更を把握していなかったためとされている。とんでもない「うっかりミス」だが、関係者によると、国際大会の出場に関するミスはこれに限らず、過去に何度も繰り返されていたという。 重い口を開き始めた元選手らは「連盟は何度もミスを重ね、その度に選手がしわ寄せを食ってきた。ミスや不祥事の隠蔽も行われてきた」と訴える。最高速度が130〜150kmに達し、「氷上のF1」とも呼ばれるスポーツで、いったい何が起きているのか。 フロントラインプレス @FRONTLINEPRESS1
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臼杵明裕「週刊現代」編集長
2025年、週刊現代は大きく変わりました。 ・記事内容、表紙&誌面デザインを全面リニューアル。従来の「高齢男性読者」だけに特化した内容から、もちろん女性も含めて、広い世代の読者が楽しめる誌面に ・「週刊現代といえばヘアヌード」から脱却。水着・ヌードグラビアは掲載しなくなりました(「減った」ではなく、いまは全くありません) ・「死ぬまでセックス」といった名物企画も、かつては広くご支持いただきましたが、いま新たな読者を得るためにはむしろ枷になり、メディアとしての可能性を狭めてしまいかねない。しっかりと取材し、面白くてためになる・役に立つ企画に注力する ・過激、極端、極論で雑誌をつくるのは、なんか違う。いま出版社の媒体に求められているのは、スリルよりも信頼だと考えます。現場取材や実名でのインタビュー、コメントを重視しつつ、さらに著名な書き手、新鋭の書き手に寄稿いただいて、地味でも信頼できる、共感できる記事を増やしていく ・手前味噌ですが、業界最年少37歳の編集長がこの年末に就任。異例ですが、スポークスマンとして自ら実名発信しながら、「週刊誌のイメージをひっくり返す」を目標に一冊一冊つくっていきます 2026年は、まずはこうした変化を「知っていただく」ことから始めたいと思っています。1959年の創刊からあと3年で70年、来年もどうぞよろしくお願いいたします!
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反響を呼んだ衝撃ニュース(12月8日動画公開) 江東区で97歳女性が突然連れ去られた事件、記者と孫が語る 今年3月に江東区で起きた「高齢者連れ去り」事件。97歳の武田和子さんが突然アパートに乗り込んできた警察官らに連れ去られ、それ以来消息が途絶えています。 事件を取材してきたフロントラインプレス所属のフリーランス記者、西岡千史氏は「全国でも同様の事件が起きている」と指摘します。 事件の真相を探るYouTube新番組「ニュースの現場」では、記者の西岡千史氏と被害者の孫で当日現場に居合わせた「後藤直子さん(仮名)」に話を聞きました。 それぞれの証言から、自治体への不信、警察官による強引な家宅侵入の瞬間映像、その後の不可解な行政手続きまで事件の真相を追いました。 📺動画の全編(26分)はこちら youtu.be/QnxEs0EMjyw
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【福島県警残業代訴訟】 全国26万人の警察官が注目する「残業裁判」、月平均150時間の異常…原告の福島県警元巡査部長が訴える壮絶な実態《フロントラインプレス》@FRONTLINEPRESS1  犯罪の捜査や交通事故の処理、地域の防犯パトロール、特殊詐欺の未然防止……。市民の安全を守る警察官の仕事は忙しく、終始緊張を強いられる。しかも警察の職場では、残業や休日出勤が半ば当たり前となっていながら、時間外手当はほとんど支払われないという実態がある。 「しかし、それはおかしい。警察官だからといってサービス残業を強いられていいわけがない。すべての警察官がやりがいを持てる職場にしてほしい」――。そんな思いから福島県警の元警察官が在職中の未払い残業代を支払うよう求めた「福島県警残業代訴訟」が、福島地裁で争われている。福島県警に限らず、警察官の時間外手当については実際の稼働時間に見合った金額が支給されないことが多く、不正や不公平の温床となっていると言われる。  残業代の未払いは、警察官の士気に直結する大問題だ。全国約26万人の警察官が密かに注目する訴訟の現状を報告する。 ▶JBpressで続きを読む jbpress.ismedia.jp/articles/-/924…
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