
仕事しててここ5.6年でグレーゾーンのお子さんが爆増しているのが不思議でならなかった。今日の研修でそこに言及があってめちゃくちゃ納得した。子どもにとって不適切な親の対応を虐待とか深刻なものもひっくるめてマルトリートメントと言うらしい。
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仕事しててここ5.6年でグレーゾーンのお子さんが爆増しているのが不思議でならなかった。今日の研修でそこに言及があってめちゃくちゃ納得した。子どもにとって不適切な親の対応を虐待とか深刻なものもひっくるめてマルトリートメントと言うらしい。

おっしゃる通りなのだが、こういうこともあるのでお知りおきいただきたい。 もう何年も前だが、都内私立校で苛烈ないじめを受けた生徒とその親から相談を受けた。いろいろ助言をしたのだが、学校は言を左右にし埒が開かない。最終的に理事会にまで訴えたが「現場からはイジメではなくイジリだと聞いて

【ご参考】公立中と私立中の違い🏫👀 ̖́- 下記ご投稿でご指摘のあった「問題生徒への対応」を含め、義務教育としての公立中と、独自の方針に則る私立中との考えられる違いを列挙してみました。 どちらが良い悪いではなく、あくまでも違いを認識しておく事が重要、という意図です🙇♂️ また、あくまでも一般論であり、各学校により実態は異なるという認識です⚠️ 1. 問題生徒への処分権限の違い ・公立: 義務教育の建前上、退学処分が法的に不可能。基本的に最大でも出席停止や別室登校が限界。 ・私立: 独自の校則に基づき、退学処分(または自主退学の勧告)が可能。 2. トラブルへの対応スタンスの違い ・公立: 平等の原則、お互い様(和解)。加害者の人権や学びの機会の保護も求められる。 ・私立: スキャンダルによるブランド低下や志願者減少(レピュテーションリスク)を避けるべく、ドライかつ迅速に加害者を排除して鎮火を図る傾向。 3. 集団の均質性の有無 ・公立:一般的に学力、家庭の経済状況、モラルの基準等が異なり得る(多様な)層が混在する。 ・私立: 学力や経済力がある程度担保されている。また面接等によるスクリーニングを通過した、一定の均質性のある集団。 4. 教員の人事権とクオリティコントロール ・公立: 教育委員会の主導で数年ごとに教員が異動する。問題のある教員がいても学校側の裁量で辞めさせることは難しい。 ・私立: 学校独自の直接採用。指導力不足や不祥事を起こした教員は、企業と同様に学校の経営判断で契約解除・排除がしやすい構造にある。 5. 内申点の存在 ・公立: 高校受験に向けて、教員からの評価である内申点が重要。その結果、同調圧力が強くなる可能性も。 ・私立: 内申点がなく、相対的に教員の顔色を窺う必要性にあまり駆られない。

中受経験者の私が、子供に高校受験を選んだ理由|ロボたいしょう @robo_taisho note.com/robo_taisho/n/…


つまり、だ。 高校入学までに ✅英語:英検準1級 (大学中級程度) ✅数学:数検2級 (高校2年程度) を取得できていると、英数に関しては、高1で高2生と同じ授業を受ける“先取り”ができるようになる。カリキュラム上、高校受験ルートのディスアドバンテージはなくなる(※現小4生以下の学年が該当) もちろん、私立中高一貫校や公立中高一貫校(中等教育学校and併設型)も同じ条件なので、大手を振って先取りコースを用意できるようになる、と。 個別最適の観点からすると良いことではあるのだが、同時に、さらなる過熱の火種にもなりそうな、、、

全国の高校生が、全員、確実に影響を受けることになるのは2032年度~なのですが(つまり現小4以下)、スケジュールをみると、改訂、というか告示が、高校は2027年度内。翌2028年度からは移行期間に入ります。先行してはじめちゃう高校が出てきてもおかしくはないですね。。。

enaが昨夏に注目を集めた、22泊23日の合宿。 どうやら今年は「34泊35日」が登場するようです。。。 詳細は不明ですが。。。 昨年が50万円超えだったと思うので、今年はいくらになるのだろうか。 ※enaの校舎ブログに記載がありました



