
GUNサギ🐰
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子ども2人を保育園に預けると、年間400万円程度の保育経費がかかり、その多くは税金で賄われてて、一方で、年間400万円を納税するには、年収1,800万円前後稼がなきゃいけない こう考えると、多くの世帯では、保育サービス単体で見た場合、公費による負担額の方が、その世帯の納税額より大きくなっているように見えるんですよね(マクロ的視点からも見なきゃいけないのは百も承知ですが)


残業時間と感覚の一覧です。 残業 0h →定時後の空が明るい。趣味が捗りすぎて逆に「今日何しよ?」ってソワソワする。もはや残業代が恋しい。 残業 20h 仕事の充実感と私生活のバランスが最高。週2でジムに行けるし、自炊も余裕。世の中の平均はここであってほしい。 残業 40h 週の半分は惣菜か外食。木曜あたりから「自分へのご褒美」という名目でコンビニスイーツを爆買いし始める。 残業 60h 帰宅してもご飯食べて風呂に入って寝るだけ。平日の楽しみが無くなりだす 残業 80h これが続くなら「転職したい」と思うようになる。土日は寝るだけで終わり、月曜の朝は無になる。一般的なサラリーマンが超忙しいとこのライン。 残業 100h 信号機の赤が「止まれ」ではなく「休め」に見える。平日の記憶が断片的になる。逆に土日で人間らしい生活をしたいと思うようになり活動を試みるが無事月曜日に絶望の朝を迎える。 残業 150h〜 「明日死ぬかも」ではなく「あ、もう死んでるわ」という悟りの境地。カフェインの錠剤は常に携帯。人間の体は意外と強いかもと逆の発想になる。 150hは経験がないので、官僚の友人に聞きました。 皆さんの残業時間と感覚を教えてください。


プリンストン大学などの研究により、効率的だと思われていた「ノートPCでのメモ取り」が、実は人間の学習能力を低下させているという衝撃の現実が明らかになりました。 タイピングという過剰な効率化が脳の「深い処理」をスキップさせ、認知システムをダウングレードさせている事象です。 その衝撃の全貌と学習効率の最適化を3つのポイントにまとめました。 1. 認知の『スキップ』 ノートPCを使用すると、タイピング速度の速さゆえに発言をそのまま書き写す「逐語録」に陥ります。この効率性が逆に脳の処理プロセスを浅くし、情報を概念として理解するコストを完全に削ぎ落としてしまいます。復習を重ねても、この理解度の欠如は修正されません。 2. 負荷の『強制稼働』 一方で手書きは物理的に遅いため、全ての情報を記録できません。逆に、この「遅さ」が話の要点を瞬時に自分の言葉で再構築する「生成効果」を強制稼働させます。これにより、脳に適切な負荷がかかり、記憶への深いエンコードが成立します。 3. 学習の『最適化』 この問題を修正するアプローチは明確です。記録する文字数を極限まで減らし、情報全体を聴き終えてから遅延してメモを取ること。そして、外部記録に頼らず脳内の記憶から再構築(想起)するプロセスを組み込むことで、学習システム全体が最適化されます。




同数票だった神栖市長選、「だんごや」「まんじゅうや」を有効票としていたせいで、それを指摘されて結果がひっくり返ったんだって 氏名に関係ないこと書いちゃいかんよ news.yahoo.co.jp/pickup/6577966







