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がう
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がう
@Gautraman
仕舞寸14〜33cmなのに高性能な超小継テレスコロッドや、自重10g未満のロッドなど、夢詰め込み系ロッドをつくっているビルダーです。固定ポストは過去作一覧。ブログで作品や自分なりの製作理論を発信しています。 → https://t.co/DzHHX7iSMW
Japan Katılım Haziran 2020
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@kreuz14327779 特殊形状になると、グリップ全体orシート交換式にするか、割り切り特化にするか、オーダーメイドにするか…悩ましいところです。応援してます!
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@Gautraman 有難うございます。これらグリップは自分が手首や肘を痛めての経験からのスタートですが、リールの形状や用途別でグリップ形状を変えるとより使いやすさをアップできると考えました。ただ、まだ、自己満足の域から出られていないのが現状ですね。
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@Gautraman 二枚目のグリップはアンバサダーなど丸形向けですね。
因みに、一枚目はロープロのリールでトゥイッチングメインで、三枚目はシーバスなどただ巻きメインの形状ですね。
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最終コーティング完了!
1ヶ月じゃ全然足りない程に手間は掛かったけれど、今の私でも無着色ルアーなら何とかなると確認出来ました。
6年振りなので粗い部分がありますが、次からもっと本来の精度を取り戻していきます。
バルサ剥き出しミノーでも欲しいって人どれ位いるかな?😅
#ハンドメイドルアー
鯊川@d_hazegawa
妻が実家に長期帰省中のチャンスを利用して、約6年振りにルアー作りを少しだけ復活してみようかな・・。 やる気を出すキッカケが欲しいな。 よし、このポストにいいねが300以上付いたらルアー作り復活! 500以上付いたら、完成したルアーでプレゼント企画🎁するぞ〜! って、言ってみるテスト
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@ryo1911swim_jig そうですよね…。想定されてるのが水面付近でスラックを叩きまくる釣りなので、バイトを見て握り込む余裕があるのでしょうか。だとしてもかなり用途が絞られる使い方なので、色々補足がほしいです
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@Gautraman コレ、どんな風にリーリングして、どんな風にアワセるのかの説明も欲しいですね。
小鯵とか小メバルとか、ロッドがデロンデロンだと分かるんですけど、1キロ以上の魚や張りのあるロッドだと反転バイト系の場合ロッドを落としますよね、って思ったんです。
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@Gautraman I have always had problems where the last section jams open and it won't fully collapse anymore.
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@Gautraman Very nice! I have 2 good travel rods that break into 4 pieces I take with me everywhere.
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これまで、口でいくら伝えても、なかなか本質までは届きませんでした。
けれど、お箸に正しい持ち方があるように、ロッドにもまた、正しく扱うための“型”があります。
だからこれからは、ボンバダ流ロッドワークの基本と核心を、AI画像も交えながら、より分かりやすく解説していきたいと思います。
一見すると簡単なことに見えるかもしれません。
しかし、これは単なる基本ではありません。
基本であり、奥義でもある。
そう言っても過言ではないほど、大切なことです。
まず覚えるべきは、ロッドの持ち方。
さらに言えば、持ち方だけでなく、そこに至る所作そのものです。
多くの方は、ロッドに手を添えて、ピタッと固定するように握っています。
ですがこの持ち方では可動域が狭く、いざアクションを加えると、手首が固く、動きがぎこちなく見えてしまいます。
しなやかさを失うだけでなく、ルアーへ瞬間的な力を連続して入力することも難しくなります。
アクションの際は、まずこの形になるように手首を少し持ち上げ、リールの重心が掌に収まるようにすることから始めてみてください。
ぜひ押さえている指の位置を真似をして、ヤジロベエ理論を有効に使えるその違いを体感してみてほしいと思います。


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@47150Boomer ありがとう!海外の方からの返信は嬉しいです。左の写真の竿は、まさに普段の釣りを楽しくしてくれますね!
右側の竿は、こう見えて240cmもあります:)
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@Gautraman I have 3 telescoping rods. Where I go, the fish are seldom over 50cm. A fish that is somewhat boring to land with a 2 meter pole is 5 minutes of excitement with the little rods.....
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アメリカの方達、というか全世界にも知れ渡って欲しいと強く願います!
こういうの大好きな人は絶対多いと思います。
知ってもらえさえすれば、人気大爆発なジャンルだと私は思います😆
がう@Gautraman
To our American friends, Japan has these telescopic lure fishing rods that can be folded down to such a small size. They only take up 6 to 12 inches when closed, and they're really high-performance with features like an extendable grip and high sensitivity, and so on!
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解りやすい!いい入り方する!
ファイト時の魚の負担も少なそう…コレ、ネットインしても魚体力残ってそうだからリリースまでの時間短縮できて魚体の負担少なそう
がう@Gautraman
この動画わかりやすかったので擦りますが、これこそ超小継チタンティップテレスコ特有の調子です。 微細な負荷ではショートチタンだけが敏感に反応し、そこからは負荷に応じて可変アクションで曲がりこみ、穂先の曲がりは消え、バットは最後まで残る。 この曲がりで12本継ぎですから!
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