株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi
株式会社ギークプラス(Geek+Japan)
92 posts

株式会社ギークプラス(Geek+Japan)
@GeekJapan1
株式会社ギークプラスは、「次世代に残せるデジタル物流インフラを創る」をミッションに掲げ、テクノロジーの力で物流課題の解決を目指しています。 自動化ロボット販売事業、ソフトウェア事業、フルフィルメント事業、コンサルティング事業の4つの事業を横断的に展開しており、構想策定から導入、運用、改善までを一気通貫で支援しています。
渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー26F Katılım Mart 2021
16 Takip Edilen49 Takipçiler
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

TSKaigi 2026 のスポンサーの紹介です✨
【Goldスポンサー】
株式会社ギークプラス
詳細はURLをチェック✅
2026.tskaigi.org/sponsors/geekp…
現地参加チケットは完売御礼!オンライン参加チケットはまだ間に合います
参加をお待ちしています!
#TSKaigi
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

【Inside the Code第5弾動画公開】
今回は、自動搬送ロボット×AIで物流のアップデートに挑む、株式会社ギークプラスさんに密着しました。(@GeekJapan1 @hirokazu__kato)
「ハードとソフトの掛け算」という独自の強みを持つ同社でCTOを務めるのは、NTT・MS・AWSとトップ企業を渡り歩いてきた今村優太さん。(@yuimam32)
AIによって「開発のあり方」がパラダイムシフトを迎える今、なぜあえて泥臭い物流ドメインにフルコミットするのか。現場でのプロダクト作りから、次世代の組織論まで本音で語っていただきました。
youtube.com/watch?v=w7BwMR…

YouTube
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

いよいよ明日開幕!
【人手不足対策】【2030年問題】へ
強い危機感を持つ荷主・物流事業者が多数登壇する2日間
◎サントリー「物流改革」の象徴・浦和美園配送センター自動化はここまで来た!
mf-p.jp/aslf2026/semin…
◎「ビームス ウエアステーション」の最先端ロボティクス導入報告
mf-p.jp/aslf2026/semin…
◎ミスミの機械部品、究極のピッキング!
「最優秀物流改善賞」受賞事例と倉庫自動化報告
mf-p.jp/aslf2026/semin…
セミナー・セッション&注目展示が一堂に集結!
<入場無料>東京流通センターへGO⇒ mf-p.jp/aslf2026/

日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

エバンジェリスト #西脇資哲(@waki)がナビゲート「GLOBAL BUSINESS CHARGE」
今週のゲストは、物流ロボットで業務効率化を実現する、株式会社ギークプラスの加藤大和さん。
今日のテーマは「最先端の物流ロボット技術」
radiko.jp/share/?sid=FMJ…
@7BankOfficial

日本語

SEVEN BANK GLOBAL BUSINESS CHARGE
ラジオ放送(J-WAVE 81.3FM)
2026年5月11日(月)〜 5月14日(木)20:45~21:00
j-wave.co.jp/original/globa…
放送後、以下のポッドキャストにて配信される予定です。
j-wave.podcast.sonicbowl.cloud/podcast/892acf…
日本語

ラジオ番組J-WAVE「SEVEN BANK GLOBAL BUSINESS CHARGE」に、弊社CEO 加藤大和が出演します。
5月11日より4日間、西脇資哲氏のナビゲートのもと、最先端の物流ロボット技術で変える物流インフラの未来についてお話しいたします。
▼詳細はこちら
j-wave.co.jp/original/globa…
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

📢登壇者追加のお知らせ📢
「ACROVE GROWTH SUMMIT 2026」Session Bにて、
日本郵便 執行役員 五味氏の登壇が決定しました🔥
物流の最前線で意思決定を担う立場から、次世代の物流・サプライチェーンのあり方を語っていただきます!
▼詳細はこちら
thenewstandard.jp

日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

【お知らせ】
『ACROVE GROWTH SUMMIT 2026』開催🔥
各界のトップリーダーが日本橋に集結!
📅日程:4/23(木)13:00〜19:00
📍会場:室町三井ホール
📝申し込み:事前登録制(無料)
次世代ビジネスの新標準を体感したい方はぜひご参加ください!
thenewstandard.jp
日本語

4月23日に開催される「ACROVE GROWTH SUMMIT 2026」に、弊社CEO 加藤大和が登壇します。
デジタル上の理想をいかに現場で実現するかをテーマに、Mujin Japanさん、日本郵便さんと議論します。
▼詳細はこちら
thenewstandard.jp
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

🚩幕張メッセ B会場 14:05~14:45
おすすめ講演のご紹介
ロボット導入の
「失敗」と「成功」を分けるもの。
それは技術の差ではなく『設計思想』にあります。
日本品質を世界へ。
ギークプラスが描く、巨大プラットフォームに頼らない次世代の物流網とは?
最新ヒューマノイド動画も交え、人間とロボットが共存する未来を紐解きます💡
#SJ2026 #フィジカルAI

日本語

2026年4月15日に幕張メッセにて開催される「物流&SCM変革テックEXPO」内トークセッションに、弊社代表取締役CEO 加藤大和が登壇が登壇します。
▼詳細はこちら
eight-event.8card.net/lp/startup-jap…

日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

【ギークプラス、ストライドのEC物流をフルフィルメントと自社開発のソフトウェアで支援】
2025年10月より、ランニング・アウトドアシューズブランドを展開する株式会社ストライドに対し、フルフィルメントサービスによるEC物流の運用支援を開始しました。prtimes.jp/main/html/rd/p…
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

ギークプラス、国内3カ所目の自動化設備活用したフルフィルメントサービス拠点を茨城・古河に開設
online.logi-biz.com/142260/
日本語
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi
株式会社ギークプラス(Geek+Japan) retweetledi

ギークプラス、関西物流展でロボ実機展示
ギークプラス(東京都渋谷区)は24日、4月8日から10日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展すると発表した。
目玉となるのは、関西では初公開となる新型自動ピッキングステーション「PopPick Lite Station」。自動棚搬送ロボットがコンテナを棚から自動で引き出し、作業員の手元へ届ける仕組みで、従来の「PopPick Station」と比べて設置床面積を50%削減している。アンカーレス構造を採用しており、倉庫の拡張や移転時にも対応しやすい設計となっている。バラ・段ボール・パレットといった多様な荷姿に対応し、1時間あたり360箱の出し入れが可能だ。
また、25年4月から提供を開始した「RS(Robo Shuttle)シリーズ」も実機展示する。ACR(自律型ケースハンドリングロボット)とAMR(自律走行搬送ロボット)を組み合わせたシステムで、最大12メートルの高層ラックに対応する。ピッキングロボットが秒速1.2から1.8メートルで移動し、荷物を作業員の手元まで搬送する「Tote-to-Person」モデルを採用。手作業のみの倉庫と比べてストレージ容量を最大5倍、生産性を最大8倍まで高められるとしている。
さらに、今回の展示会で初公開となるテーラーメイドプログラム「ziict gears」も披露する。自社開発ソリューションや他社製品を組み合わせ、顧客の物流課題に応じた最適なプランを提案・実現することを目的としたプログラムで、ロボティクス・ソフトウエア・フルフィルメントの3領域をシームレスに連携させる。ギークプラス、関西で新型ピッキングロボ初公開
ギークプラス(東京都渋谷区)は24日、4月8日から10日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展すると発表した。
目玉となるのは、関西では初公開となる新型自動ピッキングステーション「PopPick Lite Station」。自動棚搬送ロボットがコンテナを棚から自動で引き出し、作業員の手元へ届ける仕組みで、従来の「PopPick Station」と比べて設置床面積を50%削減している。アンカーレス構造を採用しており、倉庫の拡張や移転時にも対応しやすい設計となっている。バラ・段ボール・パレットといった多様な荷姿に対応し、1時間あたり360箱の出し入れが可能だ。
また、25年4月から提供を開始した「RS(Robo Shuttle)シリーズ」も実機展示する。ACR(自律型ケースハンドリングロボット)とAMR(自律走行搬送ロボット)を組み合わせたシステムで、最大12メートルの高層ラックに対応する。ピッキングロボットが秒速1.2から1.8メートルで移動し、荷物を作業員の手元まで搬送する「Tote-to-Person」モデルを採用。手作業のみの倉庫と比べてストレージ容量を最大5倍、生産性を最大8倍まで高められるとしている。
さらに、今回の展示会で初公開となるテーラーメイドプログラム「ziict gears」も披露する。自社開発ソリューションや他社製品を組み合わせ、顧客の物流課題に応じた最適なプランを提案・実現することを目的としたプログラムで、ロボティクス・ソフトウエア・フルフィルメントの3領域をシームレスに連携させる。

日本語

【ギークプラス、国内3拠点目となる「古河LaaSセンター」を開設】
ギークプラスは、茨城県古河市のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク古河4」内に、「古河LaaSセンター」を開設し、本格稼働を開始したことをお知らせします。prtimes.jp/main/html/rd/p… @PRTIMES_JPより
日本語

【ギークプラス、「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展】
株式会社ギークプラスは、4月8日(水)から10日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展します。
▼詳細はこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p…
日本語




