シバ
1.9K posts
シバ
@Gun_BoA
はじめまして。電気・電子回路系エンジニア(LSI)をやってる20代♂です。政治・経済に興味があり、株なんかも片手間にやってます。バイク&車好きですNSR250(MC21),Golf(Ⅵ)。BoAさんをこよなく愛するFANでもあります。音楽はROCK(スクリーモ/エモ)好き。少しでも関連があったら気軽にお話しましょう。
東京都 Katılım Mart 2010
276 Takip Edilen83 Takipçiler
@hayashinaohiro @takapon_jp 自分が食べる食材にツバかかっても
気にならないんなら良いのでは。
自分は気になってしまうのでダメです(>_<)
日本語

たとえばこれも大して美味くないと思う
均一すぎるし柔らかいだけやろ
ステーキは一口サイズに香ばしさと肉汁と詰まってるのが一番美味い
Sweet Nectar.@AmazingEyes1122
Are the Japanese steak post still trending or no?
日本語

@LPGadvisorJP じゃあ備蓄原油捨ててお前が代わりに
原油取ってこい。
備蓄原油はボロ原油なんだろ?
まったく人が必死にやってることを
文句ばっかりつけてクサすだけ。
自分はなんの役にも立ってないのに、
騒ぐだけの自称エネルギー専門家さん。
日本語

ホルムズ海峡が従前のようになることを望む
いま、日本が取っている石油、石油製品確保のオプションは、
・より遠いところから
・より高い値段で
・品質が一部日本に合わないものを
搔き集めて、備蓄原油と合わせて日本全体としての量を確保している-これはあくまで緊急臨時措置のはず。
中東からの安く日本の精製設備に適合したものを、従前のように安定して入手できるように、イランも含めて中東諸国に今から政治的に働きかけておく必要があると思います。
イタリアは復興支援を申し出、韓国は最優先で対応すると言わしめ、資源外交を政府主導で積極的に行っています。ある意味、中東に何十年も生かしてもらった日本が、それをしない手はありません。
世界の真ん中で咲き誇る日本外交-今こそ、中東諸国で実現して頂きたいと思います。
#エネルギー安全保障
日本語

日本でガソリンの値段が上がってないのは、補助金のおかげ。補助金の原資は税金。
「高市政権のおかげでガソリン価格があがらない」という主張を真に受けるのは、肉屋を応援する豚と一緒。
絵画に潜む安倍さん@azeBDuLuuSXhLiF
@EngineEngrRnD つまりこういう事?
日本語

(岡田克也氏)「いや、厳しいですよ。政党交付金が年1000万円、旧文通費(旧・文書通信交通滞在費、現・調査研究広報滞在費)が月100万円で年1200万円。公設秘書の給与が3人で年2300万円。落選して、ざっと4500万円が消えた。節約のために5人いた秘書を4人に減らしました。全員65歳以上なので年金もあり、週2日出勤で、最低賃金レベルに抑えて…(略)」
→岡田先生の政治思想や悲哀ストーリー()はともかく、落選前職でも政治活動に秘書4人を抱えてる(抱えられる)ということ。
岡田先生のようないわゆる大物重鎮議員でなくとも引退しないならば政治活動にカネはかかる。
までもこれ、比較的に余裕で政治活動できてるポジだよね、という話。
何と比較して、かというと全国民一般ではなく、本気で政治活動をやってるクラスター(政治活動クラスター)の日本人での比較。
というのも、一度も当選していないが政党支部長(公認候補の予定者)ポジでも政治活動にはカネはかかって、この生活がハードで不安定なので、いわゆる「優秀な人材が政界に入ってこない」論の基本構成要素のひとつになっている。何年かけて当選するかは未知数だから、そんなギャンブル職業に身を投じられないと考える人のほうが普通だろう。地元活動を丁寧にやれば当選確率は自然に上がるが、それでも選挙時点のときの所属党派の趨勢やら相手候補の構図次第で当選が左右されてしまう。
さらに言うと、支部長前の支部長ポジ獲得闘争中の政治活動はもっとキツイ。(※小規模政党はスグに支部長になりやすいが現行選挙制度上当選確率は圧倒的に低水準になる。)
大規模な党派からカネが支給され、最低限の生活が保証される政党支部長はまだしも、政党支部長になるまでの選抜過程は公選法にあるわけもなく、政党法も無いわけで、なんでもありの縁故門閥慣習(政治家系の貴族化)が日本ではずっと続く。
有権者から選ばれる選挙で当落が決まるのは納得感はあるが、党内の選抜過程で当落が決まるのは評価基準が不明でモヤる。
政党からの支部長ポジを獲得するまでの期間は、支部長のレベルよりもはるかに不安定、と。
そういうわけで、A.支部長ポジ前のさなぎ→B.一度も当選してない支部長→C.議員(当選)→D.(落選中)支部長
みたいなポジでそれぞれの政治活動にカネがかかり、自己生活を犠牲にしてくわけだけれども、岡田先生の言われているDポジなんていうのは、ぜんぜん余裕なところですよ、とは思う。AとかBとかの生活はなかなか酷いもんですよ、ホント。まぁそういった縁故門閥構造からのシゴキも含めて政治活動っちゃ政治活動なんだとは思いますけれども。
岡田先生の語る悲哀ストーリーはぜんぜん悲哀ではないよ、十分に政治活動できてるよ、それをキツいとかいうのは笑止千万、ということだけは伝えたい。
現場からは以上です。
「秘書を減らし、グリーン車もやめた」中道重鎮・岡田克也の“落選後”の現実。政治資金4500万円が消えて…
news.yahoo.co.jp/articles/e50b1…
日本語
@smith796000 核保有してる中露に言われる筋合いは無い。
軍拡してる中国に言われる筋合いも無い。
まず核放棄、特に配備してる弾道ミサイルに
積んでる核弾頭を全廃してから言ってね。
日本語
@smith796000 便宜船籍も知らんで話してるのか
このおっちゃん😅
LNGタンカーに乗船してホルムズ海峡通った
ことある山田吉彦議員に教えて貰え。
山田議員みたいな方が本当の専門家。
日本語
@himasoraakane 実際にフランスで生活してるのが主だとしても
フランスでの仕事なんて無く主な収入源が日本
なんだから日本円から現地通貨フランスの
ユーロ?にしたら円安は損。
日本語

ひろゆきのフランス在住は堀口英利くんの英国設定みたいなもんで日本で暮らしてるとすれば、日本円で受け取ってると思うよ
ニコニコのイベントとかでたり日本のブランドの宣伝隊長したり、日本にずっといるなってイメージあるしその辺も堀口英利くんそっくり
なる@nalltama
為替の基本を理解してない人がリプ欄見てもたくさんいるから、ひろゆきが理解してなくても仕方ないと思った
日本語

この出演者のやりとり、映像が思い浮かびますなぁ。
ヒントでピントを筆頭に「最新のコンピュータ合成ピコピコ」みたいな昭和最後のほうから平成最初感溢れる音源も良かった。
咲来さん@sakkurusan
平成教育委員会ってさ、こういう頭を少し捻ればあとは簡単な計算で答えが出る問題たくさんあったよなぁ。 これに悪戦苦闘する回答者にたけしさんが 「舛添くん、なんか座標設定して積分しようとしてますが、いや相当苦闘の跡が見えますが、小学生が積分やりますかね?あとインテグラルがこれだと死んだミミズじゃないんですから」 「岡本夏生くん、64くらいってなんですか、算数でくらいってやめなさい」 「渡嘉敷くん、コウサンですって、降参くらい漢字で書いてください」 と淡々とつっこむのがよかったんだよな…。
日本語

「日本は6月に詰む」とまで断言していた方々、およびその尻馬にのって煽っていた方々へ
いま、少しだけ落ち着いて現実を見ていただきたいのです。
TBS『報道特集』では、境野春彦氏が「間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む」「もうホルムズ海峡を通る一択しかない」と発言していました。これは単なる“慎重な警鐘”ではありません。期限を切り、断定調で、日本経済の破綻的危機を示唆した発言です。
newsdig.tbs.co.jp/articles/-/257…
ところが現実はどうでしょうか。
政府は4月10日時点で、代替調達と備蓄放出により「年を越えて石油の供給を確保できる目途がついた」と説明しています。しかも、その前提にはナフサを含む燃料油以外の用途への供給継続も含まれています。
cas.go.jp/jp/seisaku/chy…
さらに経産大臣も、ナフサについて「米国を始めとする代替調達」「川下在庫の活用」「国内での精製」を組み合わせ、化学品全体の国内需要4か月分を確保していると説明しています。つまり、問題は「日本経済が6月に詰む」ではなく、局所的な流通の偏りや目詰まりをどう解消するか、という話です。
meti.go.jp/speeches/kaike…
加えて、米国産原油を積んだタンカーが千葉沖に到着しています。毎日新聞は、米国産原油14万5000キロリットルを積んだタンカーが4月26日に千葉県沖へ到着したと報じています。
また、物流専門メディアも、米国産原油の到着、出光タンカーのVLCC「出光丸」のホルムズ海峡通過、UAEの動きなどを踏まえ、日本の原油調達が「非中東調達、ホルムズ迂回ルート、選別通航、備蓄放出を組み合わせる複線運用」へ移り始めたと整理しています。
logi-today.com/946047
そして市場です。日経平均株価は4月27日、終値で史上初めて6万円を超えました。もちろん株価だけで経済全体を語るのは乱暴です。しかし、少なくとも市場は「日本経済が6月に詰む」というシナリオをメインケースとして織り込んでいません。
ここで大事なのは、「石油輸入量が減っているかどうか」ではないんです。そんなことは最初から分かっています。ホルムズ危機なのですから、輸入ルートや調達量に制約が出るのは当然です。
論点はそこではありません。
論点は、TBSと境野氏が示した
「日本は6月に詰む」
という破局予測が妥当だったのか、です。
輸入が減る。
価格が上がる。
一部に供給不安が出る。
企業活動に下押し圧力がかかる。
これは「リスク」です。
しかし、
備蓄を使う。
米国などから代替調達する。
国内精製を増やす。
在庫を融通する。
流通の目詰まりを解消する。
これらが動いている以上、「6月に詰む」とはまったく別の話です。
にもかかわらず、いまだに「輸入量が減っているから詰んでいる」などと言い張る人がいます。
お気持ちは分かります。最初に強い言葉に乗ってしまった以上、今さら引っ込みがつかないのでしょう。
しかし、それは論点のすり替えです。
「危機がある」ことと、
「日本経済が6月に詰む」ことは、
まったく違います。
前者は事実。
後者は過剰な煽動です。
そして、報道機関がその過剰な煽動を、専門家コメントとして全国放送に乗せた責任は軽くありません。
TBSは「警鐘だった」と言いたいのかもしれません。
しかし、警鐘と断定的恐怖煽動は違います。
「不足リスクがある」
「一部産業に影響が出る」
「代替調達には限界がある」
なら分かります。
しかし、「間違いなく」「6月に」「日本は詰む」とまで言ったのです。
では、6月に詰まなかった場合、その言葉の責任はどう取るのでしょうか。
境野氏個人の問題だけではありません。
TBSは、あの発言を報道番組の中で使う判断をした。
つまり、キャスティング責任、編集責任、放送責任があります。
しかも、その後の釈明めいた説明も、結局は「リスクはある」という話に後退しているように見えます。
それなら最初から「6月に詰む」などと言わなければよかっただけです。
繰り返します。
日本経済にリスクはあります。
石油価格上昇も、物流混乱も、ナフサ供給の偏りも、軽視すべきではありません。
しかし、
「6月に詰む」
という断定は、現時点の事実によって崩れています。
危機管理とは、恐怖で人を煽ることではありません。
現実の制約を見ながら、備蓄、代替調達、在庫融通、国内精製、物流調整を積み上げることです。
その地味な対応を無視して、破局ワードで視聴者を驚かせる。
それは報道ではなく、危機の演出です。
TBSと境野氏に必要なのは、さらなる言い訳ではありません。
「6月に詰む」という表現は不適切だった。
代替調達と備蓄対応の進展を十分に評価していなかった。
視聴者に過度な不安を与えた。
買い占めによって物流を混乱させるような実害を生じさせた。
最低限、そこを認めるべきです。
いま詰んでいるのは、日本経済ではありません。
「6月に詰む」と言い切ってしまったTBSと境野氏です。
日本語

「GDPが成長するなら国債を増やしても大丈夫」というドーマー条件。
日銀の実質GDP成長率見通しが1.0%から0.5%に。
高市政権は国債を3%増やした。
物価が2.5%上がらないと、日本円の国際的信用は低下。
給料上がらないのに物価が上がったら庶民は困窮。
サナエのミクスは順調に日本を蝕んでますね。
47NEWS@47news_official
【速報】日銀、GDP成長率見通しを下方修正 47news.jp/14220514.html?…
日本語

選挙による独裁の始まり? 日本政治を否定した「高市大統領」 mainichi.jp/20260425/k00/0…
日本語
@smith796000 ENEOS の総意らしいです(笑)
もはや単なるアンチ高市になってないか
このオッサン。
x.com/i/status/20486…
妙に石油に詳しいフリーザー@oiloilff
ENEOSの総意との事ですが、企業の名前を本当に出して大丈夫でしょうかねぇ
日本語
