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ℳ𝒶𝒽ℴ
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司法書士試験や、
資格試験に挑戦してる人に、
一つ伝えたいことがある。
僕は、
学歴もないし、
特別頭がええわけでもない。
それでも、
努力すれば叶うことはある。
ただし、
甘い話ではない。
司法書士試験は、
どんなに頭がええ人でも、
最低3,000時間は必要やと思ってる。
論理だけで解ける試験ちゃう。
覚えて、
それをちゃんと使えるか。
そこが問われる。
僕自身、
毎日10時間、
一年半、
ほぼ休まず勉強した。
正直、
しんどかった。
でも、
やり続けた結果、
短期で合格することはできた。
ただ、
この試験で
一番難しいのは、
知識でも、
才能でもない。
継続すること。
これが、
一番の難関やと思ってる。
それと、
もう一つ現実の話。
受からなければ、
資格は手に入らない。
残るのは、
自己成長だけ。
それを
「それでも挑戦したい」
と思えるかどうか。
そこまで考えた上で、
覚悟を決めて挑むなら、
この試験は、
ちゃんと可能性のある試験やと思う。
努力が、
裏切られへん数少ない世界やから。
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【初学者から最短で司法書士に合格する方法】
時短家電を購入して、最大限時間を作る(「効率×時間」で時間があればあるだけ良いため。お金が無ければ、まず稼ぐ。)
↓
勉強法を勉強する(手を広げるとキリがないから、本3冊まで。それと、コロ助のYouTube)
↓
良質な教材を揃える(まずはテキストと択一過去問。オートマならオートマテキストだけでOK。なお、いろいろ買って実際に勉強してみるのが良い。)
↓
1週間全力で勉強してみて、「1週間でどれくらい進められるか」というモノサシを作る
↓
上記モノサシも踏まえて、本試験から逆算した計画を立てる(数ヶ月~2年くらいの短期集中全力投球)
↓
とりあえず全範囲1周する
↓
同じ教材を繰り返しつつ、模試などで実戦力を鍛える
↓
最短合格
多くの司法書士受験生の成績が伸びない本質的な問題は、自学自習の時間を確保できていないこと。
なぜなら自学自習で実力が伸びるから。
結局自分で勉強できないと、どんな素晴らしい先生の講義も無意味。
なのに
「予備校講座がどうにかしてくれる。」
と思って、バカスカ講座を買って、ず~~~っと同じところをグルグルグルグル回っている。
それじゃあ、どんなに良い講座でも力がなかなかつかないし、合格もできない。
だから最初に時短家電を導入するなどして、時間を作る。
そのためのお金が無ければ、本来勉強時間に充てていた時間に働いてお金を作る。
これができれば、流れるように上記のルートで最短合格できるよ!
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宅建の難易度を100とした時の資格の難易度
※受験資格を加味してます
司法試験:2200
医師:2000
公認会計士:1000
技術士:1000
司法書士:950
不動産鑑定士:900
弁理士:880
税理士:850 ※税法科目で大幅に変わる
電験一種:800 二種:400 三種:200
1級建築士:500 2級建築士:240
中小企業診断士:350
社会保険労務士:320
土地家屋調査士:270
行政書士:200
簿記1級:200 2級:70 3級:30
FP1級:160 2級:55 3級:10
高度IT系資格(SA、PMなど):150~300
マンション管理士:120
管理業務主任者:80
第一種電気工事士:60 第二種:30
危険物取扱者甲種:35 乙種:14
応用情報技術者:80
基本情報技術者:60
ITパスポート:30
カッパ捕獲許可証:3000
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上のほう見たら弁護士>税理士>司法書士だけど
真ん中みたら弁護士>税理士=司法書士、
底のほうみたら司法書士>弁護士=税理士だと思います
司法書士はミニマム開業で安定しやすく最低限食っていける年収は一番稼ぎやすいと思います。
現エンジニアが予備試験合格を目指す!@study6446
最低年収が低すぎるんですよね あとビジネスできないおじが多いから、あんま儲からないらしい
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@Zn6_86kouki0724 諦めてるときほどできたりしますからね
知り合いで26歳まで彼女なしだった人がいますけど、もう一生彼女いらんって宣言してたらいつの間にか結婚してましたw
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