川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi

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川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi

川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi

@HESOMOGE

Fantasy Artist|幻想設計家  ✠ 絵画・空間音楽・詩片を統合し《物語的アート体験》を紡ぐ ✠ 過去作『ヴィーナス&ブレイブス』監督・演出・世界観/物語設計・アートD 『7 モールモースの騎兵隊』演出・アートD・背景美術 ACE COMBAT5『姫君の青い鳩』物語と絵 『青い鳥のタロット』PD・絵

Katılım Aralık 2010
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川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi
【お知らせ】新作画集✨ 『いのちとは けして届かぬ星に 手をのばすこと』 通販開始いたします📚🖼️ 同タイトルの《物語的アート体験》から 《幻想絵画》と《言葉》―ヴィジュアルとナラティブの要素を、一冊の本に織り込みました。 本作の言葉たちは、 詩、セリフ、会話というかたちで、 絵画たちの物語世界をどこまでも広げていきます。 「ぼくたちは 遠く離れた世界から おんなじ星に 手をのばす」 永遠につながる静けさを― ◇A5サイズ フルカラー118ページ ↓ご購入はこちら hesomoge.booth.pm #川口忠彦展
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このところは音楽の制作を進めています。 絵と詩と音楽をぐるぐると。 一人分業制。 監督もわたし。 ちょっと面白いものができつつあります。 個展三部作を経て、自分の中に育ってきたものがあるようです。 時が来たら、お知らせします。 お見せするのが楽しみです✨🦄
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眼の前の一枚の絵、一分の楽曲 その一筆の払いに、一音の減衰に 集中していられることのしあわせを 噛み締めております。
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このところは絵の制作を進めております。 やっぱり楽しい。 でも 絵と音楽と詩、さまざまな設計… どれが一番好きかとなると分からないもので。 全部好きだし、全部必要なことだから✨🦄
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最果ての通信室、登録したのに届いてないという場合は、スパムか、gmailの場合は、別のタグに格納されているかも知れません。 受信が安定するまで、 「これはノイズではなく読みたいメールだよ」とメールクライアントに教え込んで、手なづけてあげてください📡 🦄
川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi@HESOMOGE

招待状「最果ての通信室」へ これまでSNSを通じて告知をしてきましたが、 大切な情報が、必要な人に確実に届かないことも増えてきたと感じます。 そこで、ニュースレターのようなメール配信を始めます。 アカウント作成は不要です。 スマホのアプリを入れる必要もありません。 相互フォローや交流といった気遣いも必要もありません。 個展にひっそり来て、ひっそり帰るように。 ただメールアドレスだけを入力していただければ、準備完了です。 大切なおしらせや、幻想世界の断片を、ときおりお便りします。 開いたら、現実世界からすこし浮き上がって、幻想世界の空気がふっと匂いそうな、そんな通信を目指します。 SNSの力学から離れた場所で、個展の第4室のように。 静かに、大切なことを、そっと共有できればと思います。 新しい試みですが、わたしたちのスタンダードになりますように。 PS 一見、懐かしの「メルマガ」に似ていますが、今回使うのはSubstack(サブスタック)というメディアです。 ニュースレターとして配信されるものがnoteのようにアーカイブされていくようなイメージです。 『SNSのアルゴリズムに依存しない、自由で信頼できる発信手段』として、欧米のジャーナリストや作家たちのあいだで静かな広がりを見せています。 SNSのような広告やノイズに邪魔されず、一対一のお手紙のように届けられる場所。 喧騒を離れ、静かに、《信号》を届けるために、ここを選びました。 ↓リンクはリプ欄に

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2023年12月 9年ぶりの個展 形式を全く新しくして、世界観もそれまでとかなり変え 展示の体験の冒頭にでてきたのが、天体のような、リアリスティックなアクリルパネル作品。 その意外な幕開けを、なぜしようと思ったのか、 もう覚えていない。 ただ、数列をタイトルに持つ、アクリルパネル作品は、その後なくてはならないものになった。
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15年ほど時代を覆っていたSNSはゆっくりと終わっていくような気がしていて、 「最果ての通信室」は、SNS感の薄い環境を目指しました。 substackには、実はイイねやコメント機能もあるのですが、オフにしてあります。登録者数も非表示です。 ゆっくり通信を読むだけでよく、 それ以外に気にしなくて良い、静かな環境を提供したいと思ったからです。 3部屋あった個展の「第4室」なのです✨🦄
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招待状「最果ての通信室」へ これまでSNSを通じて告知をしてきましたが、 大切な情報が、必要な人に確実に届かないことも増えてきたと感じます。 そこで、ニュースレターのようなメール配信を始めます。 アカウント作成は不要です。 スマホのアプリを入れる必要もありません。 相互フォローや交流といった気遣いも必要もありません。 個展にひっそり来て、ひっそり帰るように。 ただメールアドレスだけを入力していただければ、準備完了です。 大切なおしらせや、幻想世界の断片を、ときおりお便りします。 開いたら、現実世界からすこし浮き上がって、幻想世界の空気がふっと匂いそうな、そんな通信を目指します。 SNSの力学から離れた場所で、個展の第4室のように。 静かに、大切なことを、そっと共有できればと思います。 新しい試みですが、わたしたちのスタンダードになりますように。 PS 一見、懐かしの「メルマガ」に似ていますが、今回使うのはSubstack(サブスタック)というメディアです。 ニュースレターとして配信されるものがnoteのようにアーカイブされていくようなイメージです。 『SNSのアルゴリズムに依存しない、自由で信頼できる発信手段』として、欧米のジャーナリストや作家たちのあいだで静かな広がりを見せています。 SNSのような広告やノイズに邪魔されず、一対一のお手紙のように届けられる場所。 喧騒を離れ、静かに、《信号》を届けるために、ここを選びました。 ↓リンクはリプ欄に
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絵の画像にテキストで詩を添えていたときは、すこし長く思えるものも こういう形にすると短く思える。 そんな不思議な手応えが様々にあるのが、こうした複合表現を手掛ける面白さの一つです✨🦄
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今日は作曲を進めておりました。 『黄昏の役割』という、'23年の個展に展示した作品をイメージした小曲。 これの「詩」もとても気に入っていて、それをあらためて味わってもらえればな、と✨🎹🦄
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最終話を録る前に、あらためて全話を聞き直してみました。 われながらなかなか面白いガイドだなと思います。 最終話は、これまでに入れられなかった、よりマニアックな話と、よせて頂いた質問をもとにお話する形になる予定です。 どうぞお楽しみに。 今からでもboothで入手できます。 今回からDL形式で、ずっと聴けます。
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本日は この間の個展の音声ガイド最終号の準備をします✨🦄

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