



川口 忠彦 🦄 Tadahiko Kawaguchi
32.1K posts

@HESOMOGE
Fantasy Artist|幻想設計家 ✠ 絵画・空間音楽・詩片を統合し《物語的アート体験》を紡ぐ ✠ 過去作『ヴィーナス&ブレイブス』監督・演出・世界観/物語設計・アートD 『7 モールモースの騎兵隊』演出・アートD・背景美術 ACE COMBAT5『姫君の青い鳩』物語と絵 『青い鳥のタロット』PD・絵





招待状「最果ての通信室」へ これまでSNSを通じて告知をしてきましたが、 大切な情報が、必要な人に確実に届かないことも増えてきたと感じます。 そこで、ニュースレターのようなメール配信を始めます。 アカウント作成は不要です。 スマホのアプリを入れる必要もありません。 相互フォローや交流といった気遣いも必要もありません。 個展にひっそり来て、ひっそり帰るように。 ただメールアドレスだけを入力していただければ、準備完了です。 大切なおしらせや、幻想世界の断片を、ときおりお便りします。 開いたら、現実世界からすこし浮き上がって、幻想世界の空気がふっと匂いそうな、そんな通信を目指します。 SNSの力学から離れた場所で、個展の第4室のように。 静かに、大切なことを、そっと共有できればと思います。 新しい試みですが、わたしたちのスタンダードになりますように。 PS 一見、懐かしの「メルマガ」に似ていますが、今回使うのはSubstack(サブスタック)というメディアです。 ニュースレターとして配信されるものがnoteのようにアーカイブされていくようなイメージです。 『SNSのアルゴリズムに依存しない、自由で信頼できる発信手段』として、欧米のジャーナリストや作家たちのあいだで静かな広がりを見せています。 SNSのような広告やノイズに邪魔されず、一対一のお手紙のように届けられる場所。 喧騒を離れ、静かに、《信号》を届けるために、ここを選びました。 ↓リンクはリプ欄に





15年ほど時代を覆っていたSNSはゆっくりと終わっていくような気がしていて、 「最果ての通信室」は、SNS感の薄い環境を目指しました。 substackには、実はイイねやコメント機能もあるのですが、オフにしてあります。登録者数も非表示です。 ゆっくり通信を読むだけでよく、 それ以外に気にしなくて良い、静かな環境を提供したいと思ったからです。 3部屋あった個展の「第4室」なのです✨🦄


『黄昏の役割』

今日は作曲を進めておりました。 『黄昏の役割』という、'23年の個展に展示した作品をイメージした小曲。 これの「詩」もとても気に入っていて、それをあらためて味わってもらえればな、と✨🎹🦄

本日は この間の個展の音声ガイド最終号の準備をします✨🦄