HEFkasu
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p<0.05 だけで全てを
判断していませんか?
統計の結果をp値だけで
判断するのは非常に危険です。
統計結果で見るべきポイントは3つ。
① p値
偶然だけでは説明しにくい差かを見る。
② 効果量
その差がどれくらい大きいかを見る。
③ 95%信頼区間
推定値にどれくらい不確かさがあるかを見る。結果の安定性や、効果の方向性を確認。
p値は「偶然かどうか」
効果量は「差の大きさ」
信頼区間は「推定の幅」
の3つで総合的に判断することが
結果を解釈する際に重要になります。
p<0.05だったかは確かに大事です。
しかし、どのくらいの差があり、
その差がどれくらい安定して
示されているのか。
ここまで見て、はじめて結果を解釈できます。p値だけではなく、効果量と95%信頼区間を総合的に見るクセをつけてみてください!

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表作成時はこれだけチェックすればOK!
1. タイトルは表の上。
2. 3線のルール(縦線無し・横線3本)
3.フォントはメイリオ/ segoe UI
これで明日から医療系の発表では
怖いものなし!

医療統計start-upサロン@tokei389950
これ知ってましたか? 3線のルール使うだけで論文や学会発表で 見るような綺麗な表が完成するんです。 グリッド線はノイズです。 とりあえず消してみて。
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統計初心者🔰がはじめに
つまずきやすい「p値の解釈」
✅ 有意水準 → 0.05 とは
「めったに起こらないこと」が起きたら、偶然だけでは説明しにくいと考える基準
のことです。
0.05=5%は100回同じことをやっても
差が出るのは5回未満であれば帰無仮説を
棄却するということ。
✅ p値 < 0.05 であれば
→ 帰無仮説を棄却
→「有意差あり」と判断
この帰無仮説とは
「2群間に差はない」という説のことです。
差はないという説を否定することで
→有意差はあったよね。
と解釈することができます。
そしてよく間違える解釈として
❌ p値 が小さいほど差が大きい
❌ p値 ≥ 0.05 = 差がない
p値はあくまで
帰無仮説が正しい場合に、実際に観察された、あるいはそれ以上の2群の差が観察される確率のことです。
効果の大きさを見たいなら、効果量や信頼区間も一緒に確認するのが重要です📊




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今、私の心は揺れている。
私は看護専門学校卒なのだが、学士を取りたいとコロナ禍でふんわりと考えていたのが、今は本気で看護学士を取得したいと思っている。
看護倫理、看護哲学、そもそも看護とは何か?終末期医療、倫理学、マネジメント含めて、経験則ではない学びを得たいと考えている。
理論武装をしたいわけではないが、やはり言動や行動に説得力は持たせたい。
これまで、年齢や経験年数を言い訳に生きてきたし、逃げてきたけど、今、自ら学びたいと考えたならやる「べき」じゃないのか?
ただ、今の働き方では難しい。
管理職をやりながらでも通信過程で学士を取得する看護師は沢山いるだろうし、可能なんだとは思う。
でも、私は器用に立ち回れるタイプではないので、主任をしながらだと潰れる未来しかない。
降格が無理なら転職も視野に入れる必要がある。
10月入学を目標に色々練ってみよう。
とりあえず、募集要項を取り寄せよう。
人間何歳からでもチャレンジは出来る!(はず...)
さて、私の未来は?今の私の行動にかかっている。今の私が未来の私に繋がっている。
#看護師
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【麻酔管理の計算ツールをリニューアル】
肥満時は補正体重、痩せ型は実体重、ロクロニウムは理想体重で計算可能に。輸液・薬剤・換気量を即算出できます。特定看護師・研修医の臨床判断の一助になれば幸いです
specialized-nurse.hatenablog.com/anesthesia-cal…
#麻酔科 #研修医 #特定看護師 #麻酔管理 #医療ツール #臨床支援
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