

樋口直美 🌿『誤作動する脳』『私の脳で起こったこと』
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@HiguchiNaomi
文筆家・レビー小体病当事者 🌿『誤作動する脳』医学書院 シリーズ ケアをひらく 🌿『私の脳で起こったこと』 ブックマン社/ちくま文庫 🌿『「できる」と「できない」の間の人』晶文社 🌿『レビー小体型認知症とは何か』ちくま新書・対談本 🌿『専門家なしでやってみよう!オープンダイアローグ』晶文社(共著)



(しばしば見られる)「被害者権力」(弱者になることで帯びる権力性)の特徴 被害者は ①自分より弱者を支配することで生きていく ②強迫的にケアを与えたくなることがある ③「正義」をよりどころにすることで生きることがある 信田さよ子『なぜ人は自分を責めてしまうのか』ちくま新書 p.81

日本内科学会でのポスター。 大石智『認知症への先入観をほどく 〜本人・ケアラー・医療者が前向きになれる言葉の提案』 新興医学出版 雑誌『こころの科学』掲載の書評 →note.com/shinkohigaku/n… 《認知症は薬では治せない。 でも認知症の捉え方を変え、社会を変え、接し方を変えることはできる。》

ケアって全然いい話じゃなくて、私にとっては「勝手に助ける」に近い。ルールはもちろん相手の都合も考えないで。その先達がナイチンゲールで、他にもたくさん「助ける逸脱者」がいると思う。イエスもそのひとり。そんな話を栗原康さんとできれば。4月11日(土)宇都宮にて。 instagram.com/p/DVa5tzfgUyF/






大井玄氏、磯野真穂氏、恩蔵絢子氏、内田直樹氏、山中しのぶ氏、堀田聰子氏、高瀬義昌氏、矢吹知之氏、他、尊敬する方々ばかり。 4月25日26日 日本認知症の人の緩和ケア学会 procomu.jp/jspcd2026/

【認知症疾患医療センターコラム掲載のお知らせ】 4月のコラムは 『ともに笑うということ』です。 ぜひご覧ください。 ▼コラムはこちら ・認知症疾患医療センターウェブサイト kitasato-u.ac.jp/khp/ninchisyo/… #北里大学病院 #認知症 #認知症疾患医療センター



認知症薬、投与は2割止まり=症状進行や副作用懸念から―研究チーム 東京都健康長寿医療センター(板橋区)の研究チームは8日までに、アルツハイマー病治療薬「レカネマブ」と「ドナネマブ」の導入実態を分析した研究結果を公表した。高額療養費制度に… medical.jiji.com/news/61156

すべての介護を拒否するお婆さん。会話も食事も頑なに無視し続けた理由とは/認知症の人、その本当の気持ち msn.com/ja-jp/news/opi…




