はたらいた
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はたらいた
@Ihaveworked
コロナワクチンが、いまだに健康被害およびコロナ過剰対策につき、まともな総括がされていないことに不安を感じる。 安倍さん死去の後は、考え方が一番近い参政党を支持しつつ、高市政権も応援。 兵庫県の斎藤元彦知事も応援している。
Katılım Temmuz 2017
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ラサール石井氏「各国のスパイは優秀、スパイ防止法案で捕まるマヌケなスパイはいない」 tweetsoku.news/2026/05/20/%e3…
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@starr_ringo_54 @YabaiTeikoku その娘はカレー鍋に近づけるチャンスはあったのでしょうか。
母と共犯でなければ、母親にも見られないようにカレーにヒ素を入れる必要があります。
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@YabaiTeikoku 犯人は真須美の娘。この娘は猫などの小動物を虐待するサイコパスだった。近所の大人が自分の悪口を言ってるのを耳にして犯行に及んだらしい。だが数年後に自殺。娘を溺愛していた真須美は自分が罪を被ったが、娘が自殺したため、もう庇う必要がなくなったため、無実を訴え始めた。
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“林真須美ではない”と仮定した瞬間、この事件は別の怖さを帯びてくる。
和歌山毒物カレー事件は、1998年7月、和歌山市園部地区の夏祭りで出されたカレーに亜ヒ酸が混入され、67人が中毒症状を起こし、4人が亡くなった事件です。
林眞須美さんは殺人などで起訴され、2009年に最高裁で死刑が確定しました。一方で、本人は否認を続け、再審請求も行われてきました。
ただ、ここではあえて、もし林真須美さんではなかったら、という視点で見てみます。
この仮説で一番不気味なのは、真犯人がいた場合、その人物は事件後も「被害者側」「近所の人」「ただの関係者」の顔をして、普通に人混みの中に紛れていた可能性が出てくることです。
カレー鍋に毒を入れるには、少なくとも現場周辺の流れをある程度知っている必要がある。誰が鍋を見ているのか。どの時間帯に人の目が薄くなるのか。
祭りの準備がどう進むのか。つまり、真犯人がいるとすれば、完全な外部の通り魔というより、地域の空気や現場の動きを読める人物だった可能性が高く見えます。
しかも怖いのは、動機です。無差別に見える。でも本当に無差別だったのか。特定の誰かを狙ったのに、結果として多くの人を巻き込んだのか。
あるいは、地域そのものへの恨みだったのか。この事件の不気味さは、「なぜカレーだったのか」にあります。包丁でも銃でもなく、祭りのカレー。子どもも大人も食べるもの。
楽しい場に置かれた、いちばん普通の鍋。そこに毒が入る。これは、ただ人を殺すだけでなく、地域の信頼そのものを壊すやり方です。
もし真犯人が別にいたなら、その人物は「この鍋に毒を入れたら、誰が疑われるか」まで見ていた可能性もあります。ここがさらに怖い。
林さんには、保険金詐欺事件やヒ素との関係があり、捜査上の強い注目を集めやすい背景がありました。裁判ではヒ素鑑定などが有罪認定の大きな柱になりましたが、その鑑定の妥当性については再審請求側や専門家から疑問も出されています。
つまり、もし別の犯人がいたと仮定するなら、“疑われやすい人が近くにいる状況”そのものを利用したという、かなり冷たい構図も見えてきます。
もちろん、これは断定ではありません。
最高裁では有罪が確定しています。現時点で「真犯人は別にいる」と証明されたわけではありません。再審をめぐる動きはありますが、少なくとも裁判上の結論は林さん有罪です。
でも、別人犯行の視点で見ると、この事件はこう見えます。表に出ているのは、毒を入れられたカレー。
その奥にあるのは、祭りの準備、近所づきあい、噂、疑い、地域の人間関係。
そして、もし真犯人がいたなら、その人は事件後、誰よりも静かに、その混乱を見ていたかもしれない。
泣いていたのか。
怯えていたのか。
それとも、何食わぬ顔で「怖い事件ですね」と言っていたのか。この事件の本当の怖さは、毒そのものだけではありません。人が集まる祭りの鍋に、誰かが静かに悪意を落としたこと。
そしてその悪意が、今も完全には見えきっていないように感じられることです。
もし林真須美さんではなかったとしたら、あの日カレー鍋の前で一番“普通の顔”をしていた人物こそ、本当に見落とされた影だったのでしょうか?


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日本は中国を侵略し双方の戦いによって中国の一般市民が数百万人以上死んだのは紛れもない“事実”、中国人が反日になるのも当然
逆に中国は日本を侵略して日本人を1人も殺してない、なのに無差別空襲によって日本人を殺戮したアメリカより中国の方が感情的に嫌いという謎⋯
人命は感情より軽いのか?

佐々木敦@sasakiatsushi
とにかくね、日本人の結構な数の人たちが抱いているナゾの中国嫌いをなんとかしないと、この国に未来はないよ。
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@Kitsch_Matsuo @sakurisu_maru 自民党が嫌いなら、自民党の旗やシンボルマークを棄損すれば良いのに、なぜ国旗を棄損するの。
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まず、2年以上刑務所にぶち込むべきやからが自民党に三桁いるでしょうよ。
町山智浩@TomoMachi
そんなんで最長2年も刑務所にぶち込むのか! 選挙の時にいくら政敵の中傷動画をばらまいてもお咎めなしなのに!
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@mayuko_omichi アジフライ原価1枚150円としても1万枚。そんなに売れるんですか。
講演会の中止を狙った犯行なら、やったのはあっち系の人なのかな。
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<速報>立民東京都連会長選 蓮舫氏、武蔵野市議に敗れる…124票VS81票
sankei.com/article/202605…
都連会長選は8日に告示された。関係者によれば、出馬に必要な推薦人を川名氏は60人弱を確保した一方、蓮舫氏は20人弱だった。
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@bibelot1984 グリコ森永事件のときに、これまで透明だったお菓子の袋が一斉に中の見えない袋に変わった記憶がある。
これで何が防げるのか当時から疑問だった。
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“戦争は色を失う”ということを直接的に伝えようとする意図もあるのではないでしょうか。
カルビーは広島の会社で、創業者の松尾孝
氏は原爆が落ちた後の市内や戦中戦後の食糧難の中でお菓子を作ることからスタートしています。
関係がないと思っていても、じわじわと私たちの生活から彩りを奪っていくことが戦争。
NHKニュース@nhk_news
カルビー 一部商品パッケージ 白黒の2色に変更 中東情勢の影響 news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news
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@meisa1145 @street99fight2 まずその造語についての根拠を先に見つけた方がよかったのでは?
日本の号令ならまだ信憑性はあったのかもしれんが、原爆は米軍が落としたのに漢字を使ってる時点で怪しいと気づくべき。
そう言うのが無意味に人をおとしいれる原因なんだわ!
気づけよ。
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【天国から地獄】
最高月収500万円から「8万円」へ。
デマ一つで人生を壊された男が、10年越しに真実を明かしました。
■絶頂と転落
「ラッスンゴレライ」で社会現象を巻き起こした8.6秒バズーカー。
はまやねん氏の月収は、一時約500万円にまで達しました。
しかし、ネット上で流れた「ある噂」がすべてを奪います。
■風評被害の恐怖
「コンビ名が原爆の日を揶揄している」
全く根拠のないデマが拡散され、凄まじいバッシングに発展。
一瞬で「反日芸人」の烙印を押され、仕事は消滅しました。
給料はわずか8万円、地獄の生活を余儀なくされたのです。
■10年目の告白
「8.6秒」の本当の由来は、憧れのバンド名。
そこに大好きな漫画『頭文字D』の要素を足しただけでした。
不器用な若者のこだわりが、最悪の誤解を生んだのです。
■現在の挑戦
現在はキッチンカーを経営し、一歩ずつ再起を図る日々。
「デマを信じる人がいるのが不思議だった」と冷静に振り返ります。
一時の書き込みで人の一生を奪う、SNSの残酷な正体。
デマで失った時間は二度と戻りません。
あなたは、ネットの情報を鵜呑みにしていませんか?
情報の怖さを再確認した人はRT。彼の再起を応援したい人は保存を。



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@dailyshincho 大石は暴走すればするほど山本太郎が喜んでくれて、党内地位が上がるから止まらなくなったんだろうね。
更にヤバいのが、山本太郎がその酷い状態をいまだ気付けず大石を重用し続けていることだ。
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なぜ「れいわ」は市議選を6連敗するほど凋落したのか 山本太郎代表を追い込んだ“大石晃子氏の暴走”と“切り捨てられた男からの倍返し”
dailyshincho.jp/article/2026/0…
#デイリー新潮
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@kTFBy8PGfyy3oCR @umekichkun 秘書給与に関しても、他の議員は党に没収されて運用されているのに(それも問題だが)、自分だけは公務員の旦那に支払っていたという酷さ。
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