猪豚まりこ
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猪豚まりこ
@Inobuta8151
God Bless the Axis of Resistance. Free Palestine🇵🇸

反共組織統一教会の矮小化に勤しむ菅野さんは日本共産党の理念からは程遠い筈の「負け組」のラベリングが大好きな、資本に呑まれた負け組です。つい最近はウクライナに倣って「日本もドローンを輸出出来るようにならねば」と言ってた人なので共産党は彼にヨイショされる意味をよくよく考えてみるべき。



お待たせ! けしからんファンの皆様😘 ㊗️ #原田ひろみ #清瀬市長



私にとってはCRAC野間とトランプは同じカテゴリーです。 こんな風に印象操作すると子なんかもそっくり同じ。

【速報】イスラエル、パレスチナ人の死刑法案を可決 47news.jp/14079097.html?…

ジョラニ応援団の時からそうですが、貴方の非常にキツいところは、「本気で言ってるんやろな…」と私も余り疑っていないところです。なので、年間100日以上、名前・顔出しでスタンディングされた貴方の「名誉」が傷付くことは望みません。そもそも貴方の「名誉」と石田さん何か関係あります?😅



「情弱」を嘲笑する賢いリベラルの皆さんはショックドクトリンについてご存知と思うけど元記事の日経とアメリカ合衆国の戦略国際問題研究所(CSIS)により創設されたバーチャル・シンクタンクについてどう思う?インフルエンサーが言えば何でも信じるのアンタらも一緒だよ? ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5…







「ペルシア戦士の誇り、エプスタイン同盟の卑劣」 「エプスタイン同盟はもう詰んでいる。エプスタイン同盟、惨敗へ。 西欧の終焉」 イラン戦争=エプスタイン戦争、現時点での情勢解説 1、「イラン、ペルシア戦士の誇りを発揮する。士気ますます高揚」 先日、イラン政府の大統領はじめ閣僚たちが、空爆も暗殺も恐れず、民衆とともに堂々とテヘランを歩く光景が報じられた。 「テヘランは空爆で崩壊した」、 エプスタイン同盟はまたしてもウソをついていたようだ。 反対に、エプスタイン同盟のネタニヤフどもイスラエルの閣僚たちは皆、どこか穴蔵へ隠れてしまった。 そんな姑息な行動も空しく、何人もがミサイル直撃で爆死したという。 ネタニヤフ首相自身も未だに本人は出てこないまま、「AIネタニヤフ動画」が流されたばかりである。死亡説が日に日に高まっている。 こんな愚かなエプスタイン同盟の小児性愛殺人鬼どもは、そもそも世界史を学んだことがないのだろうか? 元々イランは「ペルシア帝国」としてオリエントに君臨していたほどの歴史と伝統のある超大国だ。 イスラムへの信仰だけでなく、 「ペルシア人としての誇り」が、今のイラン人の勇敢な戦いぶりの原動力となっている。 士気はますます高まっているようだ。 2、戦況の行方 エプスタイン同盟の空爆は、イランの地下軍事施設を破壊できていない。 そして今やバンカーバスターもトマホークミサイルも在庫がほぼない。 だからこそ、連日、イランのミサイル、ドローン攻撃が止まる気配がない。 そして、イランのミサイル、ドローン攻撃は用意周到に計画・実行されている。 「安いミサイルやドローンで敵の防空ミサイルを無駄使いさせて弾切れにさせた後に『本命』の超極音速ミサイル、ドローンを打ち込んで標的を確実に破壊する」という戦術が、中国、ロシアの支援を受けながら極めて効果的に行われ続けている。 これに対してエプスタイン同盟は全く対抗策がない。 「戦争の戦術が変わったのに、対抗策がアップデートできていない」のだ。 また、エプスタイン同盟の非道な 「インフラ攻撃」も、諸刃の刃と化している。 エプスタイン同盟のイランの石油施設、淡水化施設、ホルムズ海峡への攻撃は、確実にイランの報復が実行されていて、中東全域のアメリカ関連の石油施設、淡水化施設、米軍基地がミサイルでさらに破壊されている。 イスラエルの石油施設も報復を受けて破壊されたという。 とりわけ、アメリカ関連の石油施設が破壊されることは「中東でのアメリカ石油利権崩壊」「アメリカ・ペトロダラーの終焉」となり、アメリカには致命傷なのだ。 今、その「最強のカード」をイランは持っている。 さらに、追い詰められたエプスタイン同盟が 万が一、今後核兵器をイランへ使用すれば、 これ以上のエスカレーションを絶対に許さない中国・ロシアがイスラエルへ核兵器を投下すると予想される。 あるいはイランが超極音速ミサイルでイスラエルの核施設、原発を破壊してイスラエルを放射能汚染し、誰も住めない土地に変える。 既に「相互確証破壊」状態になっているのだ。 このように戦況は、西側オールドメディアと西側政府が流すようなエプスタイン同盟の優勢どころか、典型的な相互確証破壊状態、完全なデッドロック(膠着)状態であり、主導権は実際はイランが握っている。 そして、 「交渉中にハメネイを殺害した」 エプスタイン同盟をイランは全く信用していない。 もはや、「交渉の余地がない」状況なのだ。 イランは「徹底抗戦」を掲げている。 こうなると、エプスタイン同盟側がイランの要求通りの停戦条件を受け入れる以外に、戦争終結の道がなくなってくるのだ。 中国、ロシアもその方向で和平を進めていくと思われる。 結論として、 「トランプは終わり、ネタニヤフも終わり、エプスタイン同盟は崩壊、西欧は終焉」 である。 中東の覇権はイランが握るようになり、世界の覇権は西欧から中国、ロシアへ移る。 今まさに人類史の分岐点なのだ。 日本はこのまま、没落する西欧に付き従うのか?







