
Jorge
296 posts










どうして西洋人の多くが窃盗を正当化することを嫌う日本人の考えを理解してくれないんだろう?








「Stop Killing Games」のまとめ。 なんかいっぱい絡まれたから海外ニキと対話(レスバじゃないよw)した結果、要求のレベルが3段階くらいあるのが分かった。 サ終してもオフラインで動くようにしろ派: いまカリフォルニア州法に提出されてるライン。 メーカーにとっては対応コスト高すぎなんや。どないすんねん…… サーバー立てる為にソースを公開しろ派: つまり俺らでサーバー立ててホスティングするわって話。 ソースコードなんていう知財と企業秘密の塊をほいほい公開できるわけないやろアホタレって返した。(もう少し優しい言い方) 勝手に解析してサーバー立てるから黙認しろ派: いまニーアのプライベートサーバーで盛り上がってる界隈かな。 サーバー自体が法に触れるかは難しいけど、そのサーバーに繋ぐよう改造したアプリを撒くなら、それは紛れもなく「海賊版」なんだよね。 あと共通点として。 ゲームをオフライン版に改修するコストがほぼゼロだと思ってるっぽい。 ゲームは「購入」して「所有」するものという認識で、ライブサービスを受けている自覚がない。 大手メーカーをすげー嫌ってる。(でもゲームは買ってプレイしている) だいたいこんな感じかな。 英語とスペイン語が多くて、英語話者もヨーロッパのアカウントが多い感じだった。






@Kirshi912 @gamespark There is a lot, for me the worst is that interfere in free-market and property. It literally takes away the owners choice of how comercialize their own product, basically it creates the precedent of "if ppl want your product to be sold this way now you are forced to do it".


ゲームの保全運動、それ自体には反対してないのよね。 例えばサ終時のDRMの解除とか、それなりに実現可能な範囲の要求なら良い話だとも思うんだけど…… プレイ環境の継続やアーカイブの為のコストを全部メーカー側に負担させようってのは、そもそもの趣旨からして違うんでないのってのが率直な感想。













