Keigo Konai
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Keigo Konai
@K557i
STUDIO DETAILS|Brand Director / Executive Officer / Head of Osaka Office

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。





【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。



5月21日、大阪オフィスにブランドディレクターが入社しました。 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

スタジオディテイルズ大阪オフィスに、新メンバーを迎えました。 大阪オフィスは2024年9月、2名で静かに立ち上げました。 まずは自分たちに課したミッションの達成に向かって活動してきましたが、いよいよ大阪の地で本格始動します。 大阪の地で仲間を迎えることは、私たちにとって大きな節目です。 2名で立ち上げた大阪オフィスが、仲間とともに育てていく拠点へと変わる瞬間。 名古屋、東京と並ぶ拠点として、「大阪に根を下ろす」という決意を、人を迎えるかたちで具体化する第一歩です。 関西のみなさま。 これから大阪からも、ブランドと真摯に向き合う仕事を、一つひとつ重ねていきます。 ご一緒できる日を、心より楽しみにしております。 引き続き、スタジオディテイルズをよろしくお願いいたします。

2026.4.14 marii 5th Anniversary 開業して丸5年。 大切なお客さまたちとの出会いが、何よりのよろこびです。 実り多き5年に、感謝を込めて🍎 6年目も子育ての日々のなかで、ゆっくりとデザインを楽しんでいけたらと思います👶

【株式会社peace put様|コーポレートリブランディング】 福岡発祥のベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」や生ドーナツ専門店「I'm donut?(アイムドーナツ?)」など8ブランドを展開する株式会社peace put様のコーポレートリブランディングを担当いたしました。 創業者・平子良太氏の思想とビジョンによって形作られてきた各ブランド。急速な拡大を重ねる中で、その思想が社内外に本当に正しく伝わっているのかを問い直し、姿勢や価値観がより素直に、より誠実に届く状態をつくることを両社で今回のテーマに据えました。 新しい企業ロゴは「: peace put」と「: p」の2種類で展開しています。 「: peace put」では社名の前に「すなわち」を意味するコロン(:)を配置し、peace putにつながるすべての活動が"ひとときの平和を置いていく"という理念に基づいていることを表現。 「: p」は頭文字"p"をベースに、食を楽しむfam(スタッフ)やお客さまの顔をモチーフとしたデザインで、横向きにすると笑顔のような形が現れます。街や人々にそっと幸せを届けたいという想いを、さりげなく込めています。 新コーポレートサイトでは、各ブランドの背景・世界観・現場の空気感を伝えるページを新設。 外部へのブランディングメディアであると同時に、社員が「自分はなぜここで働いているのか」を確認できる場として設計しました。 さらに、peace putの創業から未来へと続く物語を没入感ある体験へと昇華したHistoryページも制作。 ブランドの歴史を読むのではなく、「体感する」コンテンツとして仕上げています。

CREATORS VOICE #1 Brand Director 福田 悠斗 @fuku_mono_3 正直なところ、どのような結果になるか読みづらい、チャレンジングな企画でした。 学生にとっても、ロートさん側にとっても、そして世の中的にも、前例が少ない分、反応が見えにくい中でのスタート。 創業125周年を機に新たに掲げたコーポレートスローガン「ロートは、ハートだ。」この言葉を体現できる採用施策にしたいという想いを軸に、ロートさんと何度もアイデアを重ねました。 企画の印象を強めることはもちろん、不確かさがある分、学生が迷わないか、当日の場所の設計は問題ないか、細かなところまで考え抜いて形にしました。 結果として採用市場でも反響をいただき、来年度へとつながる企画になりました。 全国を渡り歩いて下さったロートの皆さん、そして会いにきてくれた学生のみなさんに、心から感謝しています。

【ロート製薬株式会社様|新卒採用施策「Entry Meet」企画・制作・実行までの伴走プロジェクト】 AIが書いたESが溢れる時代に、 あえて「会いにいく」採用を選んだ。 ロート製薬様の新卒採用施策に、 企画・体験設計・クリエイティブ制作まで一貫して伴走しました。 ESでは測れない熱量も、言葉の温度も、対面でしか届かないものがある。 ロートが感じている課題感と、創業125周年に掲げたスローガン「ロートは、ハートだ。」を体現するため、会うことから始めたいという価値観。 それらをクリエイティブの力で最大化するために、全国8拠点、13日間をかけて応募者に会いに行く採用活動に伴走しました。 社員が運転するバスをモチーフにしたメインビジュアルは、「これから会いにいく」臨場感を表現。 サイト上のピン表示でリアルタイムの移動を可視化し、公式Xでは担当者の姿も届けながら、一貫して「会いにいく」が見えるつくりにしました。 ポスター・サイン・会場内クリエイティブまで、オンラインとオフラインを横断した体験設計を行い、採用市場でも大きな反響をいただいた企画となりました。

【#27新卒 採用イベント情報】 ご好評によりオンライン会社説明会の日程を追加しました。 4/27(月)、5/21(木)17時より開催いたします。 デザイナー・エンジニアを志している学生の皆さん、お申し込みをお待ちしております。 ▼詳細はこちら notion.so/details/27-2e9…

STUDIO DETAILS (@studiodetails) リブランディングプロジェクトにおきまして、コーポレートサイトのフロントエンド実装を担当いたしました。 ※フロントエンドのほぼ全てを私が実装し、一部を岩崎さん (@ko_yelie) に実装いただきました。ありがとうございます! details.co.jp お世話になっている会社さんのコーポレートサイトの実装のご依頼はとても嬉しくはあるものの、普段の仕事に比べてより緊張感・責任感を覚えるものですね…。 新しく「ブランドファーム」として走り出すSTUDIO DETAILSのコーポレートサイトとしてふさわしいものになるよう、細部まで気を配って実装したつもりです。ぜひ隅々までご覧ください。 STUDIO DETAILS のみなさま、改めてご依頼いただきありがとうございました!

弊社のリブランディングについて代表から皆様へ スタジオディテイルズは、この3月にリブランディングを完了し、コーポレートロゴ・Webサイトを刷新しました。 これまで私たちは、Webサイトを中心としたクリエイティブスタジオとして認識されることが多かったと思います。 一方で、実際には創業当初から「ブランドをどうつくり、どう育てていくか」という問いに向き合い続けてきました。ただ、そのことを十分に言語化し、明言してこなかったのも事実です。 今回のリブランディングは、そうした自分たちの実践と改めて向き合い、スタジオディテイルズのドメインを「ブランドファーム」として再定義するための取り組みでした。 私たちは、ブランド戦略からクリエイティブとテクノロジーの実装、そして価値計測までを一気通貫で扱い、ブランド価値を「つくるだけでなく、育て、測り、向上させる」ことに本気で取り組んでいます。 それは新しく始めたことではなく、積み重ねてきた実践を、次のステージへ進めるための整理でもあります。 この取り組みは、多くの方々との継続的な関係性の中で育まれてきました。日々ご一緒しているクライアントの皆さま、パートナーの皆さま、そしてスタジオディテイルズのメンバーとご家族に、心から感謝します。 加えて、スタジオディテイルズは、海部さんと服部さんという2人の創業者によって芽吹き、私はそれを引き継いでいます。 時代や市場、そしてGoodpatchグループの中で求められる役割と向き合いながら、この会社をより強く、より長く必要とされる存在へと進化させていく責任を担っています。創業への最大限の敬意を胸に、変化を楽しみ、この判断を正解にしていきます。 新しいコーポレートロゴとWebサイトは、私たちの現在地と、この先向かっていく理想を可視化したものです。ここからより一層、使命である「ブランド価値の向上」に誠実に向き合い続けていきます。 今後とも、スタジオディテイルズをよろしくお願い申し上げます。 代表取締役 小林 尚規

【株式会社イプサ様|各種クリエイティブ制作からブランド体験設計まで、長期伴走型プロジェクト】 製品ごとのキービジュアルや販促物など、クリエイティブ制作の支援からプロジェクトがスタートしました。 その後、Brand&ECサイトのリニューアルを契機に、「ABOUT IPSA」の見直しを通じてブランドの課題やあり方そのものへと議論が発展。支援の領域を広げていきました。 戦略提案から実行支援までを一貫して担う体制を構築し、ECサイト、ブランドコンテンツ、製品プロモーションといった複数のタッチポイントを横断したブランド体験の再構築を実現。現在も継続的に伴走支援を行っています。

本日 81-web.com は15周年を迎えました! はじめてサイトを掲載した日(2010/11/26)から、ちょうど15年になります。日々のご利用と応援にあらためて感謝いたします。 このタイミングで、 ・Agency & Studio の絞り込み機能 ・Agency & Studio の個別ページ を新しく追加しました。



