STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ

7.7K posts

STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ banner
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ

STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ

@studiodetails

ブランド価値を計測可能にし向上させるブランドファーム STUDIO DETAILS is a new breed of brand firm making brand value measurable.

名古屋市中区 Katılım Ekim 2009
1.3K Takip Edilen12.5K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
弊社のリブランディングについて代表から皆様へ スタジオディテイルズは、この3月にリブランディングを完了し、コーポレートロゴ・Webサイトを刷新しました。 これまで私たちは、Webサイトを中心としたクリエイティブスタジオとして認識されることが多かったと思います。 一方で、実際には創業当初から「ブランドをどうつくり、どう育てていくか」という問いに向き合い続けてきました。ただ、そのことを十分に言語化し、明言してこなかったのも事実です。 今回のリブランディングは、そうした自分たちの実践と改めて向き合い、スタジオディテイルズのドメインを「ブランドファーム」として再定義するための取り組みでした。 私たちは、ブランド戦略からクリエイティブとテクノロジーの実装、そして価値計測までを一気通貫で扱い、ブランド価値を「つくるだけでなく、育て、測り、向上させる」ことに本気で取り組んでいます。 それは新しく始めたことではなく、積み重ねてきた実践を、次のステージへ進めるための整理でもあります。 この取り組みは、多くの方々との継続的な関係性の中で育まれてきました。日々ご一緒しているクライアントの皆さま、パートナーの皆さま、そしてスタジオディテイルズのメンバーとご家族に、心から感謝します。 加えて、スタジオディテイルズは、海部さんと服部さんという2人の創業者によって芽吹き、私はそれを引き継いでいます。 時代や市場、そしてGoodpatchグループの中で求められる役割と向き合いながら、この会社をより強く、より長く必要とされる存在へと進化させていく責任を担っています。創業への最大限の敬意を胸に、変化を楽しみ、この判断を正解にしていきます。 新しいコーポレートロゴとWebサイトは、私たちの現在地と、この先向かっていく理想を可視化したものです。ここからより一層、使命である「ブランド価値の向上」に誠実に向き合い続けていきます。 今後とも、スタジオディテイルズをよろしくお願い申し上げます。 代表取締役 小林 尚規
日本語
1
41
221
36.9K
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
Creative Director:海部 洋(ALBATROSS) Brand Director Lead /Producer:湖内 慶吾 Brand Director /Project manager:磯部 亮太 Art Director / Design(Grand Design):中村 文隆 Art Director / Design(Design System & Experience Design):小倉 裕香 Art Director:圓島 努 Copy Writer:荒木 拓也(SUISEI Inc.) Designer:福邉 美波 Tech Strategist:山本 拓海(X.1) Tech Lead / Frontend developer:岩崎 航也 Frontend Developer / Infrastructure Engineer:森岡 良介 Frontend Developer:角田 雄人 Backend Developer:細川 新之助(フリーランス) AI Translation System Tech Lead:鈴木慎太郎(X.1) AI Translation System Engineer:佐藤佳幸(X.1) Language Advisor:満屋 絵美(フリーランス) Information Designer / Image Editor(Dining & Bar)(Dining & Bar):楊 霈塬 , Joffe Lia Venue Commercial Direction / Cinematography / Retouching / Editing:田原 龍馬 , 福邉 美波 Cast:岡嵜 帆乃香 Assistant:土井 桃花 - Brand Theme Music "THE BILLBOARD":TOWA TEI - Brand Movie & Still Image director:shuntaro (bird and insect ltd.) Photographer:Yohei Yamada (bird and insect ltd.) Director / Editor:Kyo Kuboyama (bird and insect ltd.) Cinematographer:Daisuke Abe (bird and insect ltd.) Gaffer:Hirotsugu Hamada (bird and insect ltd.) Retoucher:Akko Noguchi (bird and insect ltd.) Retoucher:Ryo Hasegawa (bird and insect ltd.) Hairmake:Ami Kishimoto (aura) Stylist:Hinano Iwamoto , Nanaka Iso (aura) cast:Rafael , Kana Kuraki , Jua , Himi , Shin Sakaino , YHU , Ermhoi , Tokutaro Hosoi Producer:Koki Mitani (bird and insect ltd.)
日本語
3
0
8
835
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。
日本語
1
21
56
12.8K
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #8 Copy Writer 荒木拓也(SUISEI Inc.) "Billboard Liveらしい言葉を一緒に探してほしい。" それが、スタジオディテイルズチームからもらった最初のお題でした。Billboard Liveらしいキーワードとは何か。Billboard Liveらしいブランドヴォイスとは何か。考えるにあたって大切にしたのが「高揚感」というニュアンスです。Billboard Liveの会場には、心地よい高揚感が漂っているのです。 そしてアーティストの高木正勝さんのライブ中のある話も、ひとつのヒントを与えてくれました。"今日はリハが大変だったんです。でも、みんなで一緒に作ってるみたいで楽しかったんです。"と。そう語る高木さんの言葉の通り、Billboard Liveでは、その日その場所にいるアーティストとスタッフとゲストの全員でつくる唯一無二のステージが日々生まれていました。 そこから導いたキーワードが「ONE STAGE」であり、ブランドコピーの「MAKE ONE STAGE」です。年齢も国籍も立場も超えて、同じ高揚を分かち合う。そのBillboard Liveにしかない空気を、言葉の上にも宿るようにと、ステートメントを書き上げました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
10
655
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CLIENT'S VOICE 阪神コンテンツリンク ビルボード事業本部 企画制作部長 長崎様 当社券売システムや顧客データベースとの連携ポイントが莫大にある中で、システム連携とデザイン面の高いレベルでの共存に頭を抱えていました。デザインだけできるプロダクションは数ある中で、SDさんはテクニカルな課題にも対応してくださり、それでいてデザイン面での妥協は一切ない、ある種の「狂気」は我々の想定をいい意味で超越するものでした。神は細部に宿ると言いますが、両社で細部の細部までこだわる事が出来たと満足しております。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
3
667
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #9 Movie/Still bird and insect スタジオディテイルズさんにお声がけいただき、映像と写真の制作を担当しました。 今回、Billboard Liveという空間そのものを“主演”と捉え、ライブ体験の本質を感じられるアウトプットを目指しました。ステージ上のパフォーマンスだけでなく、スタッフの所作やフロアの空気、観客の反応といった瞬間の積み重ねが、空間の熱狂を生み出していく。そのプロセス全体を、特定の人物やモノにフォーカスせず描いています。 映像は、構図と動きの連続性によってシーンをテンポよく接続することで、Billboard Liveでの体験そのものを感じられる映像を目指しました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
10
750
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #7 Frontend Developer / Infrastructure Engineer 森岡 良介 フロントエンドからAPI連携、インフラ構築まで幅広く担当しました。 アサインが決まってすぐ、Billboard Liveへ足を運びました。開演前、会場が少しずつ満たされていく高揚感は、強く印象に残りました。同時に、チケットを取る瞬間にも同じ熱量があるはずだと思いました。ページの表示が遅れたり、購入動線がもたついたりすれば、その熱は簡単に冷めてしまう。会場で得た高揚感をWebの体験から削がないこと。それが、インフラを担う自分のテーマでした。 特に気を張ったのは、発売開始の瞬間です。チケット販売はアクセスが一点に集中します。表示が止まることは、絶対に避けなければなりません。k6で実際のトラフィックを再現した負荷テストを繰り返し、API応答のボトルネックやキャッシュ戦略を一つずつ調整しました。 API連携もNext.jsもGCPも、自分にとってはあまり経験のない領域でした。それでもチームと議論を重ね、一歩ずつ形にしていきました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
1
7
346
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #6 Tech Lead / Frontend Developer 岩崎 航也 @ko_yelie インフラ・API等の全体設計とフロントエンド実装を担当しました。 Billboard Liveが提供する、上質と高揚感が交差するライブ体験。その価値をデジタル接点でも損なわず、かつ使いやすさも犠牲にしないことを、技術面からも一貫して意識しました。 設計にあたっては、プロジェクトメンバーでCMSやチケッティングシステムを含めたサイト全体のあるべき姿を定義した上で、それを無理なく実現できるインフラ構成と技術選定を提案し、構築していきました。 自社開発のブランドサイトと既存のチケッティングシステムのサーバーは独立させつつも、ユーザーにはシステムの境界を感じさせないよう、同じドメイン上で共存する構成を設計。 CDNやキャッシュ戦略はページの用途ごとに使い分け、表示速度とデータの鮮度を両立。 運用面では、サーバーの異なるチケッティングシステム・CMS・フロントエンドを横断するプレビュー環境を設計・実装。 サイト全ページの英語対応では、記事更新や定期実行時にAIによる翻訳が自動で走る仕組みをX.1と協力して構築し、3店舗×多言語の構成でも運用負荷を抑えられる体制を実現しています。 多くの関係者と並走し、技術的にも新しい挑戦が多いプロジェクトでしたが、チーム一丸となって形にすることができました。関わってくださったすべての関係者の皆さまに感謝します。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
7
618
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #5 Art Direction / Design(Design System & Experience Design) 小倉 裕香 Billboard Live Webサイトのデザインシステム設計・UI/UX設計・を担当いたしました。 チケット購入サイトとしての機能的な利便性と、ブランドのコアバリューである「上質と高揚感が交差する」体験 この両軸を高い水準で両立させることを設計の核に置いています。 主に意識した点は以下です。 ① スケジュール検索のUX刷新 ユーザーが目的の公演にストレスなく辿り着けるよう、検索UIをフルリデザイン。 ② ブランドページのビジュアル設計 ABOUT・ダイニングページでは、大判の動画・写真とブランドコピーを組み合わせた構成を採用。 Billboard Liveが持つ世界観と高揚感を、画面を通じて体感できるデザインに仕上げた。 ③ 3拠点を横断するデザインシステムの構築 TOKYO・OSAKA・YOKOHAMAそれぞれのページで一貫したブランド体験が成立するようなデザインシステムを設計。 Billboard Liveが長年かけて築いてきた体験の価値を、デジタルの上でも損なわないように設計する。 その一点に向き合い制作致しました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
5
856
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #4 Art Direction / Design(Grand Design) 中村 文隆 アートディレクションおよびデザインを担当しました。グローバルトップでは、アーティスト、スタッフ、観客が一体となって特別なライブ体験を創り出し、その場にいる全員が共鳴し、高揚感に包まれる瞬間を表現しています。 今回も、スチールおよび動画撮影はbird and insectさんに依頼しました。Billboard Liveを凝縮したブランドムービーをはじめ、内観、料理や調理シーン、バーカウンターなど、Billboard Liveの魅力をさらに引き出していただきました。 デザインでは、メリハリのあるタイポグラフィとライムグリーンをキーカラーとして設定。国内外のさまざまなジャンルのアーティストが出演する多様な雰囲気の中に、上質さと高揚感が同居する独自の世界観を目指しました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
8
854
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #3 Brand Director /Project Manager 磯部 亮太(@ryota_isb) 初めてBillboard Liveを訪れた時、会場に足を踏み入れた瞬間に空気が一変する高揚感が強く印象に残っています。 今回のプロジェクトでは、その体験の入口となるWebサイトを、会場と地続きのブランド体験へと引き上げることが大きな目的でした。 東京・大阪・横浜の各会場はもちろん、競合のライブレストランにも何度も足を運びながら、Billboard Liveならではの価値をWebでどう届けるかを考え、チームでディスカッションを重ねました。 同時に、このプロジェクトには既存のチケッティングシステムとの連携という技術的な難しさもありました。アクセス集中時の表示速度の担保、APIとの正確な接続、そして「チケットが買えない」という事態を絶対に起こさないこと——ライブエンターテインメントの根幹を支えるこれらの技術的要件と、ブランドとしての表現品質を両立させることも大きな課題でした。スタジオディテイルズとしてもこの規模のチケッティングシステムが絡む案件は稀で、非常にチャレンジングでしたが、インフラの構築も含めてチーム一丸でやり切りました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
1
7
588
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #2 Brand Director Lead /Producer 湖内 慶吾(@K557i) Billboard Live には、東京・大阪・横浜、どの Venue にも、音楽とゲストへの愛が貫かれた、本能的に音楽を楽しめる無二のブランド体験があります。それは、アーティスト・スタッフ・オーディエンスが共鳴することで初めて立ち上がるもの。この「行けば伝わる」魅力を、現場に足を運ぶ前のお客さまにもまっすぐ届けたい。その一心で、阪神コンテンツリンクのみなさまと膝を突き合わせ、議論を重ね形にしていきました。 1 年半に及ぶプロジェクトの中で、最後まで魂を込めて向き合い続けてくれた阪神コンテンツリンクのみなさまに、心から感謝します。 そして、このプロジェクトを共に走り抜けてくれたチームのみなさまへ。 師匠・海部さんとの、久々のプロジェクト。嬉しさに震えました。 徹頭徹尾、ブランドの魂を立ち上げるためのブランド戦略ディスカッション。 TOWA TEI さんにいただいた、Billboard Liveを体現する素晴らしいブランドテーマ楽曲。 荒木さんとのブランドステートメント開発。 SD アートディレクターチームとのグランドデザインの立ち上げ。デザインシステムの制作。 SD エンジニアチームとのインフラ・フロント・システム領域全般におけるタフな開発。 bird and insect さんとの Brand Movie & Still の撮影と制作。 ここに全てを書ききれませんが、すべてのパートで、同じ熱量を持って向き合ってくれたみなさんと、北極星を追わせていただきました。 このプロジェクトに関わってくださったすべてのみなさまを心からリスペクトします。ありがとうございました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
7
616
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #1 Creative Director 海部洋(ALBATROSS)@albatross_kaifu 普段からよくお邪魔し、大好きであり憧れのステージであるビルボード。 仕事としてではなく個人の思いとして、このプロジェクトに関わらせていただきました。 クリエイティブ・ディレクションというよりはオーディエンスの1人として、音楽を志す者の1人として、その魅力が正しく伝わるよう、魂込めて価値の言語化をサポートさせていただきました。 P/S 古巣との久々のプロジェクト。逞しくなったメンバーとの制作はエモさ満点でした。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

日本語
0
0
6
437