滝謙介|グロービス経営大学院教員

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@KensukeTaki

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足で稼ぐを免罪符に、相手に判断の丸投げをする営業は、単なる自己満足。それは単に顧客への甘えでしかない。 ・空気を読まない過度なプッシュ ・具体性のない「一度お会いしましょう」 ・質問への回答をはぐらかす プロの仕事とは、相手に「この人と話すと事業が前に進む」という確信と、実利を与えることです
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組織を腐らせるのは、能力が低い社員ではなく、斜に構えた評論家気取りの部下です。心理的安全性を盾に、リスクも責任も負わず、安全圏から上司を狙撃する。 ①決定事項への面従腹背 ②チャットでの公開処刑 ③できない理由のロジカルな羅列 彼らは健全な衝突を拒否し、組織の代謝を止める。このフリーライダーを放置してはならない。
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Birdie
Birdie@tree_he_dear·
周りはうちのチームを「(一人一人の平均能力値が高い)赤髪海賊団ですね!」と言ってくれたけど、「いやいや序盤は(ママが死んだらうちは終わり!の)ビッグマム海賊団でしたよ?」と返したのを思い出す(誰がマムだったかは置いといて苦笑)。実際中盤からそうさせた鍵がオーナーシップなんだよな。
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yom_kyoto
yom_kyoto@yom_kyoto·
今起こっている事は一元的パーパスに全人格を捕獲されまいとする社員の生存本能的逃走。経営に必要なのは、個を管理し尽くす知性=Wiseではなく、共通認識という紐帯を保ちつつも、個人の野生=Wildが呼吸できる「余白」を設計するマネジメント。この非対称な二重奏が組織の強度を生む様に思います。
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「運用の解像度が足りない」というのは、まさにその通りですね。目新しい、はやりの概念に誘惑されて、運用設計が抜け落ちてしまうケースは非常に多いですよね。導入した瞬間が危ないというのは、多くのマネジメント層に届いてほしい視点ですね。
澤村健一|心理的安全性を高め、挑戦しやすいチームづくりのヒントを発信@Ken1_Sawamura

心理的安全性もパーパスも、多様性も 「導入した瞬間」が一番危ないんですよね。 機能しないのは概念が悪いんじゃなくて、 運用の解像度が足りないだけだと認識しています。

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「善意で動き出したときほど静かに壊す」本当にその通りですね。良かれと思ってルールを外した結果、かえって「暗黙の空気」や忖度が生まれ、個人の心理的負荷が高まる。この善意の落とし穴に気づくことが大事ですね。
こはる@起業を応援する広報@1sbc_tokyo

「管理をやめて自由な組織に」と考えているなら先にこれを読んでほしいです。 3つの罠が、善意で動き出したときほど静かに組織を壊します。

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澤村健一|心理的安全性を高め、挑戦しやすいチームづくりのヒントを発信
心理的安全性もパーパスも、多様性も 「導入した瞬間」が一番危ないんですよね。 機能しないのは概念が悪いんじゃなくて、 運用の解像度が足りないだけだと認識しています。
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「好きにやっていいよ」を言葉通り受け取るのは二流。あれは「君に結果責任を持つ覚悟はあるか?」というテスト。自由に動くためのパスポートは、日々の泥臭い信頼構築からしか生まれない。 ①悪い情報ほど光速で報告する(損失回避) ②「できません」ではなく「この条件なら可能です」と代替案を出す ③期日と品質の約束をミリ単位で守る 自由とは、他者の期待をコントロールし切った者に与えられる特権です。
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そうやん|マネージャーのEQ・コミュ力・思考力アップを言語化する人
仕事に飽きた、成長できてなくて、 もやもやさせないためのコツ。 悶々とせず、改めて、 過去から今を振りかってみると… できるようになったこと、 成長できてきたサインでもある。 そんなときは、充電するように休むこと。 出口治明さんが勧める 「人・本・旅」で充電してみる。 人は、人間関係を充実させてみる。 普段会えてなかった人と情報交換してみる。 そんなことをしながら、 チャレンジしたい、学びたい やってみたい対象をみつけることが大事。 これが、次なる成長につなげるカギ🗝 ゴールデンウィークは、 次なる成長にむけた充電期間でもある✨
滝謙介|グロービス経営大学院教員@KensukeTaki

「仕事に飽きた」「成長してない」と焦る時、それは能力の限界ではなく、キャリアのSカーブが成熟期に入ったサイン。 ①停滞感は「習熟の証」とポジティブに捉える。 ②今の業務を分解し、別の環境でも使えるポータブルスキルを抽出する。 ③あえて今のやり方を捨てる「アンラーニング」で次のカーブの底に飛び込む。 成長の鈍化は、次の飛躍への助走期間。今のポジションで楽をするか、新しい山を登るか。

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